なぎさくん

息子くん3歳。娘っ子1歳になります。すっかり母親です・・・。

読書

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本当 気ままに本を読んで書けたら感想も書こうかな?
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 今はまって読んでいるのが『ダレンシャン』です。
7巻まで読んで 後は図書館で予約待ちしてます。
少年サンデーでマンガになっているんですねー!。
旦那殿はそっちが先だと思っていたようです。

 昨日なんか夜中3時まで読んでたよ・・・。
私は昔から本が大好きでマンガも好きだけど
長編だったらとにかくはまって読みふけてしまうのです。

 主婦でなければ何もせず ご飯も食べず読んで
続きが借りられなければ 定価で本屋をはしごしてでも
買ってよみたい!と思う性格。

 まぁ。主婦なので本はもっぱら図書館です。
無理に買うことは最近はないですな。

 続きが誰かほかの方に借りられているので
何かファンタジーものでおすすめはありますか?
と聞いてみたら『暁の円卓』はどうでしょう?
と言われて 今3冊借りてみました。

 『デモナーター』?だったかな?
ダレンシャンと同じ著者の作品もダレンシャンが終わったら
読もうと思っています。

 もちろん、ハリーポッターも好きですぞ!!
これは面白いですよ!というのがあれば是非教えてくださいね。

 何が面白いのか人の意見を参考にするべく
ヤング用の掲示板に似顔絵とかおすすめ作品とかが
貼られていたので大人の私がベビーカーを押しつつ
『ふむふむ』と読んでおりました・・・。

『蛇にピアス』

 最近 本もまた読み始めました。
暑い時は どうもじっと本って気分でもなかったから。

 とりあえず 目に入ったコレを読んでみました。
前に19歳の子が書いたって言う話題作ですよね。

 内容は、書かないようにしているのですが。
今の19歳と言うのは色んなことを知っているのだなぁって気がしたのです。

 でも生き急いでいるようにも見えたりして。

 ピアスもなんで 太いのをあけるんだ?
何に挑戦しようって思っているんだか?

 ましてや スプリットタンって?!
そんな舌の人 嫌だ〜。

 健全な光の元で生きて行きたいって人たち。
ダークなアンダーグラウンドで生きて行きたい人たち。

 それぞれ 考え方はあるのでしょうね。

 良い作品だったとか どうだとかの前に
一気に読むことは出来たけれど そういう話なのか・・・と受け入れただけです。

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 図書館で偶然久しぶりにステラおばさんの本を発見しました。
 
 この本の著者ステラ・カックスさんは、私の中ではステラおばさんなのであります。
初めて会ったのはいつでしょうか? ステラさんは、宣教師として日本に来ていて
母がクリスチャンな為に小さいころからお会いしておりました。
 
 印象は、とてもいい匂いのするおばさんだったこと。
鼻が高いのですげぇーって子供心に思っておりましたね。

 私が高校に留学できたのもカックス先生のご紹介があったのでした。
お家にも何度かお邪魔していますが 一見普通のお家なのに中に入ると
とてもかわいいのです!アメリカンカントリーだわぁって。

 今は日本でも流行っておりますが 本物は違います。
家の中はいつもいい匂いがするのです。 ケーキが焼けているような甘い匂いと
アップルシナモンの匂いが家の中に広がってましたね。
うちの母は『とっても素敵なお家!』といつも憧れています。

 ステラ・カックス 
 1928年生まれ。アメリカ、テネシー州出身。1952年ボブジョーンズ大学卒業。
 日本同盟キリスト教団の宣教師として来日。翌年、大学時代に婚約したラルフ・カックス氏と
 結婚、間もなく高松に移り夫婦で布教活動を行う。
 『ステラおばさんのとってもやさしいケーキの本』
 『ステラおばさんのらくらくクッキング』
 『ドッグウッドの咲く谷から』 など。
http://users.ejnet.ne.jp/~tbc/stela_ralf.html カックス夫妻の紹介

 この本を読んでいて久しぶりに食べたくなったのが

 ○メキシカンタコス
 ○ローストターキー&グレービーソース
 ○ポーク&ビーンズ

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『三毛猫ホームズの登山列車』

 古いかな?(苦笑)でも三毛猫シリーズ読んでますが 抜けていたもののようでした。
ヨーロッパ編辺りは、続いて読んでたんですけどね。

 赤川次郎さん 好きです。 旅行に行くとき よく読みます。
旅行って言うのかな? 留学時から一人で飛行機に乗るので・・・

 三毛猫シリーズは、登場人物が好きなので新しいのが出ると必ず買って読んでました。
はまったのは、シドニーの図書館に日本語の本コーナーがあって 
(誰かが寄付でもしていくのでしょう。) そこで結構読みました。

 スイスの雪山へ繋がっている登山列車の中で 主人公の片山さんが一人の少女と出会います。
彼女は、姉を亡くしたばかり それも姉の結婚式に相手の男の人が現れず 自殺を図って
亡くなったのでありました。 スイスでその結婚式に来なかった男が別の女の人とハネムーンに
来ていて その人たちとも合流し・・・ まぁ色々やっかいな話ですわ。

 でも見落としたのか? 確かお姉さんは妊娠していて 男の人は社内恋愛だったため
仕方がなく結婚することにしたとか? 妊娠は本当じゃなかったのかい?
 
 私から言うとちょいと 腑に落ちないなぁ。
私は、失恋ではきっと 死なないし。 それに妊娠していたら 別の感情が生まれると思う。
相手の人に逃げられたからって 私は自殺するだろうか? うーん。
繊細な女の人だったらしいから・・・。 そういうのもあるのかしらね?
 
 何分 小説だからねぇ。 でも現実は小説よりも奇なり。
最近は、ちょいと 考えられない事件が多くて 本当に怖いです。

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 久しぶりにこういう本を読んでみた。
ジャンルは 恋愛? 車に乗って図書館へも自由にいけるので 
これからは本もまた再開しよう・・・。

 かっこいいけれどロクデナシ君と昔付き合っていた主人公。
でも今はハンサムで誠実でとっても優しくて・・・ でも仕事が忙しい彼と
安定した恋愛をしているのでありました。

 だけれど 振られたそのロクデナシ君に再会してしまい、
元彼がなぜか言い寄ってくるのがいい気分になってしまって・・・。
今の彼氏ともケンカした事もあり、一緒にローマへ行く事になっちゃったお話。

 流行のブランドとか出てくるし 主人公はミーハーであるし。
あんまり賢くない女の子だけれど なかなかおもしろかったよ。

『Sex and the city』とか『ブリジットジョーンズの日記』とか
なんとなくそういう匂いのする小説。

 安定した彼氏との付き合い。 いつかプロポーズしてくれるようなつもりでいるけれど
それがいつなのかも わからないし・・・。
 これから先があるのか ないのか? わからないって不安だよね。

 でもこの主人公は 今の彼氏に守られて 愛されて とても幸せそうでした。
誰かがそばにいて どんなバカをやらかしても 見放さないで愛してくれるっていいよね。

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