急行きそ3号

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E6系仙台車 編成表

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秋田新幹線「こまち」で運用されるE3系の置換え用として製造されたE6系。
平成22年に先行編成が試作され、各種試験が行われてきました。平成24年度末から営業運転開始する予定で、当初は盛岡以南で最高300km/h、平成25年度末からは最高320km/h運転が計画されています。

25日は東京方面へ所用で出かけたので、道中でいろいろ撮ってました。
まずは高崎にて
8720M ムーンライトえちご
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485系K1
正直なところ、この列車がまた485系で走るとは思ってませんでした。多少衝動が気になるものの、やっぱり走りが安定しているので好きな車両です。

新宿でもう一枚。
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上野恩賜公園ではオオカンザクラが満開でした。
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午前7時ごろの撮影のため、花が暗くなってしまいました。

東急8500系8614F
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伊豆急と同様の塗装(ラッピング?)が施され、早春の伊豆号として走っています。電車待ちをしていたらたまたまこの列車が来たので、草加だか越谷だかで特急の通過待ちをしている際に一枚。

春日部にて11660Fと51060F
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メトロ8016Fと21857F
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21857Fを後追い
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350系と6050系
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6175F+6172F+6155F
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東急5002F
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最後に高崎にて
8763M ムーンライトえちご
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485系K1
これにて撤収、最後に高崎〜高崎問屋町の踏切でムーンライトえちごの通過を動画に撮って帰宅しました。
自宅を出たのが25日の午前3時。帰宅は26日の午前2時。やたら活動時間の長い一日でした。おかげさまで今日26日は撃沈しています(^^; 早く寝たい(爆)

3/20 中央本線走破

20日に名古屋から高崎へ戻ってきました。名古屋にいるうちは結局鉄道関係の外出はできませんでした。まあ短期間だし仕方ないですが、地下鉄にすら乗らなかったなあ・・・

名古屋へ向かう際は東海道線をひたすら下りましたが、帰りは中央線を北上しました。熱田から東海道線で金山へ、金山から快速中津川行きで中津川へ。
中津川にて3088レ?と313系B408の並び。
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ちょっと古い資料を参考にしてるので列車番号は違うかも知れません。

停車中にもう一枚。
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EF64 1003+EF64 1004+タキ12Bでした。
そういえば今度の改正で首都圏からはEF64の重連がなくなってしまったんですよね。ほんの2〜3年前まで上越線を当たり前のように重連で走っていたのが嘘のようです。

中津川から松本行きに乗って南木曽で途中下車。
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旧線上に鎮座しているD51 351。手入れがまったくされていないようで、錆びだらけ、穴だらけの状態でした。

近くの福沢桃介記念館には木曽森林鉄道の63号機が。
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酒井製のDB4形で、最終所属は王滝営林署だったようです。
後ろには運材台車が4両(2組)連結されていました。

南木曽からさらに北上、塩尻にてクモハ123-1
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向こう側の313系で松本へ向かう途中、4〜5分の停車時間があったので慌しく撮ったものです。これまで115系の代走に出くわすことが多かったので、撮れてラッキーでした。

松本にて2084レ?
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EH200-24+タキ16B

さらに北上して、明科へ。
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犀川の河川敷のようなところにある明科公民館に駐車場にC56 124が鎮座しています。
先ほどの南木曽のD51とは対照的に、非常に美しい状態でした。

明科からは踵を返して小淵沢、甲府、高尾と乗り換えて東京・上野へ。
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小淵沢駅手前で撮った、夕陽に輝く八ヶ岳。小海線の路盤も写り込んでいます。
今回は図らずも名古屋〜金山と御茶ノ水〜東京を除く中央本線のほぼ全区間を乗りとおすことになってしまいました(^^;
上野駅前では知人と一杯呑み、そのまま高崎線で帰ってきました。

