コーチンの模型部屋

やっぱり戦車をがんがん作っていきますよ!当分・・・

過去の製作記事(2008)

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接地具合に多少のばらつきがありますが、まあまあです。
彫刻済みのコーティングは写真のような状態で、
OVM取り付け部分もモールドしてあります。
コーティングのはがれを表現するためには、削る必要があるので、
ちょっとやっかいですね。

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艦底色は缶スプレーを使用しました。
サスは一番沈んだ状態に固定しました。

いつものように

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車体をがっちり正確に組み立てます。
少々パーツの歪みがあり、一気に接着できませんので、
後部から順に流し込みタイプの接着剤で止めていきました。
パンター、ティーガー2タイプの車体は、
車体後面の上部の辺と側面の斜めになった面に隙間ができやすいので注意が必要です。
ここに隙間があるといくらきれいに塗装して仕上げても興ざめです。
それと、コーティングのある分、接着面に隙間が空くので
干渉する部分はノミで削っておきましょう。
表面の細かな部品は後で付けます。
取説の順番は臨機応変に変更です。
ただし車載機銃と、ガンナーのペリスコープは先に取り付けないと後で面倒ですけど・・・

次はこれいきます。

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ツィメリットコーティングがAFVモデラーの高いハードルになっているので、
ドラゴンが開発したコーティング済みのポルシェティーガーです。
コーティング以外はプレミアムエディションと同じ内容になっているようです。
履帯巻き付け用の細いワイヤーも金属ワイヤーが用意されています。
1ピースタイプのバレルはアルミ引き物が付いています。
実のところ、キングタイガーを作るのは苦手です。
サイドスカートやマッドフラップの処理が苦手で、普通にすべてを取り付けると、
オモチャっぽく見えてしまって、作る気がしなくなります。
この辺をどうするかが今回の課題です。

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パステルのウエザリングまで終了しました。
アクリル溶剤で溶いたパステルの洗浄は、
ラッカーシンナーではできないので、エアテックスのストロングクリーナーで行います。
エアブラシ内の洗浄液が乾かないと、次の塗装ができないので今日はここまでです。

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