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山中湖2012.10.24
河口湖2012.10.24
寒冷前線が通過した翌日、山中湖と河口湖にドライブ。
温かったせいか、八合目付近までの冠雪でした。
紅葉はまだですが、温かい日差しと見事な富士を満喫。
下の写真は、富山訪問時に、友人から頂いたシブ柿を洗濯物と一緒に干しました。
MLBのワールドシリーズを観戦しながら、皮剥きに1時間ほど・・・・・・
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ドライブ
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ドライブで、発見する素晴らしい風景、建物、出会いなど。
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富山県南砺市 五箇山谷沿いにある合掌造り部落(数ヶ所に点在)
主に富山県を中心にドライブしたのですが、あちこちで道路工事が盛んに行われていました。
関東地方では、期末の2−3月に道路工事が集中するのですが、
富山では11月に入ると雪が降り始めるので、この時期に集中するとのこと。
下の写真は南砺市五箇山で見つけた大型排水マンホール蓋(図柄は椿と桐?)。
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立山称名滝350m5段の滝(クリック)して大画面で楽しんでね!!!)
一週間前に称名滝を見物に。
4年前、紅葉の立山黒部ツアーhttp://blogs.yahoo.co.jp/tctbx135/45319156.htmlも参考に。
寒波に見舞われ紅葉が加速するので、これから一週間くらいが見どころ。
立山駅を通り抜けて、滝の手前徒歩15〜20分ほどの場所に無料駐車場がある。
滝までの道路は舗装され、登りも酷くはないが、
足に自信の無い人は、茶屋レストランで無料で杖を借りられます。
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8月4日(土)、八ヶ岳原村を出発し、木曽谷へ、往復300kmのドライブ。
休日だと言うのに、木曽谷の道路(20号線)は空いており、快晴で快適なドライブ。
木曽御嶽山 ロープウェイ(海抜1570m-2150m 往復¥2400)を利用。
ロープウェイと平行にスキーリフトもあるが、スキ−客減少でスキー場閉鎖。
ロープウェイ飯森駅2150mから、雪解け水で幻の滝も見えるが双眼鏡が必要。
寝覚の床 江戸時代の中山道、浦島太郎が晩年を過ごした伝説由来の名勝地。
海の無い山国に残る珍しい伝説として語り継がれている。
桃介橋(全長さ248m) 大同電力㈱福沢桃介(福沢諭吉家養子 諭吉娘と結婚)社長が、
下流の読書発電所の建設資材運搬路として大正11年9月竣工。
旧読書村(現南木曽町)に寄贈され、町道として利用。
老朽化で通行禁止していたが、平成2年一帯の公園整備と併せ近代化遺産として復元。
妻籠宿 江戸から数えて42番目の宿場で、江戸時代の交通の要衝。
明治になり鉄道・道路が新たに造られ、宿場機能を失い衰退。
昭和40年代江戸時代の宿場を色濃く残す町並みが見直され保存運動。
「家や土地を売らない、貸さない、壊さない」の住民憲章をつくり保存。
宿場の道が国道256号線と平行しており、駐車場とは別世界。
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河口湖の富士
山中湖の富士
白糸の滝
五月連休の次の日曜日(13日)富士山周辺にドライブ。
朝5時半ころ、逗子ICを出発。
連休で財布と体力を使果たし、混雑は無いと予測。
御殿場から山中湖畔を抜け、河口湖から御坂峠へ。
見通しの悪い御坂峠の細い道路で、接触事故2件を横目に・・・
西湖畔を抜け白糸の滝へ。
午前10時半ころ、本栖湖近くの芝桜公園に入る車で大渋滞。
抜けるのに30分ほど掛かった。
来週一杯まで、芝桜見物の渋滞を避けるには、鳴沢-白糸間を迂回する71号線をお勧め。
帰途の渋滞を避け、12時過ぎに新東名・新富士から入り、
駿河湾沼津SAが混雑のため、御殿場SAで昼食。(東名最後の海老名SAも混雑)
午後2時半に、カーナビ予測通り、全く渋滞も無く帰宅。
以下は、息子夫婦からの花束の贈り物に、簡単な料理を添えて・・・・
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