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突然ですが、11月1日に父親が亡くなりました。
自分が主治医として2年余り治療してきましたが、ついに最後を迎えました。
駆け付けたときに父親の顔が安らぎの表情に変わっていたので、ほっとしました。
享年83歳。自分は一人っ子なので、喪主を務め、通夜、葬儀、一七日無事終了。
多くの参列者が有り、母親も満足してくれて本当に良かった。
自分は一人生きているんじゃない。多くの人に支えられているんだと実感。
これからはもっと支えてあげられる存在にならなければと痛感しました。
もっと涙がぽろぽろこぼれるんだろうと思っていましたが、そんなには泣けませんでした。空室になった病室を今度見たとき、どうなるのだろう・・・・・・
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2013年11月03日
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