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F1...地上波契約終了だそうな...

F1

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全羅南道(チョルラナムド)F1競技相変らず不安
 
最近自動車業界関係者たちがF1大会の無事開催に対して疑問を表わして出た。
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先月29日全羅南道F1組織委員会はブロガーおよび自動車業界関係者たちを集めて全羅南道の観光地と霊岩(ヨンアム)F1サーキット建設現場を公開した。
サーキットを直接調べた参加者らは建設はそのようになされたがF1を無事に開催することが出来るかは相変らず疑問と明らかにした。
サーキット周辺道路と宿泊施設などが不十分で当然な代案も出てこなかったためだ。
続いたF1組織委員会パク・チョンムン(63)事務総長の話にも多くの参加者らが首をかしげた。
この日パク事務総長は合理的な説明の代わりに韓国の人々は近づけばすべてするのでないかとして過度に楽天的な姿を見せた。
さらに組織委ある関係者は万一、興行が良くならなければ韓流スターリュ・シウォンを前面に押し出して日本おばさんたちを引き込むことというとんでもない計画を出すこともした。
実際にリュ・シウォンはF1ウニョン法人のKAVOからF1広報大使で委嘱されている。
全羅南道F1組織委は公務員たちを中心に今年2月に結成されて担当者大部分がわずか3ヶ月余り関連業務を見た状態だ。
 
◆周辺施設と宿泊施設が大きい弱点
当初憂慮とは違いサーキット工事は大きな問題がないと展望されたが周辺施設がさらに大きな問題だ。
この日参加した土木工事専門家は競技場やスタンドなどは全部完了されたしまだアスファルトが敷かれてはいないが本来アスファルトはチョギョン公使とともになされることなので期間内完工は問題ないようだとしながらもしかし進入路など関連道路網がまだ取りそろわなくて10月競技開催をすれば恥にあうようだと意見を明らかにした。
組織委側は現在のサーキットで近い木浦(モクポ)や光州(クァンジュ)まで行く道路が1〜2時間距離であると明らかにしているけれど本来F1競技が開催されれば再び停滞は予想よりはるかに激しくなると展望される。
霊岩に位置した競技場で出入りするところは三湖(サムホ)防潮堤吉だがだけであるためだ。
組織委は船を出して観覧客を運送する計画を出してはいるけれど運行速度や規模で現実性が低い代案という指摘だ。
 
また国内外観客12万人が入ってくることができるサーキットを作っておいても近隣宿泊施設が不備だという点も大きな問題だ。
一例で近隣の唯一の特1級ホテルの木浦,現代ホテルは総177室に過ぎなくて2人1室で運営してもわずか300人余りを収容できるだけだ。
その上行事期間にはホテル全体をF1組織委側が予約をしておいた状態と一般人は利用が不可能だ。
1時間距離に位置したホテルラマダプルラジャグァンジュホテルもいくつエージェンシーがF1期間中部屋を全部予約して一般人は予約が難しいとした。
組織委側は残り観客らは2時間距離の木浦と光州、遠くKTXで3時間距離の大邱(テグ)のホテルおよびモーテルなどを総動員して受け入れるという計画だ。
あるホテル関係者はホテルは初期費用も多く入るが他の建物と違い平常時運営費用も多く入っていく施設だから1年に一度開催されるF1のために霊岩に一流ホテルを作ることはできないだろうと話した。
全羅南道側は今回のF1競技期間中木浦,近海に500人が乗ることができる大型クルーズ遊覧船を浮かして宿泊用で利用する計画だ。
また一部はオートキャンピング場を通じて受け入れるという計画も立てている。
だが観覧客を全部受け入れるには非常に不足した数字だ。
10月末にオートキャンピングは天気により容易ではないこともあるという指摘もある。
あるホテル関係者はホテルは初期費用も多く入るが他の建物と違い平常時運営費用も多く入っていく施設だから1年に一度開催されるF1のために霊岩に一流ホテルを作ることはできないだろうと話した。
あるモータースポーツ関係者は開催が出来なければ違約金が380億ウォンもなるから今度はどうにか開催になりそうだけど開催されても国際的な恥さらしで来年から開催ならないかも知れないと話した。
しかしKAVO側は中国や他の国の場合も競技場から宿舎まで1〜2時間離れている場合が多いとしながらマレーシア サーキットは都心まで1時間半、日本鈴鹿サーキットも鉄道で1時間,中国も1時間なのに霊岩サーキットも1時間以内に光州市内に行くことができてモーテルなどを活用すれば問題がないだろうと話した。
また霊岩は麗水(ヨス)エキスポとJプロジェクトと呼ばれる全南、海南(ヘナム)開発の卵の黄身(重要な部分)土地なので周辺にホテルもたくさん入ると予想すると話した。
 
