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ハチミツが農薬で汚染されていると云うショッキングな日本経済新聞2013.8.18のサイエンス特集から。
大量のミツバチがこつ然と消える不気味な現象が、1990年代から世界各地で起きている。
農薬「ネオニコチノイド」が要因とする見方が浮上してきた。
蜂が死滅するくらいだから、人体に影響が無い筈がない。
しばらく、砂糖を精製するときに出る残渣である黒蜜を代用として使い、
安全宣言がでるまで様子を見た方が無難なようだ。
それにしても、中国の農薬使用量は、もっと多いかも・・・・?!
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料理・食品
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中国は文化大革命などにより学問が敵?農民の教育ができず。
注意書が読めない。問題が大きいそうです。
2013/8/21(水) 午後 3:46 [ 太郎 ]
太郎さん
海外で中国人の華僑の方々とお会いしますが、日本人に次いで子弟の教育には熱心なようです。でも、農民は別なのかもしれませんね。
2013/8/21(水) 午後 8:28
ミツバチがいないと受粉がうまくできないから、農家への影響も大きいっていいます。
農薬が原因だとしたら、これはおっかないです。
2013/8/22(木) 午後 2:35 [ sat*ky*20*6 ]
サトキョウさん
家の軒下などにいつの間にか蜂が巣を作ることがありますが、最近ゴキブリ専用のスプレイで撃退してます。即効性があるので、暗くなって蜂が巣に戻ってきた時に1mほど離れた場所まで近づき、噴霧します。瞬間的に蜂は弱体化し、2秒ほどで地上に落下して死んでしまいます。但しあまり近すぎると噴霧する前に攻撃されてしまうかも知れません。でも一度も失敗したことはありません。
2013/8/25(日) 午後 10:13