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悪魔の証明とは存在しないことを証明することだと、
池上彰教授が、STAP細胞とブラックスワンを一例としてとりあげた日本経済新聞の記事。
しかし、ブラックスワン(黒い白鳥)は、英国リーズ城(Leeds Castle)湖畔で、小生と一緒に撮影され存在している。
英語では、スワンは必ずしも「白い鳥」を意味せず、白も黒も存在する。日本語に翻訳するときに、誤解されたのだと思う。
文科系であろうと理工科系であろうと、何かにチャレンジする場合、
可能性をネガティブに考えている人は、何をやっても成功しない、
と云うのが小生の信念。
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科学技術をやさしく
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個人的には理系が苦手でチンプンカンプンなんですが、池上さんのフィルターを介して記事を読むとわかりやすく伝わってくるのが凄いです。
感心してる場合の記事ではないんすが。。。。(汗)
2014/8/27(水) 午後 10:39 [ sat*ky*20*6 ]
サトキョウさん
STAP細胞も、悪魔の証明は別として、いつか世界のどこかで成功するかもしれませんね。
2014/9/6(土) 午後 3:43