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日付を操作出来ないブログ始める!オープン版mixi日記という体で綴ります。

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※執筆ちう

ゆで卵のせいで、主人公が誤解されたまま街を離れるちょっと悲しい物語だった。
今年1本目の映画。ネタバレあり。

ちょっと登場人物の見た目が似てる人が多くて、いくつか現象を追いきれてなかった所もあったが、まあ全体的にはわかった。

警察官である主人公は、レイプ被害で殺された少女の仇を取るために黒人少年の犯人を連行せず即射殺してしまう。裁判では無罪となったが、実は無残に銃殺した所をその現場で映像撮影してたラッパー少年に偶然撮影されてしまっていた。

警官はその殺された少女の姉と付き合っていた。当初はレイプ事件の後に事件を担当したから家族と知り合ったのかと思っていたが、後半で少女の実家を訪れた際に両親に「昔の隣人が何の用かな」的な事を言われていたので、もしかしたら元々近所に住んでいて付き合っていたのかもしれない。

本部長に辞職を促されて退職した7年後の話しだ。主人公は探偵になっていた。選挙で再選を狙う市長から妻の浮気調査を頼まれるが、その後殺人事件が発生。市長が再開発で多額の利益を上げてようとしている秘密を暴かれそうになり、殺人を指示していたのだ。

主人公の彼女は女優を目指していたが、初主演の映画にヌードとセックスシーンがあり、主人公は試写会の後の完成パーティーかなんかのパーティーで、飲みすぎて暴れて別れてしまう。彼女には「死人が私たち二人を7年間つなぎ続けていたのよ!!」と三行半を叩きつけられた。このセリフを聞くと、やはりレイプ殺人の後に被害者家族として知り合ったのかもしれない。

主人公は証拠を掴み市長に辞職を迫るが、市長も7年前の警官黒人殺人事件の現場動画を持っていた。服従を迫る市長。しかし主人公は告訴する方向を選んで、市長は警察本部長に逮捕された。逮捕して連れ去る時に「私を浮気相手として疑わなかった」的な事を言ってたので、市長夫人の浮気相手はハゲの本部長だったのか。この本部長もなんか相当の悪っぽいが。

カノジョと再び元サヤに戻るのかと思っていたらもうそのまま別れてしまい、最後は事務所の助手といい感じになっていた。よくわからなかったが、雰囲気的には事務所の助手の子も何かの犯罪被害者の親族っぽい。
久々の更新。

さっき写真SNSに画像をアップしてたら、サイドバーにアドセンスで「1日1時間の在宅ワークで月10万円を余裕で稼ぐ」という広告が出てきた。

クリックしてちょっとランディングページを見てみたが、何をするのかも全く書いていない。怪しい情報商材を高額で売りつけるのかと思い、会社名で検索してみた。
そしたら、以下のブログで「絶対に登録してはいけない」との警告を発していた。



最近はもう、怪しい情報商材を売りつけるとかではなく、情報商材のメルマガ登録を誘導してアフェリエイトで稼ぐというのが稼ぐ手段になってるのか。なんというか、昔のような分かりやすい詐欺ではないよね。決して稼げない情報商材の紹介だけで済むとは。

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映画をバンバン見ていた頃に一度見た映画だ。新作落ちした直後にツタヤで借りたのか、または歌舞伎町の終了間際の二番館で見たのか
当時は公開終了間際は二番館に上映が移ってガラガラでいつでも入れたんだが、この数年でボロ映画館はほぼ閉館してしまいシネコンになってしまった。シネコンは満員だと入れなかったり時間予約が必要だったり面倒なのでめっきり映画館にいかなくなってしまった。以前金券屋で洋画の赤ずきんちゃんかなにかを安く買ってシネコン行ったが、朝行ったら「夕方の回まで空席がない」と言われ、結局いつのまにか公開が終わってしまいチケットが無駄になった。立ち見でもいいから入れろよと思う。

Gyaoでこの映画の直前に「インベーダーズ ジェネシス:創世記」というのを見てたんだが、あまりにも酷い大学生の学祭レベル以下の映画で興行ベースに乗せるには辛すぎる。20分くらい見た所で、iPhone4がクラッシュしてしまい見れなくなった(それほど映画がひどかったって事か)。
インベーダーズ」っていうのでエイリアンとかプレデター系の内容かと思ったら、マッドマックスがしくじったような内容だった。

iPhone4がクラッシュして何度も再起動が掛かり、超発熱してるので冷蔵庫で冷やしつつ、Winタブレットに切り替えて久々に「サハラ」を見る事にした。
先日テレビで「ハムナプトラ3」をやっていたので、ちょうど同じ歴史秘宝アクション映画のこの映画の事も思い出していた所だった。


〈サハラ〉
主人公は元軍人で今は元提督の下で海底の宝探しをしている。WHOの女医は疫病を調べに灯台へ行ったら暴漢に襲われ主人公に助けられる。主人公は南北戦争時代のアメリカ装甲軍艇が大増水でアフリカの川をのぼって行方不明になったという仮説を追いかけて提督から高速艇を借り、女医は感染源を調べに同行する

Gyao情報
■映画情報 (Yahoo!映画) サハラ 死の砂漠を脱出せよ (2005年 アメリカ) 
■内容・ストーリー 冒険家、ダーク・ピット(マシュー・マコノヒー)は、ナイジェリアとマリ共和国の間で発見された一枚の金貨に魅せられる。それは、南北戦争で忽然と姿を消した甲鉄艦の存在を示す鍵。ボスのサンデッカー提督を説得し、早速マリへと出発を決めるピットに、思わぬ同行者が現れた。疫病の感染源を調査しているWHOの医師、エヴァ(ペネロペ・クルス)だ。ピットはマリの村でエヴァと別れるが、何者かがエヴァの命を狙っていることを知り、後を追跡する……。 
■キャスト・スタッフ マシュー・マコノヒー ペネロペ・クルス スティーヴ・ザーン ウィリアム・H・メイシー 監督:ブレック・アイズナー 製作:ステファニー・オースティン/ハワード・ボールドウィン/カレン・エリス・ボールドウィン/メイス・ニューフェルド 製作総指揮:ヴィッキー・ディー・ロック/マシュー・マコノヒー/ウィリアム・J・イマーマン/ガス・ガストーズ 原作:クライヴ・カッスラー 『死のサハラを脱出せよ』(新潮文庫) 脚本:トーマス・ディーン・ドネリー/ジョシュア・オッペンハイマー/ジョン・C・リチャーズ/ジェームズ・V・ハート 音楽:クリント・マンセル

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