〜205系埼京線〜(不定期更新)

埼京線臨時列車について更新しました。

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皆さんご無沙汰しております。
更新停止とか書いてますが、年賀状などPC使う機会があるので少し。
ではでは本題へ
 
12月25日学園都市高速鉄道では終夜運転について発表いたしました。
 
さぁ内容の通りですが、学鉄では毎年終夜臨を出してますので比べてみましょう。
 
運転区間(終夜運転)
今年
渋橋線(立川〜橋本)
渋浜線(全線)
三鷹野線・羽田空港線(三鷹〜羽田空港)
新宿線(全線)
十条グリーンライン(全線)
千葉線(全線)
関西外環環状線(宝塚〜天王寺)
去年
渋橋線 渋谷〜三鷹・立川〜橋本(全線)
渋浜線 渋谷〜横浜
三鷹野線 渋谷〜ふじみ野間に快速列車
千葉線 東京〜千葉
十条グリーンライン 東京〜武蔵浦和
関西外環環状線 学研奈良登美ヶ丘〜宝塚
 
一昨年
学園都市線(渋橋線全線)
渋浜線(全線)
十条グリーンライン(全線)
 
以上が今まで行った終夜運転の区間です。
この内全ての年でやっているのが、渋橋線(立川〜橋本)、渋浜線、十条グリーンラインですね。
終夜運転を見ていると去年に多くの路線が開業したことにも目に付きます。
 
では、路線別に見比べます。
 
渋橋線
今年
立川〜橋本・・・30分間隔で運転
丸鉄線直通。全て快速「あさかわ」で運転。
 
去年
立川〜橋本・・・新宿〜立川〜橋本〜高尾間で各駅停車「あさかわ」(※1)を30分間隔で運行します。
その上で、立川〜橋本を30分間隔で15分間隔
 
一昨年
渋谷より快速列車を30分間隔で運転。横浜線(橋本〜八王子)、中央線(八王子〜高尾)に乗り入れ。片道68分
三鷹より国立まで快速を1時間間隔で運転。↑の快速に国立で接続
 
一昨年は時間が掛かりすぎですね。
去年より、丸鉄との相互乗り入れが始まったことにより、新宿から丸鉄高尾まで36分の快速を売りにしていた訳ですが、終夜運転でも活躍。但し去年は各駅停車としました。
その後、あさかわ号は学鉄線でも通過駅が設定されましたが、終夜運転では各駅に停車することになりました。
あと、去年の本数はさすがに多すぎましたね。反省です。
 
渋浜線
今年
渋谷〜新世田谷・・・20分間隔で運転
新世田谷〜横浜・・・40分間隔で運転
 
去年
渋谷〜横浜で10〜15分間隔
+渋谷〜中原で10分〜15分間隔
 
一昨年
渋谷〜中原間で5〜10分、中原〜横浜間で15〜20分間隔
 
今年は運転間隔を広くし、本数を減らしました。今までが多すぎたのです。
また、今年開業の新宿線にも直通されているのが、今年の特徴です。
しかし、特にコレと言った特徴もありませんね。
 
十条グリーンライン
今年
武蔵浦和〜東京 20分間隔
 
去年
武蔵浦和〜東京 30分間隔
千葉線の清澄白河まで直通
 
一昨年
武蔵浦和〜東京間 10〜15分間隔
 
一昨年が一番多いです。で、去年が少ないです。
今年は20分間隔にしましたが、無難でしょう。
去年は千葉線に直通運転してますね。
 
以上が3年を見比べてです。
減った路線もあれば、増えた路線もあり、結構面白いものです。
 
では次に去年から終夜運転実施の路線です。
 
千葉線
今年
東京〜清澄白河 15分間隔
+東京〜JR千葉〜JR成田の快速列車 上下5往復
 
去年
千葉線 東京〜清澄白河 30分間隔
      ※十条グリーンライン直通
      東京〜成田で臨時特急列車
 
特徴で言えば、清澄白河〜千葉は優等種別のみの運転って所です。
成田までの臨時列車は勿論、成田山です。
去年は特急出しましたが、乗車率50%前後しか乗りませんでした。
この為、今年は輸送量が大きい普通電車を使った快速電車を運転します。
また、清澄白河〜千葉で優等が止まらない駅は終電繰り下げ、初電繰上げはありますが、電車が来ないときは閉鎖です。まぁ普通でしょう。
 