◆事前大会にF1実態調査まで憂慮声も
全南道は8月27日〜29日まで霊岩F1サーキットで国際大会人エイポス(APOS)を開催する予定だ。 F1規定上F1競技サーキットは開催前必ず国際自動車連盟(FIA)が公認する国際大会を必ず1回以上払わなければならないためだ。
またF1景気競技以前1ヶ月間は閉鎖しなければならないから10月22日に開催するF1大会に先立ち最大限はやく国際大会を誘致しなければならない状況になった。
これより先にF1ウニョン法人FOM関係者が現場を訪問してレース トラックに関する調整や保守工事などを要請する可能性があって時間はより一層ギリギリな状況だ。
巷間にはレース トラックに計測器をシーメンスなどドイツ産製品を利用しなければならないが検証されなかった低価格製品をすでに設置したのでFOM関係者が訪問すればこれを問題にして大会を開催しにくいといううわさもある。
 
だがこれに対してKAVO側はPKというヨーロッパ産計測器を利用したし価格は200〜300億ほどが支払いされたと理解するとしながら他のF1トラックでも同じ製品を使っていると話した。
KAVO関係者はまた既存他の大会を開催する時も根拠なしに開催が難しいといううわさが立つとしながら多分10月になって問題なしに大会を開催する時まではこのような浮かび上がったうわさがずっと現れるだろうと話した。


  ↑読んでみても...やっぱケンチャナヨ〜お国柄が出てるね...
 
    一部、気分を害してしまうわっ!!!

韓国GP中止の不安高まる
 
10月に予定されている初開催の韓国GPが中止に追い込まれるかもしれないとの懸念が広がっている。
 
霊岩(ヨンアム)のサーキット建設の遅れについては問題ないとの見解を示したバーニー・エクレストンだが現在韓国と北朝鮮の間では政治的緊張が高まっている。
多数の死者を出した最近の海軍哨戒船沈没事故について韓国は北朝鮮によるものだと断定。北側はこれに対し全面戦争をも辞さないと強く反発した。
「もしそう(戦争に)なったら、われわれが訪れることはない」とF1最高責任者のエクレストンは1日(火)、記者たちに語っている。
 
フィンランド紙『Turun Sanomat(トゥルン・サノマット)』は今回の政治的緊張によってサーキットの建設にさらなる遅れがすでに生じていると報道。
開催が不安視される中F1チーム連盟FOTAは、レースの確証が得られない限り事前に韓国への機材輸送を手配するつもりはないとみられる。
 
さらに、ほとんどのチームがスタッフ用の航空券やホテルの予約をしておらず、これより後に開催されるブラジルやアブダビの準備の方が優先されているという。
「彼らがいかにキャンセルの可能性を信じているかの表れだ」とポルトガルのある有名ジャーナリストは語った。
 
もし韓国GPが中止された場合、日本GPからブラジルGPまで4週間もの間が開くことになる。


   またまた不安説が出てきてしまった...

閉じる コメント(5)

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気分を害すより・・笑ってしまう自分にSIWON君に対して
甘ちゃんだと思った次第です(大笑)

2010/6/5(土) 午前 8:04 [ お姉だよ ]

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リュ・シウォンさんを韓国F1の顔にするのはF1のPRとしてはとてもいいと思いますが、日本おばさん(笑)はF1のイベントでも行くのでしょうか・・・

2010/6/5(土) 午後 2:44 [ ななし ]

>お姉だよさん
(爆)了解〜〜〜〜〜♪
この国の方。。。F1を甘く見てるよね...どうも...
何度も不安説が出るんだ〜〜〜〜!!!!^^;

2010/6/7(月) 午前 0:50 NAMI

>ななしさん
>リュ・シウォンさん
行く方は行くでしょうが...F1は全世界ですよね...規模が違いますよ^^;;
なんかモータースポーツの最高峰F1をナメてやしないかっ?!と思っちゃってね! ^^;
ちょっと甘いな〜と(笑)
でも日本から近いからF1ファンにとっては良いんじゃ〜と
思いますけどね!開催されればね*^^*

2010/6/7(月) 午前 0:58 NAMI

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↑追記してま〜す♪

2010/6/7(月) 午前 1:02 NAMI


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