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先日「アラレちゃんのリメイク版」でちょっとおしゃれなヤツあったよなー、とググったがわからなかったが、やっぱりあった。80年代版と90年代版がある。 

東映アニメーション:ドクタースランプDVD-BOX

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※執筆ちう

なかなか面白かった。

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※執筆ちう

ゆで卵のせいで、主人公が誤解されたまま街を離れるちょっと悲しい物語だった。

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3年後に続編が制作され、さらに2011年に『フライトナイト/恐怖の夜』としてリメイクされているそうだ。結構最近だ。リメイク版のトレイラーをYoutubeで見たが、オリジナルと比較するとめちゃめちゃ現代っぽい。当たり前かw。
最近のハリウッド映画はエンタメの見せ方の手法が確立していてうますぎ。かなり昔を思い起こすと、一時期なんだか映画が異様につまらない時期があったが(幼稚園とか小学生時代とかかなり昔の話だが)、もう完全にそこから遥か彼方まで脱却している。一人で脚本を書く日本と違って脚本のチーム制が確立しているので、ほとんどハズレがない。


今回、80年代の映画だからつまらないだろうと思って見はじめたが、ベーシックな進行ではあるが何だか面白く観れた。80年代のオシャレな雰囲気も楽しめた。けっこう良かった。
途中飛ばしたら、お母さんがいつの間にか別の若い娘に変わってたんだけど、どっちもダイアナカットなので同じ人物かと思って気付かず見てたw。聖子ちゃんヘアーの原型ここにありって感じか。

1985年といえば映画界の名作「バック・トゥ・ザ・フューチャー」と同じ年だ。BTFの後は、なんか同じ流れを汲んでるっぽい雰囲気を出してる映画が多く「ヤング・アインシュタイン」とかあったが、どれもこれも駄作でダマされた。そんな子供ダマしの駄作も多い中で「フライトナイト」はいいレベルの映画だと思う。

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2011年のリメイク版はトレーラーみた感じだと、現代が反映されすぎているのか、老けキャラがいないんだよね。たしかに現代社会は50歳になっても60歳になってもみんなオシャレで若いからね。
1985年のオリジナルのバンパイヤハンターが結構いい味出してる。メリハリのために是非欲しいキャラ。しかし実際の年齢を検証してみると、おじいちゃんに見えるけど実は銀髪のアラフォーくらいで結構若かったりするのかも。

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B級映画っぽい感じだが、画面全体の雰囲気作りは結構いい感じだ。世界観を持っている。宇宙船の輝き具合も独特だ。
アンドロイドがどうもスタートレックのデータっぽいなと思っていたら、ストーリー自体もスタートレックにインスパイヤーされたっぽい、何度も何度も時間の連鎖を繰り返してしまう話しだった。

最初に女アンドロイドが全員の会話をユニゾンで全部しゃべるくだりは、かなりパラノイアっぽい怖さがあるが、この理由も後に解明される。何千回となく同じシーンを繰り返しているので、アンドロイドは全員のセリフを覚えているのだ。

最初にデカい船と小さい船が出て来た時は何だかわからなかったが、徐々にいろいろと視聴者の謎が解明されていく。

途中で男アンドロイドが機関士を阻止したのに、女アンドロイドが兵器を爆破させたのは、既に死人が出てしまったのでリセットを掛けるためだったのだろうか。


ラストは、時間の連鎖を止めたのだが、爆発で船ごと吹っ飛んでしまってホントに全て終わってしまったようにも見えるが、もう少ししっくり腑に落ちる終わり方はなかったのだろうか。なんか2時間が無駄になるような終わり方だった。最後さえ違ったラストだったら、結構いい雰囲気の映画だったと思うんだが。

映画が終わった後のクレジットの出方とかは、映画っていうよりテレビドラマの雰囲気だが、米国ではホントに映画だったんだろうか。


■内容・ストーリー
遠い未来。宇宙植民者たちからなる同盟軍と、地球軍との間で戦争が行われていた。同盟軍に属する宇宙探査船ヴェノムにある命令がくだる。それは、任務遂行中に消息を絶った巨大宇宙貨物船プロメテウス号の発見と貨物の回収だ。グロリア大尉率いる乗員たちは大宇宙を漂うプロメテウス号を発見、船内を捜索するが、そこには乗員たちの遺体と、一人の女性乗組員が生き残っていた。船内で何が起きたのか? 調査を進めるうち、積まれていた貨物は人類の命運を左右する最終兵器と判明する! 多くの謎と脅威をはらんでプロメテウス号は未知なる領域に突入しようとしていた!
■キャスト・スタッフ
マイケル・シャトナー、レベッカ・カッシュ、アンドリュー・J・ラングトン
監督:アンドリュー・ベルウェア

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