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弟と買い物へ

 
 
12日
 
弟が 「ヤマダ電機」 に、テレビの件で相談に行くと
いうので車に便乗。
 
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お昼になったのでまずは 「スシロー」 でランチタイム
 
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今日はそれぞれ9皿のお寿司をパクパク!
 
 
 
 
私の目的の買い物は両親の尿取りパンツを求めること。
「ツルハドラッグ」 で500円券も使って購入。
 
次に身体がふらつき、杖を持って歩いても転びそうで怖いといって、
あまり歩きたがらない母の為に弟は 「ホーマック」 で四足の杖を購入!
 
私もあれこれ見て歩き、
気になっていたこんなのを買ってみたけれど
果たして便利なのかどうかは明日試そうっと。
 
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そして「ヨークベニマル」へ寄って夕食の食材を買う弟。
私は車の中でひと寝入り。
 
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主人も休日で家に居るというのに
ほったらかしで
両親の部屋の掃除やら洗濯ものの取り込み、茶碗洗い等して
一日親のために過ごしたような日。
 
主人はその間、一人で昼食をとり、ゴミの片付けやら
庭の枯れ草取り、クリスマスが近いということで
電飾の鹿やツリーを飾って、夜に 「点灯式で〜す!」 と
スイッチを入れ満足気。
 
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夕食後、今回は餅つきもおせち作りも
しないことに二人で決め
生協に 「三段重おせち」 を予約してみることにし、
注文書に記入。
 
                                        
 
 
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秋は忙しい〜!

 
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作日21日も晴れを予感させる朝の空!
 
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昨日の内に弟と約束しておいたので、
午後から両親の衣類の入れ替え作業のために実家へ!
なのにまだお昼ごはんが済んでいないとの事。
支度もしていないというので、
みそ汁や目玉焼きをを作ってあげたら
「私は食べなくてもいい」と云っていた母も
しっかり食べ「あ〜おいしかったぁ」と。
それを聞いたら
呆れながらもすっかりいい気分になってしまった私。
 
衣類の片付けはそんなに多く無く、
あとはベッド回りの片付けと掃除機かけ。
これの方がはるかに時間がかかっっちゃった!
 
弟は庭の小屋の解体作業。
 
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4:30、帰る頃はもう夕陽!
お茶でも…と勧められたけれど、
つるべ落としの秋だからと言って帰路へ。
橋から見た西の景色はもう夕暮れ!
 
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また母の付き添い

 
今この季節には、
どこの家でも「どうだんツツジ」がきれいに紅葉していますね。
 
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一昨日の夕方、母から電話があり、
体温が38℃あって、
また歯茎周りが痛く、
喉も詰まった感じだし
「冷シップ」を当て我慢しているとの事でした。
 
身体のあちこちがピリピリする感じなそう。
部屋からトイレに行こうとすると 
寒くって身体がブルブルになってしまうというのです。
 
 
気が気じゃないので、
昨日の朝、病院へ電話し
母を迎えに実家へ。
9:30の約束が、もたもたしていて出かけたのは10:30.
病院に着いたのが11:15.
あと15分で受付が終了となるところで何とかセーフ 
 
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初めに診察して貰った先生に診て貰えました。
腎臓が弱って
細菌の影響で膀胱炎を起こした
のではないか、という事で、
薬局で抗生物質を処方して貰い病院を出たのが 2:00。
 
筋肉の強張りも
普段から家の中ででも体操をして
身体を軟らかくしておくように心がけて下さいとのことでした。
 
外食でお昼ご飯を済ませて実家に帰れたのが、もう 4:00。
 
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結局、
始めようとしていた「手織り」
「手」の字も関われないまま
叔母からのお土産を母から受け取って
自宅に戻り夕食の支度。
 
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右側が錦松梅の佃煮を高級ふりかけにしたもの!
中央が東京バナナのチョコケーキ
左の箱に入っていました。
 
 
何だか私の方が膀胱炎になりそうだったので、
夕食は急遽、簡単メニューにし、
じっと大人しくして過ごしました。
早めに手を打たないとね。
 

母の体調

 
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昨日28日の朝、7:30
母から
「何だかわからないけれど
身体がとても苦しくておかしいから来てみて!」
という電話が入りました。
 
行ってみると暖かくしたタオルを右頬に当て
身体を小さくして顔をしかめています。
 
聞くとちょっとだけ庭に出て
資源ごみの事を弟に話し家の中に戻ろうとした時に
突然歯が痛いときのように痛くなったかと思ったら
喉も苦しくなって肩まで痛くなり
ふるふると身体が小刻みに震えるようで
動くのもやっとだったそうです。
 
何とか家の中に入り
父にエアコンやストーブで部屋を暖めて貰ったようです。
救心やニトロをなめたようですが、いっこうに治まらないのだそう。
 
心臓で発作が起きた時とはまた違う症状です。
病院に連絡し、半分急患扱いでうけつけてもらえるようにし、
9:20、雨の中40分ほど車を走らせ診察して貰いました。
この病院は私が盲腸で入院した病院です。
 
