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3/12(火)
インドネシアのバンダ・アチェ
日本に研修に来ている若人8人が、
旧野蒜小学校の
キボッチャに集合し、
我がハーブガーデンのメンバーと合流。
午前中リース飾りのワークショップです。
男性4人女性4人が、通訳ガイドの方々と共にチャレンジ。
みんなが特に関心を持ったのが、偶々グラスに挿して飾った蝋梅の香り!
毎日が30度以上の国だから、あまりハーブは育てていないそう。
みんなサシェなども楽しそうに作っていました。
ほ〜ら、上手いものでしょう♪
シャツ型のポケットティッシュケースやハートのサシェ、
ラベンダーの香りを入れたストラップ等をお土産にあげました。
するとアチェのみなさんからもおみやげが!
コインケースとブレスレット。
少しバンダ・アチェの言葉を教えて頂きました。
こんにちは=スラッマシアン
ありがとう=テリカマシー
すみません、失礼します=プルミッシー
ごめん!=マーフ
上手=バグース
女性のスカーフ=ジルバブ
通貨=ルピア
一日に2回も3回もお風呂に入るそう。
ジルバブは暑くなく、逆に身に付けていれば暑さを和らげると。
桜も観たかったようです。
日本と違って若い層が多く高齢者は少ないそう。
16日には帰国するとのこと。
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なんでこんなに言葉が色々あるのでしょうね。
全世界共通の言葉があればいいのにと思います。
2019/3/25(月) 午後 6:01
> 遊 静さん
確かにね〜。ただ、相手の言葉をちょっと使ってみるだけで
お互いの心にあったかいものが流れるので良い事なのかも
しれませんね。 隣の町でさえ、言葉のイントネーションが
違うのですからましてや国が違えば隔たりも大きいものなっ
ちゃうのかも。 せめて世界共通語もあるといいですよね。
通訳が入るからプレゼンでもめちゃ時間がかかります。
2019/3/26(火) 午後 9:47