どうやっても絵になる人たち




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悪いけどうっとうしい人たち





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おまけ


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これは困るでしょ!

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これは大変でしょ!?

個人的に電機グルーヴにはほとんど興味ないけど
俳優としては超重要人物!

過去の作品が観れないのは困る!
困る〜!!


考えて行動して欲しい…

いい加減にしろ!





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/RADIOHEAD ROCKS GERMANY 2001

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ROCKS GERMANY 2001 / RADIOHEAD


現状のていたらくを見るにつけ
90年代後半から2000年代前半のロックは
非常に革新的で極めてロック的だったとつくづく思う

当時の新鋭達も今やすっかり大御所となり
音楽会を牽引しているとは思うし
それなりのクオリティを維持しているとは思うけれど
やはり維持は維持

現役横綱が強すぎるとなかなか次の横綱が誕生しないか
誕生しても短命に終わるのに似ている…

この循環はなかなかとぎれないんだなぁ〜…


さてレディオヘッドだ
当時の彼らはとてつもない勢いで進化を遂げ
誰も到達したことのない高みへと上り詰めたバンドの一つ


本作はそんな彼らの全盛期
ドイツでのフェスの音源で、これがまた素晴らしい
一発目のナショナルアンセムで完全にぶちのめされてしまう


なんとなく穏やかな旋律の中に潜む鉛のような奇妙な
メタル感と重量感
+
あまり鋭くないけど
ギザギザのついた、切られるとめっちゃ痛そうな
刃物のようなサウンド
+
弱々しいいけど抉り込んでくるトム・ヨークのヴォーカル


これこそがレディオヘッド!1
という最高のパフォーマンスが堪能できるのだ!♪







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トロール・ハンター

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トロール・ハンター
(Trolljegeren/The Troll Hunter)2010年/ノルウェー

監督:アンドレ・ウーヴレダル 脚本:アンドレ・ウーヴレダル 製作:ジョン・M・ヤコブセン
出演:
オットー・イェスパーセン、グレン・エルランド・トスタード、ヨハンナ・モールク、トマス・アルフ・ラーセン




「出会えて本当に良かった!」と思える作品

このバカバカしさは最高!
あくまでもバカバカしいのであって
もちろん本当の馬鹿ではない
真剣なバカバカしさというか、要は粋なのである
そこがミソ

ハリウッドだったら絶対にこうはいかない

フェイクドキュメンタリーの体裁なのだが
疑似ドキュメントという手法を最大限に生かしている
はっきり言って『クローバーフィールド』なんて目じゃぁない

ネス湖の近くに住んでいる人に
「ネッシーは本当にいると思いますか?」
と尋ねると
誰もが笑顔で
「もちろん、ネッシーはいますよ!」
と答えるという、あのノリと一緒なワケだね


ケケケ^^



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2月14日がローリング・ストーンズの日として
正式に認定されたそうな

だからどうしたって言われても困るけど

まぁ

リメンバー「2月14日!」

ということでいいじゃんね^^♪



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2019.2.14 11:05

2月14日が“ザ・ローリング・ストーンズの日”として正式認定された。

◆ザ・ローリング・ストーンズ、記念日登録証 画像

この記念日は、ストーンズが1990年2月14日に東京ドームで初来日公演を行なったことにちなんで制定され、日本記念日協会によって正式に認定されたもの。当時のジャパン・ツアーでは2月14日を含めて10日間の東京ドーム公演が行なわれ、全日ソールドアウトとなった。

なお、来月3月15日(金)にはバンド史上初の大規模企画展<Exhibitionismーザ・ローリング・ストーンズ展>が東京・TOC五反田メッセにていよいよ開幕。1995年3月の来日公演の模様を収めたライブ作品『ヴードゥー・ラウンジ・イン・ジャパン 1995』も同日発売される。リリースを前に、YouTubeでは新たに「Start Me Up」の映像が公開された。

『ヴードゥー・ラウンジ・イン・ジャパン 1995』|『The Rolling Stones - Voodoo Lounge Live At The Tokyo Dome 1995』
2019年3月15日(金)発売

(1) DVD+2SHM-CD
UIBY-15094 ¥7,000+税
※デジパック仕様/有賀幹夫20ページ・フォトブック 正方形サイズ付
※日本語字幕付/解説付

(2) SDブルーレイ+2SHM-CD
UIXY-15022 ¥8,000+税
※デジパック仕様/有賀幹夫20ページ・フォトブック 正方形サイズ付
※日本語字幕付/解説付

