|
今日の練習試合を見て感じたこと。
チームのなかでどの選手が何回ボールにふれるかを見ていくと、
そのチームの崩し方が見えれ来るのではないかということ。
当然ガードの選手がボールタッチの回数が多くなるのであるが、
ガードの選手の次にボールに触れる回数の多い選手を、
抑えることで、そのチームのリズムを狂わせることができる。
では、どうやって抑えるのか。
当然マンツーなどで、
その選手を徹底的にマークする。
さらに、ボールを持たせる選手とエリアを決めて、
そこのプレッシャーを弱くする。
うたせる選手とうたせない選手を、
チームとして確認して、
リバウンド勝負に持ち込む。
ドライブしか入らない選手などは、
このとき結構のカモである。
これを防ぐには、
できる限り、チームのメンバーがボールに触れる回数を増やす。
スター選手の1対1ではなく、
全員バスケットを心がけるのです。
ボールに触る回数が均等になれば、
ディフェンスは、守りどころを絞れなくなります。
1マンチームの攻略が楽なのは、
的が絞りやすく、守る側も次の展開を予想しやすいからです。
試合ではチーム全員が、
できる限りボールに絡み、
ボールに触れる回数を増やす必要があります。
ディフェンスがやられたくないことをやるのが、
オフェンスの攻め方ですね。。
|
層が薄いチームならなお更利きそうですね!ウチのチームはスレット3まで決めて残り2人はほとんど捨てます。まあイスバスの試合とちょっと違いますけどね。全員バスケ常に心掛けていますがいざとなると難しいんですよね〜〜頑張ってください!!
2007/3/28(水) 午後 2:20 [ YASU ]
ボールを持たない選手の動きが,如何に相手のでフェンスを崩すかが大切ですねぇ。、
2007/9/10(月) 午前 8:36 [ kar*mi*61*ya*e2002 ]
◇◆衝撃!!長澤まさみの問題映像!静岡のラ.ブ.ホで…◆◇
業界騒然!!!ナイスポでも掲載された怒号のDVD入手! 紹介文は・・「真実はひとつ。この子はまさ〇です」
http://jakoss100.blogspot.com/2007/10/blog-post_9094.html
2007/11/16(金) 午後 8:19 [ 長澤まさみの問題ラブホ映像 ]
>次にボールに触れる回数の多い選手〜
確かに理にかなってますね、娘の中学チームもこれで抑えられる確立が高いようです。エース以外の底上げが無いとチームとして機能しないかんじです、オフェンスの勉強にもなります。
2007/12/4(火) 午後 8:05 [ toys ]
ご無沙汰してます。
そうか。そういうことなのね。
ガードをしている娘が「必ず○番の子にパスが集まるから、カットを狙う」と言っていたのは、そういうことだったのね。
2008/5/8(木) 午後 10:54