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先日起きた北海道の地震の報道写真を見て、土砂崩れによる家屋の倒壊が多いこと注目しています。
北海道のような広大な農村の家屋が、なぜ山際に建てられていたかです。
最近の震災や洪水被害の報道写真では、山際や川沿いにあった家屋に被害が多くみられ、人災のように思えてなりません。
住居地として、少しでも見晴らしの良い高台、景色のよい川沿いなどが好まれているようで、生命財産への配慮が薄いような気がしてなりません。
温暖化の影響で、今後風水害が、益々ひどくなってゆきます0。
現状や今後の宅地選びには、最近の報道写真などをみて、危険性を最小限にすることぉ考えましょう。
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2018年09月10日
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