全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5
靴の型紙

家内の趣味ですが、庭に咲いたスターチと千日草の花をドライフラワーにして帽子と靴を作ってみました。
ベースになっている物は、プラスチックでも紙でも構いません。

帽子の丸みは、食品の包装に使われているプラスチックの容器、つばは、プラスチックの平板。
靴は紙です。

ドライフラワーをボンドで固定すれば完成。
誰でも、簡単に作れます。

庭の柑橘類

イメージ 2
鬼柚子(背丈1mほどでも11個、3個のレモンはサイズ参考用)
イメージ 1
スィートレモン(実は5cmφの小ぶり)
イメージ 3
カボス(背丈1.5mだが40個ほど、収穫直後は甘酸っぱいが、日が経つと酸味が強くなる)
イメージ 4
ハルカ(昨年春購入ですが4個結実)
イメージ 5
レモン_ゴールデングランド(10年ほど前に苗木購入、4年前からやっと結実)
イメージ 6
レモン_リスボン(40年ほど前に購入、多収穫種背丈2m開心仕立て、毎年3-400個)
イメージ 7
伊予かん(背丈1.5mで毎年30-40個、実付きが良過ぎて枝が折れることも、開花時の摘花不要)
イメージ 8
甘夏(樹形を低く強選定しているので、結果が少ない)
イメージ 9
弓削ヒョウカン(昨年春植樹)
イメージ 10
柚子(45年ほど前に植樹、背丈2m開心仕立て強選定で毎年2-300個)
イメージ 11
金柑(20年ほど前に植樹、低い背丈保つ選定だけ)

最近の4-5年、新しい品種の柑橘類を植樹してます。

失敗もあります。2年前ライムというタグの付いた苗木を購入したが、3個結実したのはレモン_ゴールデングランドでした。今後は結実している苗を購入することにしました。

これから柑橘類を始める方へのお勧めは、レモン_リスボンと伊予かんですね。レモンは9月から翌年の3月まで新鮮な収穫を続けられます。伊予かんは多収穫で濃厚な果汁が楽しめます。

果樹全般に言えることですが、徹底した選定が隔年性なく毎年安定した結実します。
上に伸びる徒長枝は切り詰め、特に中央部は枝が込み合うので、太陽光が樹間に入るように、防虫も兼ねて枝を間引くと自然と背丈が低くなり、開心仕立てになるので、果実の栽培も楽になる。
カイガラムシは見つけ次第、水ジェットでたたき落とせば、殺虫剤を使わずに済みます。風通しが悪い場合に葉が黒くなる病気になりますが、枝を間引けば自然と収まります。
噛み切り虫の幼虫が根元を食い荒らす原因になるので、柑橘類の根元には敷き藁や腐葉土を置かない。

特に柿の場合は、徒長枝は大胆に太い元から切り、庭植えなら背丈は3m以下に保ち、春に伸びた細枝に花芽がつくので、冬に上向きの細枝は全部切り落とす。
イメージ 1
自宅から富士山2016.1.1 朝8時頃
イメージ 2
庭のレモン・伊予かん

あけましておめでとうございます

このところ雨も降らない日が続き、24日に5合目まで真っ白だった雪がだいぶ解けたようです。
五合目は手前の逗子の丘の上辺りですが、解けるということは気温が4−5度まで上がったのでしょう。

温暖化とは無接関係ででしょうが、今冬は庭のレモン「リスボン種」(約40年前に植え、約400個結実)、伊予かん、カボス、柚子、甘夏、キンカンなどが豊作。今春植えた柑橘類ハルカと弓削ヒョウカンにも結実。
その他スウィートレモン、ジャンボレモン、レモン「ゴールデングランド種」、ライム、不知火「デコポン」なども導入。
その他柿も3種類ありますが、果実類は徹底した冬の選定のお陰て、隔年性は全く無し。

温室と同じような室内で発芽させたキヌサヤの苗を移植。
日課として、鉢植えのレモンに水やり。ター菜、水菜、チンゲン菜、ミックスレタスなどに水やり。
ドライバーの素振りとアプローチの練習も日課の一つ。アプローチは、如何に芯に当てるかに集中。
イメージ 1

上の写真は、今週のNHKグローバルディベートに出演ののんきなパリネスト達

パネリストは、CO2削減にだけを論じていたが、CO2は人間の経済活動が原因。
以下の二点は、温暖化に大きな問題なのに、COP21で論じるのはタブーなのか?

第一に、地球上の人口を減らすことが、最重要課題であるはず。
特にインドのオバサンは、自国の産児制限を訴えては如何でしょう。

第二に、気温上昇で極地のツンドラ(ロシア・カナダ・アラスカ)に含まれる
メタンハイドレートが解け、膨大なメタンガスが発生していることには全く触れていない。
今後海水も温められるので、海底に眠るメタンハイドレートも解けると予測されている。
メタンの温室効果は、CO2の21倍

OECDによると日本の農業がGDPに占める割合は1%。労働人口に占める割合で言えば、農業従事者は国民全体の4%。1960年に79%だった食料自給率は2010年には39%に低下。また日本の農業従事者のうち半分以上が70歳以上。

非効率な農業経営に携わる人口は、日本のGDPから考えると、現在の1/4でよい。
4%の非効率な農家を守るために、61%の輸入食料を日本の非効率農産物価格の首位準まで引き上げた高価な食料を強制的に買わされている。

TPP交渉が妥結し、批准されることにより、上記のような問題は多少薄められるが、今後の農業対策には、税金をつぎ込んで農業従事者を温存するのではなく、自然淘汰への施策を要望したい。

イメージ 1



.
パパイヤ
パパイヤ
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

標準グループ

スポ−ツ

写真・美術

文学

政治

経済・社会・産業

映画・音楽

健康・食事

旅行

ブログ編集

シアワセ

園芸

科学・技術

動物

ヤング

ブログバナー

検索 検索

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事