3/16 岳南鉄道

少し前になりますが、16日に名古屋へ帰省しました。
川崎臨海部から岳南鉄道まで何ヶ所か寄り道しましたのでそのときの写真を。

まずは高崎から始発で上野へ行き、京浜東北に乗り換えて川崎へ。川崎から南部支線の八丁畷まで歩いて浜川崎へやってきました。
浜川崎のお目当て一つ目はこれ。
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富士重工製のTMC200A。大船保線区404の表記があります。
銘板は残念ながら読み取れませんでした。

浜川崎のお目当て二つ目。というかこっちがメインですが(^^;
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川崎市電702。川崎市電としては現代に姿をとどめる唯一の存在です。
定期的に整備されているのか比較的きれいな状態でした。

浜川崎駅鶴見線ホームにて205系浜2
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ラッシュ輸送を終えて弁天橋へ帰っていきました。

鶴見線で鶴見へ出て、京浜東北線で根岸へ。横浜市電保存館へ行ってきました。
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大小7両もの市電が鎮座しているのは圧巻です。ただ、引きがないので撮影にはえらく苦労しました。

バスで根岸駅に戻り、今度は平塚へ。
平塚市博物館のD52 403を訪問しました。
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戦時設計の蒸気機関車。285両作られましたが、戦時中の製造ゆえ空番が多く、ラストナンバーは468号機となっています。

本当は横浜市電保存館訪問の前後で野毛山動物園と磯子にある横浜市電も訪問する予定だったのですが、浜川崎で時間を大幅にオーバーしてしまったためパス。いずれ機会をみて訪問したいところです。

平塚駅に戻って東海道線を西下、吉原駅へ。
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駅構内にはワムハチが停車していました。この光景も見納めですね。

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もう一枚

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吉原からは岳南鉄道に乗換え。7002号が待機していました。

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211系やワムハチと。

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ジャトコ前で下車し、中央町2丁目で保存されている21-59を訪問しました。この公園では信号機のほかDT13が置かれていたり、密着連結器がごろんと置かれていたりと不思議な“展示内容”になっています。

新通公園から吉原本町駅へ歩いて比奈駅へ。
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貨物列車が最終運行ということで、出発式が行われていました。

側線にはED501が。
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かつて名鉄にいた時期があるため、車番表記が名鉄書体です。

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貨物営業が終了したことで、これら古典機の去就が気になります。

吉原に戻ると、先ほどのワムハチにEF66 104が連結されていました。
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ちょっと画質が悪いですが、岳南鉄道の最終貨物を牽いてきたED402がパンタを降ろしていました。
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吉原からは寄り道することなく東海道線を西下。実家に着いたのは22時近くでした。

松代駅点景

4日ほど放置してしまいました。この間急遽実家へ帰っていたのですが、実家のインターネット環境が想像以上にプアーになっていまして・・・。正月は何ともなかったのになあ(^^;

さて、14日に行ってきた屋代線の続きです。
松代駅で途中下車しましたので、そのときの写真を。

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まずは駅舎を正面から。木造2階建てで、意外に規模の大きい駅舎です。

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改札口

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構内を本屋脇の3番線から。須坂方は大きくカーブしています。

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須坂方を1番線から。

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構内踏切。

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3番線は本屋隣の単式ホーム。現在は2連がほとんどですが、有効長は意外に長いです。

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構内踏切から。屋代行きのO1が去っていきました。

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2番線・3番線は島式ホーム。女の子を撮ったわけじゃありませんから念のため(爆)画面が傾いてるのは私の体がゆがんでるせいです(−−;

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3番線の隣には側線が1本。奥は松代城の敷地になっています。

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本屋の脇には信号てこ小屋が残っています。

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信号てこを正面から。すでに使用されておらずリンクは切られています。

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構内の屋代方。3番線と側線は行き止まりになっています。

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屋代方の踏切から。こちら側唯一のポイントはスプリングポイントでした。

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