循環器の先生に診て頂きました。
心電図やレントゲンをとって貰いましたが異常は見つかりません。
「きっと筋肉の強張りが影響しているのでしょう」とのことです。
 
ケンタン錠と云う痛み止めと
コリクールという筋肉の強張りを解す薬
さらに肩に貼るジクロフェナクサトリウムテープ
というシップを5日分処方して貰いました。
 
さすがに「寄り道する!」と言い出さないほど
苦しい痛みだったようでまっすぐ帰宅。
それでも2:50になっていました。
遅い昼食をとり、さっそく母は薬を呑みました。
30分ほど様子を見ていたら落ち着いて来たようだというので
4:30私はやっと自宅に帰りました。
 
母の初体験は
とりわけ私の初体験でもあるわけで
病院の仕組みと病気の考え方を
学んで来ることになった日でした。
 
 
                               
 
 
 
                        
 
27日
一日両親の付き添いでした。
約束の10:00に迎えに行くと、二人ともまだもたもたしている状態。
 
母は右腕が痛くなってから10日程経つのに快復して来ないと
いうのです。
 
車で10分の所にある医院で診て貰いました。
骨には異常ないので、中指から腕の方に向かっている筋を
痛めたのでしょうとのこと。
 
思い当たることは漬物石を片手で持ったことぐらいだと母は言いました。
冷蔵庫に入れられるぐらいの重さだけれど
ひびきやすくなっているのでしょう。
塗り薬と電気をかける治療でした。
 
 
                    
父は両目があまり良く見えなくなって来たというのです。
白内障かもと母が心配しているので
原因を診て貰いに3:30予約で眼科へ。
 
そこで頭に血が上りました。
父に付き添っていたら看護師さんが
「お連れの方は掛けてお待ちください」というのです。
初診でいろんな検査をするだけだから傍に居なくてもいいのかなと
思って待っていました。
(なぜそばに居なくていいのかの説明がないので想像するのみ)
 
その後、父は何度か部屋に出たり入ったりしていましたが
最後に「終わったから後は会計だけだ」と云ってきたので
どうだったの?と訊きました。
薬を出すと云われたというので
白内障では無かったの?と訊くと「うん」。
 
会計しに私が行くと
「白内障の薬が出ていますから、使い方は一日……」??!!
「白内障なんですか?」
「そうですね」
「じゃ手術するほどではなく薬で大丈夫ということなのでしょうか?」
「先生に聞きに行って来ますからお待ちください」
「先生がお話しますから入口の所でお待ち下さい」
「娘です。近くに居るもので付き添ってきました」
と身のほどを、まず話さなくてはと思い言いました。
けれど
それに対しての返事はなく
「だったら一緒に来ればいいのに!」といわれてしまいました。
二度手間だと云わんばかり!
誤解されたくないあまり私は
「付き添いの方は待合室でお待ち下さいと
看護師さんから言われたので、はいっちゃいけないのかと
思ったものですから」と言い訳しました。
それに対してのコメントは一切なく
看護師さんがひとこと
「ごめんなさいね」というのです。
本当ならここでまぁいいやと思うのでしょうが、私はすっきりしません。
 
看護師さんに訴えることはしませんでしたが、
私の胸の中では
「なだめるだけの「ごめんなさい」なら子供に言ってるのと同じじゃないか!
「すぐ改善いたします」とか、
「付き添いの方も入ってお話を聞いて下さいと
お声掛けするようにします」とか
対策を話すべきじゃないのか!」
 
患者、ましてや初診の場合は
どのタイミングで父に付き添えばいいのか
分かるはずもないし、
心配だからずっと一緒に居ようと思うと断られる。
きっと病院側では
「年寄りなんだから付いていればいいのに気の利かない娘だ!」と
思っているのでしょう。
 
私は画像を見せて貰い、どういうことなのか説明して貰いましたが、
父に聞くと見せて貰っていないそうです。
言っても判らないだろうと最低限の事をしておくだけなのですね、きっと。
この
手緩さと横柄な言葉使い!
 
 
重ねてこんなことが!
看護師からの問診のときは部屋の外で聞き出したので
付くようには言われてはいなかったけれど、
思わず私が駆け寄って傍についてみました。
「身内の方?」
「そうです。問診にきちんと答えられないこともあるかと思うので」
その直後の事です。
看護師さんが、ため口で父に問診するのです。
「いつから見なくなって来たの?」
 
そうじゃないでしょう!
「いつから見えないと感じるようになりましたか?」
だろうに!
確かに父は答え方が「うん」という言い方をしたりします。
でも、だからと云ってため口はないでしょう。
これでも90年近くの人生を歩んで来ている人間です。
小馬鹿にしたような、子供に物を言うみたいな…。
 
母の眼の帯状疱疹の時も不愉快な思いをしましたが、
また不愉快な思いをしてしまいました。
私の気の利かなさがそうさせるのでしょうか。
母が「デイサービスのスタッフはそんな口きかないよ!」と。
 
私が立腹していることなどどうでもいいらしく母は
自分の欲しいものをすぐにでも手にしたくって
お店で私に探してほしがります。
でも
もう5:30なのです!
私は主人が帰ってくる時間になって来ているので
気がせわしくなっていました。
でも動きがすっかりマイペースの二人!
どうしようもなく時間は経って行きました。
やれやれ
私は風邪の症状が出てきました。
頭が痛く、痰が絡んだ咳をたま〜にですがします。
自立神経も変です。
そんなところに
母から電話で珍しく
「あんたも疲れただろうにね」といわれました。
ひえ〜!
いっぺんで気分が癒されてしまいました。
決してこんなこという母ではなかったのです。
デイサービスで習ったのでしょうか(笑)
 
 
                                   
 
 

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