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Vintage 古写真
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パパイヤ様;おはようございます。弊ブログへ御来訪の上、コメントを頂き有難うございました。実家の近所のお宅でもこの“ボトルブラッシュ”が植えられておりますが、本当に赤く着色したナイロンたわしのようですネ。(原産はわかりませんが)奥様のお料理やお菓子、とてもエレガントで素適ですネ。参考にさせて頂きたいです。
2009/5/16(土) 午前 11:16 [ Luna C'est La Vie ]
鬼嫁さん
通称ボトルブラッシュは、Callistemone Nolaccus オーストラリア原産です。
20年ほど前に、始めてオーストラリアに行ったときに、この花木が気に入り、後日オーストラリア人のビジネス仲間が日本訪問の際、内緒で5種類(赤・ピンク・シルバー)の苗を持参していただき、我家の庭で根元が10cmくらいに育っています。
当時は、まだ日本では非常に珍しかったのですか、最近はあちこちで見かけるようになりました。
挿し木でも増やせますが、発根剤を使っても中々難しい植物です。
一旦、地植えすると、根が地中深くもぐり、細根が発達しないので、移植は先ず不可能に近いと考えた方が無難です。
降雨量の少ない環境の木ですから、水を求め地中深く根を張る性質があります。
2009/5/16(土) 午後 0:11
ボトルブラッシュはビジュアルがとても珍しい植物ですが、漠然と熱帯産かな?くらいにか考えていませんでしたので、詳細をお教え頂いて、嬉しいです。有難うございます。パパイヤさんのブログはとても勉強になって興味深いです!!
2009/5/16(土) 午後 1:23 [ Luna C'est La Vie ]
へえ〜この花ボトルブラッシュって言うんですね。しらなかった〜。
縁切りと縁結びが同じ神社で・・・?ちょっと笑えますね〜・・・。でも今はほこらだけなんですね・・・。
2009/5/16(土) 午後 6:20
縁結びと縁切りがあって珍しい所ですね。
この木は一度植物園で見たっきりです。
また見られて嬉しいです。♪~(・ε・)
2009/5/16(土) 午後 7:36 [ pokopoko3064 ]
ボトルブラッシュを植えておられる家が、最近多くなりました。
花の命が1週間程度と短いのですが、散水など何の世話も必要なく、成長します。
剪定のコツは、花後に花の根元から切り落とすことで、切り口から2−3本の芽が出てきて、来年も沢山の花が咲きます。剪定しないと花の先端から芽が伸び花は咲きますが、間延びした感じになります。
2009/5/16(土) 午後 11:45
ネーミングの由来も色々思い出があるものなんですね。。
2009/5/18(月) 午前 5:29
pompuさん
ワシン坂下にあった十二天社辺りは、戦前の名所でした。
父に連れられて一度夜釣りに連れて行かれましたが、暗い海面を見ているのが怖くて、二度と夜釣りには行きませんでした。
現在は、スーパーや高層アパート群のある中区の第二の中心街になっています。
2009/5/18(月) 午前 11:38
以前この近くに住んでいたことがあります、
もう大分前ですが・・・。
公園が沢山あってよいところですよね〜!!
2009/5/24(日) 午前 3:35 [ はまっこ ]
はまっこさん
進駐軍のキャンプが返還されてから、大きく変わりました。
また、遠浅だった海岸も磯子・杉田・六浦あたりまで大規模な埋立で、工場地帯となり、海が遠くなりました。
2009/5/24(日) 午後 4:40