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試験が不合格だとわかった21日の電話とメールでのやりとりです。
落ちた…なら帰るの帰らないの?ときかれました。
私は帰ると会った時に返事をしたのに、何故にまた問うのか?
私の言葉を信じていない旦那に失望しました。
でも、それは言わずに、私はまずはいらないものから少しずつ荷物を持ち帰って、月末に帰って、3月に再スタートのつもりでした。
それを伝えると、なんや仕事の転勤かなんかか?いらん物からって、ここはゴミ捨て場か?そんなに帰りたく無いならもうええわ!と怒られました。
旦那としては、帰るのなら、まず私自身が先だろう、荷物は後からだろう、帰る気があるならば、という気持ちだったみたいです。
その気持ちを受け止めて、では私から帰りましょう…で明日にとしました。
そう話をまとめるまでに、またまとめてから考えて感じて不安がましています。
帰って欲しいと懇願するように言っていたのに、いざそうしますと返事をしていたら、すぐさま帰ってこいと、態度が俺様モードになっていると感じた。
私の帰り方が気に入らない→それは違うやろと、やはりまず否定する。
お前が出て行ったのだから、俺に迎えに来てというのは筋違い。私の父にお願いしますと預けるように話をしたのは、あくまで建て前。
旦那の実家では、離婚届を出すならという話をしていた。
誰に聞いても〜と言っても旦那父母と職場の人二名〜お前の出て行き方や置き手紙は非常識で上から目線で高飛車だと言っていた。
お前はまず否定するばかり言うけど、それは話のテクニックのひとつや。まず伝えたい大事な事をドンと言って、それから理由を述べていくんや。それをモラハラとか言うんか?それは違うやろ?
などね、私の心には、結局悪いのは私、そうとしか旦那は考えていないんだってしか受け取れなかったの。
上から目線…かもしれない、それは。何故なら、あまりにも旦那の考えが子供だから。
俺が右、お前が左と言ったなら、あれこれ言わずに右に来い!ってな例えをおっしゃっいましてね。私はそうなれば、まず話し合って決めたいんだけど、どうも俺の言う事を聞けって気持ちしか伝わって来ない。
今の気持ちとしては、やっぱり無理かもってほうが大きいです。
でも、共に暮らせばもう少し見える、感じるものもあるかもしれない、そう考えて、とても不安で苦しいけど、帰らなきゃ私自身が最後の決断が出来ないって…かなり後ろ向きですね。
旦那はこういう人だからって、気持ちを納得させて生きていくのも、また選択のひとつだとも思っています。
うーん、旦那に対する不安もあり、中途半端な自分自身に対する不安もありで…。
馬鹿ですわ、私。ほんまに馬鹿です。
携帯ではなかなか文がうまく打てないので、帰ったら、別居中の日記は終了して、再同居中の日記書庫を作るつもりです。
月曜日は旦那が休みでダメなので、火曜日に書庫作ります。
いっぱい日々を書きます。
愚痴ります、泣きます、笑います、怒ります、悩みます。
出来るだけ丸出しの私の日々を書きます。
生活のペースをつかみ出したら、少しずつご訪問もしたいです。
これからの展開も、どうか見守ってください。
よろしくお願いします。
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