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青森に父親と共に避難している地元のいとこ。
私と一回りも年下の従妹です。
子供二人は自立。
旦那さんと父親との三人暮しで、
父親の為にも早く地元の高台に越したいとの希望。
そうしょっちゅうは地元に来れないと思い、
私の勝手で、折りに触れ情報を知らせているのです。
今日は、
遅まきながら高台のジオラマ写真を拡大して送りました。
それだけでも何だかんだとポストに入れるまでに
午前中目いっぱい掛けてしまったぁ!
地元の高台移転の集会には何度となく行ってるのですが、
どういう訳か
書類には高台の模型図(立体図)が載ったことないのです。 弟に話したら、工事現場の事務所に行って模型図を
撮って来てくれました。
それをいとこに送ったのです。
それにしても、
模型図が無くてもみんな不安じゃないんだろうかと
不思議な気持ちになります。
しかも、その立体模型図と見比べると見取り図の方の道路が
どう見てもおかしいと思うことがあって、
工事関係の方に話してみた事がありました。
すると
「あ、そうですね。これは違いますね。間違っていますね。」
…それだけ…だったのです。
でも
私にしてみたら素人なだけに初めはうんと悩んじゃったのです。
どんなふうに道路が出来ていくのか…と。
プロにしてみたらそんなこと見たら解るじゃんと思うのかも。
立体図が解っちゃったから、今ごろもういいやとも思いますが、
明らかに違っている資料の図面なのだから修正してほしい!””
と、人のことをあれこれ云っているけれど、
自分はどうなの!
図書館から予約貸出し受け取りOKと連絡が入ったので
さっそく従妹へ郵便を出しながら行ってきたけれど
いっぺんに7冊も借りて来ちゃってさ!
二冊は童心社の紙芝居
何故か図書館に行ってから目に留まった
小笠原流礼法入門書
ー見てまなぶー「日本人のふるまい」
学研の
佐々木十美著「日本一の給食」
荒蝦夷社
伊坂幸太郎著「仙台ぐらし」
そして
手織りの本二冊
で、どうすんの!私。
形から入ると云ってもこれじゃぁね〜
形だけにならないように出来んの?え?…
フレー! フレー!!
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