(3) DVD
UIBY-15095 ¥4,500+税
※有賀幹夫20ページ・フォトブック 長方形サイズ付
※日本語字幕付/解説付

(4) SDブルーレイ
UIXY-15023 ¥5,200+税
※有賀幹夫20ページ・フォトブック 長方形サイズ付
※日本語字幕付/解説付

(5) DVD+2SHM-CD〈スペシャル・エディション/Exhibitionismーザ・ローリング・ストーンズ展会場限定商品〉
PROT-3001 ¥7,600+税
※特製スリーヴケース付/デジパック仕様
※有賀幹夫20ページ・フォトブック 正方形サイズ付
※日本語字幕付/ステッカー3枚封入

(6) SDブルーレイ+2SHM-CD〈スペシャル・エディション/Exhibitionismーザ・ローリング・ストーンズ展会場限定商品〉
PROT-4009 ¥8,600+税
※特製スリーヴケース付/デジパック仕様
※有賀幹夫20ページ・フォトブック 正方形サイズ付
※日本語字幕付/ステッカー3枚封入

※(5)、(6):<Exhibitionismーザ・ローリング・ストーンズ展>会場限定発売

各アイテム詳細:

<Exhibitionismーザ・ローリング・ストーンズ展 delivered by DHL / official Japan sponsor 才能発掘アプリFairchance>
開催会場:東京・TOC五反田メッセ
開催期間:2019年3月15日(金)〜5月6日(月・振休)
【平日・土・祝前日】11:00〜20:00 *最終入館時間19:30まで
【日・祝日】11:00〜18:00 *最終入館時間17:30まで
オフィシャルサイト: https://stonesexhibitionism.jp/

心ゆくまま

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Takin' My Time / Bonnie Raitt(1973)


リトル・フィートの面々等々
蒼々たるメンツにささえらた強力な一枚


タイトでちょっとおしゃれ感があるサウンドは
参加ミュージシャン達によるところが大きいと思うが
ボニー自身も実はすごくギターがうまくって
それをまたあえて抑えをきかせて披露するところがにくい♪


ときどき出現する
この系統独特の変な裏声だけはどうしてもいただけないけれど
それ以外は非の打ち所のない傑作!



Side One
"You've Been in Love Too Long" (Ivy Hunter, Clarence Paul, William Stevenson) – 3:43
"I Gave My Love a Candle" (Joel Zoss) – 4:20
"Let Me In" (Yvonne Baker, Alphonso Howell, George Minor) – 3:38
"Everybody's Cryin' Mercy" (Mose Allison) – 3:29
"Cry Like a Rainstorm" (Eric Kaz) – 3:55

Side Two
"Wah She Go Do" (Calypso Rose) – 3:12
"I Feel the Same" (Chris Smither) – 4:40
"I Thought I Was a Child" (Jackson Browne) – 3:49
"Write Me a Few of Your Lines/Kokomo Blues" (Mississippi Fred McDowell) – 3:36
"Guilty" (Randy Newman) – 2:58

三丁目が戦争です

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作/筒井康隆  画/永井豪


筒井康隆と永井豪のコラボなのだ

単なる反戦ではなく、戦争というものの本質に迫り
人々の内面に潜む闘争本能までも抉る

衝撃の問題作というほどではないけれど
この二人だからなし得た傑作ではある


そもそも子供が読みたいというので書店に買いに行ったら

…売ってない…

書店で取り寄せをお願いして帰ってきた

すると
後日書店から電話があり

「出版社に問い合わせたところ
絶版ではないけれど今のところ再版の予定もない」

とのこと

しかたなく古本を購入

特に稀少本ということもなく
中古市場ではごく普通に流通しているので
簡単に入手できる


何故再版しない?
これだけニーズがあるのに…

誰が困るんだろうか??



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ずいぶん前にもこの漫画をネタに記事を書いたことがある

そのときはハーグ条約で思い出した

今回は…

どんなに酷い目にあっても
子供は親を信じ、頼るしかない

ススムちゃんはみんなの反対を押し切り
自分の親を信じた

家の戸を開け、勇気を出して
「ママ、ただいま」

料理をしていたママはいつもと変わらぬ笑顔で振り返る
うれしくて泣きながらママに向かって走るススムちゃん

でも次の瞬間
ママは同じ笑顔のまま手に持っていた包丁で…


最後のコマは
涙を流したままで笑顔から絶望に変わる瞬間の表情で固まった
ススムちゃんの生首…



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2019.2.5 11:10
ニュー・アルバムの発表および新ツアー開催の準備を着々と進めているスリップノット。まだ新しいマスクはお披露目できないそうだが、コリィ・テイラーがその制作過程をシェアした。




私が一番お気に入りのコリーのマスクは
「All Hope is Gone」のときの
このマスク

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これって写真で見るとそうでもないかもしれないけど
生で見るとスゲー怖いんだぜ!

本当に
脳ミソが露出してるみたい見えるの!





















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ちゃーりー・わかめ
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