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単色塗装が単調にならないように塗装の痛みを細かく入れて変化を付けました。履帯や足まわりの汚れは、パステルの粉を、水性アクリル溶剤で溶いたり、エナメル溶剤で溶いたりして使い分けました。撮影中日が差したり曇ったりで、発色が変わっていますが、上から2枚目の感じが気に入ってます。
後で、確認したところ、ドラゴンの白箱で、チュニジア虎1グリーン塗装のキットがありました。後日このキットで実現できなかった分のリベンジができると思います。
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次回は戦車に戻ります。
取りあえず今作りたいのはティーガー1です。 |
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キットの良さはヘルダイバーのスタイルのみ。 作りにくいなんて文句を言ってはいけません。 今のところ手許にあるだけで幸せとしか… |
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Chieftain Mk5 Tamiya 1/35 Making 製作過程のスライドショーです。
完成写真は、
1960年当時、時代の趨勢は、機動性重視のところをあえて、重武装と重装甲に力点を置いて作られたMBT。
まさにイギリス戦車の理想像を具現化した戦車ではないでしょうか。
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