三鷹野線・羽田空港線、新宿線
今年
学鉄新宿〜渋谷・・・10分間隔 
品川〜中野・・・15分間隔 
中野〜三鷹・・・30分間隔 
品川〜羽田空港・・・45分間隔
 
去年
渋谷〜三鷹 30分間隔(各駅停車)
渋谷より長瀞・三峰口まで臨時快速列車を運転
 
特徴は去年の快速電車です。
渋谷を発車し、学鉄秋津で三峰口行きと長瀞行きに分割、三峰口行きは西武線経由で秩父鉄道の三峰口駅まで、長瀞行きは東武東上線経由で、同じく秩父鉄道長瀞駅まで運転しました。乗車率はそこそこでした。
今年は空港線も開業したので整理です。
学鉄新宿線は20分間隔で渋浜線と直通でしたが、区間便も設定し、10分間隔で運転します。
まぁ後は、人が乗る区間と乗らない区間で間隔をあけてますね。
三鷹〜ふじみ野・所沢は終電繰り下げ、初電繰上げで運転間隔を1時間半程度まで詰めました。
 
関東地区は本当に発展しました。今後も鳩ヶ谷の方面への路線も建設しますし、新たな発展が期待できます。
 
最後に関西です。
学鉄が関西に作った路線は外を回る環状線になりました。
 
関西外環環状線
今年
天王寺〜梅田・・・10分間隔
梅田〜宝塚・・・60分間隔
去年
梅田〜天王寺 15分間隔
学研奈良登美ヶ丘〜天王寺・梅田〜宝塚 30分間隔
 
ちょっとやる気が無い感じですね。
ただ全線で終電繰り下げと終電繰上げを実施し、運転間隔を1時間まで詰めました。もう一部区間は終夜運転と変わりないですね(笑)
 
っと言う事で、学鉄の終夜運転は今年も行います。
皆様のご利用をお待ちしております。
イメージ 1
この度G-TRAINでは非電化区間への電車直通のために蓄電池を利用して電車を運転する蓄電池駆動の電車の試験者を製造することになりました。
この試験車は栗林急行寿線の末端非電化区間での使用を目的とした上で、電車との協調運転、急な上り勾配を走るための設備などを開発し、試験をするものです。
 
形式 EVK500系(栗林急行の車籍となります。)
配置 栗林急行栗林線豊崎車両センター(実用化の目処がつき次第、栗林気動車区へ転属)
導入 2012年12月中旬(試験は2013年より開始)
両数 2両
MT比 1:1(1M1T)
ドア 2ドア(3ドア準備工事)
 
 
 
 
 
 
 
試験内容 
2013年1月〜4月 電化区間での基本動作確認試験、電車(同社K1000系)との連結協調試験、高速試験等

2013年4月〜9月 電化区間でパンタを下げ蓄電池で車両を運転(寿線の栗林〜姫岡で実施)、姫岡〜南高垣で蓄電池での走行(勾配関連の装置を蓄電池で動かした場合の試験)
ワンマン列車試験営業運転(EVK500にはワンマン設備があります。)
※試験日以外は栗林線系統の列車の増結に使用される場合があります(その場合は電車として運転)
営業運転時には全て電車としての運転です(蓄電池は使用しません)

