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高崎線と宇都宮線で運用される211系の置換え用として増備が進むE233系の編成表。 高崎線での営業運転を開始した2012年9月1日現在の編成表です。同日時点で10連6本、5連7本が揃いました。週明け10日にはL07が配給される予定になっています。 |
資料室
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名古屋市営地下鉄鶴舞線直通用の100系。昨年度末に111Fが更新されました。 抵抗制御だった両端2両ずつがIGBT素子によるVVVF制御へ変更され、111と131が電装解除。これによりMT比は215Fと同様の3M3Tになりました。 中間の2両(151-161)はGTO-VVVFのままで、GTO-VVVFとIGBT-VVVFが同一編成内に共存する形となっています。 |
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名鉄5300系の、2011年4月現在の編成表です。 前年度に2連2本が廃車となり、38両の陣容になりました。廃車となった4両のうち2両の運転台は5700系6連2本の4連3本化に利用されました。 |
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2011年4月現在の編成表です。 6連2本が組み替えられ、4連3本になりました。中間車2両の先頭車化には廃車になった5300系の運転台が活用されています。また中間車からの改造のため、ドアの位置が他編成とは異なっています。 |
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瀬戸線近代化のため平成20年から新製が続けられている4000系の編成表です。 瀬戸線は、近鉄762mm区間を除けば大手私鉄で最後の吊掛駆動車が走る路線として有名でした。その6750系も4000系の増備により平成23年春に全廃されました。 4000系の増備は今後も続き、瀬戸線に残る6000系や6600系をすべて置き換える計画です。 |




