♡Nami`s blog♡

F1...地上波契約終了だそうな...

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フェラーリのチームリーダー、ミハエル・シューマッハーは、先のドイツGPではレースの終盤3分の1でジェンソン・バトンとジャンカルロ・フィジケラを抑え切れずに、5位という結果に終わっているのだが、それでもスクーデリアには今年まだ勝つチャンスがあると話す。

 ドイツGP後の彼はこうコメントしている。「週末のあいだファンのみんなは信じられないほど応援してくれた。独特の雰囲気で、サッカーのセリエAの観衆のようだった。僕はそれをみんなの感謝の気持ちの表れだと受け止めた」
「代わりに僕らはファンのみんなに何かお返しをしなければならなかった。正直、もっといいレースを見せたかったのだが。でもあれ以上はできなかった。これからまたトップに返り咲けるよう頑張らなければならないね」
「すべてを一度に改善するのは無理だ。とにかく、日曜にやったのと同じように、今あるもので最善を尽くすことに努めなければならない。ここで冷静さを失うことは意味がなく、今まで通りに仕事を続けていく。今年まだまだ改良できるし、レースに勝つことだってできる」
 タイトルについては、シューマッハーは多くを語らなかったが、これも当然だろう。現ポイントリーダーのフェルナンド・アロンソに40ポイントの遅れを取り、残りわずか7戦となった今、手にできる可能性のある最高合計得点は70ポイントなのだから。また、シューマッハーは今年本当の意味での勝利がない。全ミシュラン勢がタイヤの安全性を理由にレース不参加という選択に出てまさに茶番劇となったアメリカGPが、彼の今季唯一の白星だ。
「今のところ(タイトルは)僕らにとって最重要事項ではない」とシューマッハー。「それに、それを考えられるようになるとは思わない」

    残り7戦もある!!!
    シューちゃんがこのまま終わるハズがないっ〜〜〜
    ハンガリーGP・・・GO!GO!GO!

オリコン♪

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    発売初日オリコンチャート4位!!!

27日日本で発売されたリュ・シウォンの2ndシングル「ひまわりのRhapsody」が、オリコンデイリーシングル部門でいきなり4位になった。

リュ・シウォンは2枚のシングルを、オリコンチャート10位圏内に入れる華々しい成績を記録した。

これは歌手Kに引き続き、2度目の快挙である。

リュ・シウォンのシングルタイトル曲「ひまわりのRhapsody」は、人気グループTUBEの前田亘輝がプロデュースと作詞、春畑道哉が作曲した夏らしい明るく爽やかな曲である。

 
   強豪の中4位は快挙ですよね〜〜〜♪

   有線でまだ一度も聴いてないんだよね・・・
   桜♪は流れてるんだけど(笑)
   季節的には、もうよろしいんじゃ?(苦笑)
   ひまわり♪を流して〜〜〜
   
   

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