2013年9月〜12月 南高垣〜竹達の非電化区間を含め、栗林〜姫岡〜竹達で営業運転さながらの試験を行います。

2014年1月〜 量産車の製造を開始。同年4月より営業運転に投入し、K2010形ディーゼルカーを置き換えます(キハK2010形はJR北海道のキハ201と同型です)
側面デザイン及び車内図
イメージ 2左から2両目の車両に蓄電池を多く載せています。他にも座席の下に蓄電池を設置いたしました。
 
2014年度の量産車導入と共に寿線(姫岡〜竹達)にてワンマン運転を行うにあたり、新しいワンマン運転方式の検討に入るために通常の営業列車と同様の車内にいたしました。
ワンマン運転時の流れ。
列車は後乗り、前降りです。
乗客は1両目後ろドアより乗車します。この時カードが出ますのでそれを受け取ります。
ドアが閉まり電車発車後、列車を降りるまでの間に車内清算機にカードを入れて運賃を精算します。清算後切符(有人駅と同じもの)が発券されます。
降りる際に切符を運賃箱に入れてください。正規の区間で正しい運賃の切符であれば、降りることが出来ます。
 
栗林急行で2014年までに実用化いたします。
 
って何か堅苦しいこと書きましたが、はい。栗急非電化区間対策です。
目的は電車と同じダイヤ。そして連結による全区間直通電車の再開です。
全区間運行になると距離が長くなるので、クロスを付けると思います(車内図は見れば分かるようにロングです。)
 
まぁこんな幹事で(ぇ
では!
2011年から製造を開始した標準型通勤電車G-TRAINは2012年現在約20社にて導入されております。
2012年導入の栗林急行の編成より、G-TRAINが新タイプとなりました。
イメージ 1←G-TRAIN新タイプとして導入された栗林急行K1000系
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 2
今後製造するG-TRAINはこのタイプを一般型として製造することになりました。
現在既に数社で新デザインの車両がはじまっております。
←大宮急行の新型車両
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3一部路線では貫通扉を使用する線区への導入もありました。
その為貫通扉を設置いたしました。
その際に前面のデザインを破綻させないように253系NEXと同様の扉構造とし、貫通扉はプラグドアにすることにより今までのデザインと合わせる形としました。
 
G-TRAINの発注はG-TRAINホームページよりお願いします。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
これより先はG8000-11000・12000の詳細です。
イメージ 4イメージ 5
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
↑今回製造されるG8000-11000(左)と12000(右)です。
当社では新宿〜鳩ヶ谷間に新路線を開業させることになりました。
これに伴う新車としてG8000を新規製造することになりました。
G8000は全てのお客様に使いやすい車両になるように設計をいたしました。
改良型である10000番台以降はお客様の安全性を向上させるため、クラッシャブルゾーンも設置させていただきました。
今回学鉄では始めての試みとしてつり革を廃止し、代わりにつかみ棒をつり革の位置に配置いたします。
日本では採用例が皆無ではございますが、外国の鉄道では採用例は少なくありません。
また試験的にG8000-10000の3編成に試験設置(今後つり革に交換)をいたしましたが、ラッシュ時にも大きな問題はないと判断いたしました。
今後も皆様に優しい電車を製造いたします。
これからも学園都市高速鉄道を宜しくお願いします。
 
日頃から学園都市高速鉄道をご利用いただきありがとうございます。
 
学鉄では新宿から巣鴨、上中里を通り鳩ヶ谷まで行く路線を新規に建設いたします。
また途中の停車駅は乗換えが可能な駅といたしました。
以下停車駅リストです。
新宿
新宿三丁目
牛込柳町
神楽坂
江戸川橋
茗荷谷
巣鴨
上中里
梶原
堀之内
加賀
学鉄南鳩ヶ谷
鳩ヶ谷
以上の13駅です。
新宿駅で学鉄羽田空港線、渋浜線に直通。鳩ヶ谷より埼玉高速鉄道に直通します。ただし羽田空港・渋浜線より新路線を通り、埼玉高速鉄道へ直通する電車は運転いたしません。
 
