♡Nami`s blog♡

F1...地上波契約終了だそうな...

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

購入を迷うな・・・

   2006 RyuSiwon Photo&Schedule Book  1500円

  KPRで売り切れだったスケジュール帳が再発売されてる〜〜〜♪
  評判もかなりいいみたいで欲しいっ!

  今、使用してるスケジュール帳はCECIL McBEEで赤のチェック
  中身だけどを毎年購入して使ってんだけどね・・・
  実際↑購入しても使えるのか?!
  写真集みたいな感じとか?!

  先日KPRデビューしてパンフとペンライト2個購入をしガラガラをした
  見事にオレンジの玉で液晶保護シールだった(笑)
  狙ってたのは封筒だったんだけどな(爆)←何色の玉かしら?
  思ってたより商品が・・・なかった!
  たくさんの人が来店するのが予想されてたんだから商品の在庫チェックなどを
  しておいて欲しかったな・・・

  通販で購入した事がないのでこちらもデビューか(苦笑)
  けど・・・セコいんだけど送料¥600ってのが
  高くないっ???

  今、グッズを購入するとライブの写真らしいですね〜〜〜
  コレも欲しいんだな(爆)

  うーん!!!どうしよう〜〜〜!!!
  購入するか迷うゾ!!!

  また売り切れそうだしな・・・
  
 
  

芸能活動再開〜〜〜♪

イメージ 1

【ヒューマン】レース界・芸能界でアクセル全開…近藤真彦

今年デビュー25周年を迎えた歌手、近藤真彦(41)が節目の年を境に芸能活動を全開させる。12月に、7年ぶりのディナーショー開催や新曲「挑戦者」をリリース。さらに今後はライブも視野にと活動の幅を広げていく。一方で、オーナー兼監督を務めるレーシングチーム「KONDO Racing」の活動も来年新たなレースカテゴリーに参戦するなど活発化。芸能界とレース界という“二足のわらじ生活”はますます多忙を極めるが、そこには不惑を過ぎた男のある熱い思いがあった。

◇

たのきんトリオとして一世を風靡(ふうび)し、昭和55年のデビュー曲「スニーカーぶる〜す」から25年。あのマッチが不惑を過ぎた。が、深みのある笑顔、落ち着いた物腰、スリムに引き締まった身体…男としてますます素敵に年を重ねている感じだ。本人に素直にそう話すと…。

「そうですかぁ(少しはにかみながら)。ジャニーズ事務所の後輩たちを応援してくれている中高生の女の子のファンがいっぱいいますよね。これから、その一角に俺が割って入ろうって思っているんです。ありですかね!?」

全然ありです!!と、記者は思わず言ってしまったが、そう、マッチはいま燃えているのだ。

デビュー日にあたる12月12日から全国展開のディナーショーを7年ぶりに開催=別表=するのを皮切りに、同14日に7年7カ月ぶりのオリジナル新曲「挑戦者」をリリース。来年1月1日には25周年特別企画のCDボックス「マッチ箱」を発売するなど、芸能活動を全開させる。本気モードになった理由の1つには、ある“出会い”があった。

「夜酒場に行ったら、僕の歌を歌ってくれている同年代の男の人たちがいて。あの(若い)頃を思い出して、思いっきり歌っている姿を見て、かなりジーンときちゃったんです。僕の曲を愛してくれている人がたくさんいるんだし、僕ももう1回、歌わなきゃっていう気持ちにさせられました」

その熱い思いは、新曲「挑戦者」にかける意気込みからも伝わってくる。

「(曲の)主人公は、自分と自分の家族のために真面目に働いてきた男の人。その彼がもう1回自分にカツを入れて、もう1回元気になってみようって。僕もここで、もう1回元気になって歌の世界で皆に知ってもらえるように、いい曲を歌っていかなきゃいけない立場。自分にカツを入れられる曲だし、同年代の男の人にも元気になってもらえれば。この曲をきっかけに(芸能活動を)完全に再開していくつもりです」

まっすぐな視線がキラキラと輝く。今後は積極的に音楽番組などにも出演し、ライブも視野に本腰を入れていく。

一方で、レース界の活動も活発化させるという。10代後半、CMの関係でサーキットに行く機会があり、そこでモータースポーツの世界に魅了された。もともと車好きでもあり昭和59年にドライバーとしてレース界に参入。以来レースの世界にも身を置く。レース界は男として人間として成長した所だという。

