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F1...地上波契約終了だそうな...

Korea Race

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KSF R3 結果

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ジェネシス クーペ チャンピオンシップ3ラウンド優勝者チョン・ヨンイルが優勝所感を発表中だ
 
 
去る3〜4日太白(テベク)レーシングパークでジェネシス クーペ チャンピオンシップとポルテクプ チャレンジレース、アバンテ チャレンジレースなど3個クラスで構成されたコリア スピード フェスティバル(KSF)が開かれた。
1ラウンドの時より多少増えた総72台の競走車が参加して熱を帯びた競争を広げる一方、風雨が吹く悪天候の中に事故も続出した。
 
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▲ジェネシス クーペ チャンピオンシップ(3,800cc  25ラップ)

ジェネシス クーペ チャンピオンシップ土曜日2ラウンドが繰り広げられたジェネシス クーペ クラスはDMレーシングのキム・チュングンが優勝した。
2位はインディゴ レーシングのオ・イルギ3位はDMレーシングのファン・ジンウが上がった。
2ラウンド順位で3ラウンド予選を代えたために2次予選格であるコリアレプにはキム・チュングンオ・イルギ、ファン・ジンウ、チョン・ヨンイル(EXRチーム106)カルロ・バンダム(EXRチーム106)タカユキ・アオキ(インジェオトピアキクス)だけ参加した。
いわゆるカット通過選手たちだ。

3ラウンド決選順位は最も速いラップタイムを記録したチョン・ヨンイルがポールポジションを占めておりカルロ・バンダム、タカユキ、アオキ、オ・イルギ、ファン・ジンウが後に続いた。
2ラウンド1位を記録したキム・チュングンは3ラウンドで6度グリッドに位置する屈辱体験した。

3ラウンド開始と同時にカルロ・バンダムはチーム同僚チョン・ヨンイルを追い抜いた。
しかし不正出発で3レプチェフィートに復帰後レースを再開した。
その間チョン・ヨンイルは1位を強硬に守ったし優勝した。

タカユキ、アオキも順位を維持して2位を記録した。
インディゴ レーシングのオ・イルギは3位にポディオムに上がった。
一方、ペナルティ賦課で12位まで順位が墜落したカルロ・バンダムは恐ろしい底力を発揮して20回目4位まで打って上がってきてそのまま競技を終えた。
大会後続いたインタビューで優勝したチョン・ヨンイルはチームの助けで優勝することができたと所感を明らかにした。
 
 

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