路線名は現在未定です。一般募集をいたします。
 
使用車両はG8000-11000、G8000-12000です。
以下詳細です。
イメージ 1こちらはG8000-11000です。
渋浜・羽田空港線への直通運用と新路線の電車に使用します。埼玉高速鉄道への直通はいたしません。
 
編成は10両編成です。基本的な仕様は先に渋橋線に導入されたG8000-10000と変わりません。
前面のデザインについては今までの学鉄車両とは違い前面を白ベースとしました。
 
導入本数については未定です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 2G8000-12000です。
埼玉高速鉄道と新路線で運用する車両です。
渋橋・羽田空港線への直通はいたしません。
 
編成は6両編成です。車体幅は地下鉄規格に合わせ幅の狭い車体とし、前面に貫通扉を設置いたしました。
塗装については11000と同じ白をベースとした塗装にいたしました。
 
導入本数については未定です。
イメージ 3
学鉄新宿駅の配線図です。
学鉄新宿駅は二層式とし、上のホームは学鉄新宿線(右方向)と今後開業する北武鉄道(左方向)です、
下のホームは今建設をする新路線のホームです。
 
開業は2013年中に全線開業を目指します。
 
今後も学園都市高速鉄道を宜しくお願いします。
本日(10月1日)に学園都市高速鉄道関東地区でダイヤ改定をいたしました。
内容としては以下の通りです。
 
渋橋線
増発・速達化
→新宿〜立川〜橋本〜高尾で丸子電鉄と直通運行し、人気の快速列車「あさかわ」は立川〜橋本間に通過駅を設定。そのため新宿〜高尾間の時刻が3分縮まりました(高尾でのつくば方面への乗り換えは今までどおり)
その為各駅停車を増発(栗林急行へ直通)しました。
※これにより、立川駅での普通⇔快速の乗換えが複雑になりました。
 
パターン
清川→立川→高尾(立川より「あさかわ」に乗り換え)
→立川でお乗換え下さい(立川の時点であさかわは後発)
 
新宿→立川→小山ヶ丘(新日野より普通に乗り換え)
→新日野でお乗換え下さい(新日野の時点であさかわは先発になります。)
 
立川〜新日野間で列車の順序が入れ替わります。ご利用の際にはご注意ください。
 
あさかわの停車駅は新宿、三鷹、立川、新日野、橋本、丸鉄八王子、丸鉄高尾となりました。
 
直通開始
→栗林急行との直通を開始。
立川より15分間隔で栗林行き急行が発車します。
 
新型車両導入
→増発に伴いG8000α系を導入いたしました。
イメージ 1←今回導入されるG8000α系です。
 
廃止
→渋谷〜立川間の快速は廃止となりました。
また渋谷〜立川の直通列車も廃止とし三鷹・味の素スタジアム前で折り返しとしました。
※今後三鷹〜味の素スタジアム前は別会社になる可能性もあります。
 
直通休止
→東京鉄道八宮線との直通は休止し、立川行きとして運行します。
 
三鷹野線・新宿線・羽田空港線
増発
→三鷹野線では昼間の時間帯でも利用客が多く、増発の声を多くいただきました。これに伴い渋谷〜ふじみ野・学鉄所沢にて普通電車を増発いたしました。この普通電車は学鉄秋津駅で分割を行います。
 
朝ラッシュ時間帯の三鷹始発渋谷行きの列車を増発しました。
また夕ラッシュ時に渋谷始発三鷹行きも増発しました。
 
渋浜線
直通開始
→東京近郊電鉄との直通を開始しました。
 
新型車両
→G8000系・G9000系を導入いたしました。
イメージ 2
 
千葉線
増発
→ライナーを増発いたします。
東京〜千葉間で運行している人気列車のライナーを増発いたします。
また昼間データイムにも列車を運行いたします。
 
十条グリーンライン、千川線、関西地区での変更はございません。
 
今後も学園都市高速鉄道を宜しくお願いします。

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