「1人の男として自立していくには芸能界ひと筋というのは僕にはできなかった。とくに“スター”と呼ばれてしまった若い頃がある僕には芸能の世界だけでは難しかった。(周囲が見えず)どんどん突っ走ちゃうタイプだから、ほかの勉強は手がつかなかったと思います。レースの世界では人間関係や金銭的感覚など、いろいろなことを学べて男として少し幅ができたと思っています」

2年ほど前からレーサーとして走っておらず、現在は「KONDO Racing」のオーナー兼監督として活躍中。チームは来季、新たにスーパーGTにも参戦するという。

「物理的にすごく忙しくなっていきますが、逆にこの2つ(芸能とレース)が忙しくなるのは、なんてラッキーでチャンスなことなんだって。両方ともやりがいのある仕事。40歳過ぎた男がもう1回チャレンジできる。男冥利に尽きますね」

まぶしい笑顔が印象的だ。今後の抱負を尋ねると…。

「たぶん50歳を過ぎても同じことをやっていると思いますが、いかに集中して、このペースで何年続けていけるのかが僕のテーマでもあります。少なくともあと5年は、このままいければ」

“挑戦者”マッチの新たな章が幕を開けた。

★男の子ができたらスーパースターに!
夫人の敦子さんと平成6年6月に結婚。25周年を迎え祝いの言葉などあった? 「とくにはなかったですが、新曲を聴かせたら嬉しそうな顔をしていたのが印象的でした」。今年で結婚生活12年目。「彼女は僕のことをすごく信用してくれていると思うので、仕事のことは細かく聞いてこない。僕も心配はかけたくないし。ただ僕をすごい見てくれていて、彼女の気持ちの大きさとかに感謝している僕がいる。リラックスして仕事ができます。いい距離を保ちながら12年ぐらいたちます」といまもラブラブな様子だ。

二世については「これだけは本当にいつできるか分からないので。いまは楽しくやっていますし、そんなに意識はしていないです」としながらも、「もし男の子ができたら、0歳からジャニーズ事務所に入れて最年少スーパースターにしようって言ってるんです。冗談で」と笑顔を見せた。

★「マッチ箱」は僕の宝箱
25周年特別企画のCDボックス「マッチ箱」(生産限定商品、税込2万9800円)は昭和55年のデビュー曲「スニーカーぶる〜す」から平成14年のセルフカバー曲「ヨイショ!'02〜」まで、シングル全43枚に豪華特典のDVD、ブックレット付き。43曲中24曲はアナログ盤から初のCD化。「日本でいちばんこれを待っていたのは僕自身。シングル全曲は持っていないので。僕の“宝箱”です」。特典のDVDは「限りなくプライベートに近い」という素顔ショットが満載だ。

   ■近藤真彦
(こんどう・まさひこ)本名同じ。昭和39年7月19日、神奈川県生まれ。昭和54年にTBS系「3年B組金八先生」に出演し田原俊彦、野村義男を加えた「たのきんトリオ」で人気沸騰。翌55年に「スニーカーぶる〜す」で歌手デビュー。62年「愚か者」で日本レコード大賞受賞。主なヒット曲は「ギンギラギンにさりげなく」「ケジメなさい」など多数。59年にレース界参入。12年にレーシングチーム「KONDO Racing」を設立。参戦レースはF3、F3000、フォーミュラ・ニッポン、ル・マン24時間耐久レースなど。平成6年に全日本GT選手権第3戦で優勝。12年のル・マンで8位。
 

   スマスマにマッチが出てたな〜♪
   SMAPと一緒に歌ってて新曲以外は歌えるんだな(笑)
   た〜まにカラオケでマッチメドレー(3種類あったっけ?)を歌うんだけど
   これまた、自分でもよく覚えてるな・・・と(爆)

   私が最近ハマってるリュ・シウォンと同じように芸能活動+レース活動!
   ぜひとも頑張って欲しいな☆

   ↑【マッチ箱】聴いてみた〜いな!

   ↓マッチの公式HP
  http://www.matchy.co.jp/index2.html

全1ページ

[1]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事