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ポコは♂だったよね・・・?!(爆) |
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2005年10月29日
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【 福田、日の丸背負って飛躍だ! |
KONDOレーシングのGT500参戦、タイヤはZで唯一のアドバン! 2日前にフェアレディZによるスーパーGT参戦を発表したKONDOレーシング。近藤真彦チーム監督は、「夢であったGT500に自分のチームで参戦することになり、今からわくわくしている」と抱負を語った。また、タイヤはヨコハマを使用することも明らかにされた。 近藤監督は、「ニッサン、ニスモと2006年にフェアレディZでスーパーGT参戦が決まりました。夢であったGT500を自チームで走ることになり、今からわくわくしています。メンテナンスはフォーミュラ・ニッポンをやっているKONDOレーシングの御殿場のファクトリーで行います。工場にもレース現場にもニスモのエンジニアに来ていただきます」と、集まったプレスを前にGT500参戦への経緯を説明。さらに付け加えて、「皆さんがいちばん気にされているであろうタイヤメーカーは、ヨコハマになります。KONDOレーシングはヨコハマと縁のあるチームです。今までブリヂストンで戦ってきているニスモなのでデメリットと思われがちですが、僕はそうは思っていません。ヨコハマのレース部門は必死になってテスト用タイヤの開発を進めています」と発表。これまで噂されてはいたものの、フェアレディZ陣営で唯一のヨコハマユーザーとなることを明らかにした。 肝心のドライバーは未定。「候補は多いものの、かなり慎重になっています」と近藤監督。チーム優先で選定するものの、ニスモ陣営の一角として、ニスモと相談しながら決めることになるという。フォーミュラ・ニッポンではロニー・クインタレリ、山本左近ともに好調なだけに、「ふたりとも残ってもらいたいと思っています」と残留を希望している意思を明らかにした。記者からの「ご自身で乗る可能性は?」との質問には、「乗りません!」とキッパリ。 ドライバーの選定についてニスモと相談すると語ったことから、「若手育成チームとしての位置づけか?」との質問も出たが、これについても明確に否定。長谷見モータースポーツやインパルと戦える体制を整えるという。「星野さん、長谷見さんにも参戦の話はしていますが、おふたりとも『がんばれよ』と素直に喜んでくださいました。胸を借りるつもりで戦います」 スポンサーについては、まだ発表できる段階ではなく、カラーリングも明らかにされることはなかった。また来年始まる全日本スポーツカー耐久選手権やル・マンへの参戦については「たくさんオファーはいただきましたが、3カテゴリーというのは今は勘弁してほしい。将来的にはル・マンはずっと考えていますが、2006年についてはとにかく第一歩を踏み出すZに集中したい」 タイヤ開発も考慮して、12月中にはテストを始めたいという近藤監督。06年マシンのデリバリーは開幕直前となると予想されることもあり、まずは05マシンを使ってテストを行う予定だ。「日本のトップカテゴリーはフォーミュラ・ニッポンですが、ツーリングカーではGT。個人的にも久々のGTで、すごく楽しみです。最初は苦戦も覚悟していますが、新チームの参入で新しい風が吹けばと思っています。暖かい目で見てください」と記者会見を締めくくった。 フェアレディZでGT500に参戦! マッチもドライバーから監督になって次々にいろんなカテゴリーに参戦して 凄いな〜〜〜! GTでは日産贔屓の私なので楽しみが増えたな♪ ドライバーやカラーリングの発表も楽しみ!!!
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M.シューマッハ、ムジェロでモトGPマシンテスト 24日(月)、ミハエル・シューマッハがなんと2輪モトGPマシンのテストを行った。 これはかつて知己の仲であるバレンティーノ・ロッシと共にイタリアのムジェロ・サーキットで1日を過ごしたのだが、その際シューマッハがローリ・カピロッシのドゥカティを走らせたというもの。 まずゆっくりと慎重に周回したシューマッハのタイムは2分40秒とか。 その後どんどんとタイムを短縮、セッションの最後には2分10秒程度まで達したということだ。 なおロッシのここでのレコードタイムは、1分49秒223。 さすがの偉大なF1チャンピオンも、こと2輪ではまだロッシに頭が上がらないようである。 さてなぜロッシのマシン(ヤマハ)ではなかったのか…… ドゥカティはブリヂストンタイヤだが、ヤマハはミシュランのせい? ちなみにインターネット会社『アリス』をメインスポンサーとするドゥカティ・チームの真紅は、まるでフェラーリ・チームそのものに見える!? ↑画像がシューちゃん?だよね・・・
ハーレン大好きシューちゃんなので楽しんで乗ったのかな〜〜〜♪ |
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画像 L.Montezemolo & M.Schumacher 「シューマッハいつでもナンバーワン」 フェラーリ社長 ミハエル・シューマッハとフェラーリ・チームとの契約は2006年一杯で、その後の去就について様々な噂が立てられているが、ルカ・モンテツェモロ社長は次のようにラブコールを贈っている。 「もし彼がその先も続けるのであれば、私は彼を子供のように抱きしめるだろう。 もし彼が引退したいというのであれば、私は心から彼に感謝するだろう。 私の心の中では、いつでも彼こそがナンバーワンだったのだから」 いまのところ、来年の早い時期にシューマッハは自身の考えを明らかにする見通しと言われているが、引退することはないというのが有力な見方だ。 「そしたら静かにするよ」と、モンテツェモロ氏は笑顔をみせた。 うん、うん! 私の中でもF1=シューちゃんがNO1!だよん シューちゃん自身が決めることだし心の準備は出来てる・・・たぶん(苦笑) |




