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生き続ける二輪旧車の現実 本業の“彫金屋”HPはhttp://stuworks.jimdo.com

クラシックバイク

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Under Construction

現在製作中のブツです。
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浅めにローレット加工。
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ステン材の外形に嵌め込む段付きのアルミカラー。
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ピッタリ入ると何だか気持ちイイです。

お預かりしている簡単な図面から採寸〜部材出し〜各パーツの寸法割り出し〜加工〜仮留め位置合わせを経て何とか大まかな形は出来てきました。

大体のお察しは付くと思いますが。。。コイツが「何か」は完成後に、と言う事で。
例の如く(?)本業の合間作業に付き、ナカナカ思う様には進みませんが今週一杯くらいには完成させたい!と思っておりますョ。
暫しのご猶予を!
先日記事にしたデジカメマウントでの動画。

訳有って“お台場ミーティング”の際、撮った動画は使い物にならず。。。
今回は別口で撮影した動画を元に、ネットで見つけた無料のビデオ編集ソフトをお試しで使っています。

初めての動画編集作業に四苦八苦、元動画はかなり容量がデカいのでかなりカット&再生時間を短縮。音も見よう見真似でノイズカットやら何やらいじくってみました。

お暇な時にチラッと見て頂ければ。。。と思います。
コンデジ(中古で数千円)でも結構イケるもんですね。


お晩で御座います。

昨日の続き。

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ヨタ8っす。カッコイイ。

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一般参加のロータスがズラリ。コルチナ カコイイ。

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カニ目。可愛い。この色、初めて見ましたがカッコイイカラーリングですね!

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突然のバイクネタ。本気仕様!?のホンダSS50。乾式にミニCR、ブラックアウトのメガフォンマフラー。素敵っす。

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駐輪場で見掛けたコテコテ“モッズ”仕様車。ピッカピカで御座います。


マウントテストの「車載動画」は編集中にデータが破損したので、後日改めてUPします。スンマセン。
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完成した「デジカメマウントのテスト」と言う名目でお台場で開催された“NEW YEAR MEETING”に足を運んでみました。

日本クラシックカー協会(JCCA)主催の大きなイベントで、今回初めての参加です。
基本的に四輪車の集まりですので畑違いでは有りますが、旧い四輪も大好きで御座います。

開場(9:00)から行こうと思っていましたが、朝8:00頃お店へ出るとメールの返信やら何やらで。。。気が付けば10:00近く。
急いで支度を整え出発しますが、デジカメを忘れて更に遅刻!単独参加だと気が緩んでいけませんなぁ。

無事開場へ到着すると、すでに凄い混雑です。
通常の「お仕事」に間に合う様に、足早に散策。
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イキナリ発見、ジャガーDタイプ(ショートノーズ)。カッコエエ〜!私の“夢の車”で御座います。“本物”は都内にソコソコの豪邸を建てるくらいの値段なので、レプリカで良いです。でもアルミボディーのレプリカは確か2000万くらいする筈。グラスファイバーボディー&6気筒エンジンなら頑張れば。。。何時かは!

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このヘッドレストから伸びる“ハネ”がもう最高で御座いますョ。まあ、実用性を考えたらゼッタイに買えない車です。

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トラTR-3です。このファンシーな空色はトライアンフのワークスカラーだったりします。コレもイイなぁ!

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FORD GT40です。うは!カッコエエ!個人的な好みの問題ですが派手めのアルミホイールより、無骨なセンターロックの鉄チンホイールだったらもっと素敵。

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日本が誇るスーパーカー2000GT!良い良い。

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最後に「Club Lotus」ブースにて。エランとセブン。ブリティッシュライトウエイトの雄。

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今回お誘いを受けた御仁(Culb Lotusメンバー)のご好意で、毎年振舞っておられるBBQ&カレーを頂きました。寒中の暖かいお食事、非〜常に美味しく完食させて頂きました!ご馳走様で御座いました。

次回ももう少し続きマス。
あ、マウントのテスト、ナカナカ良い感じです。道路の継ぎ目、車体の振動を拾ってしまうのはイカンともし難いですが、概ね良好な結果が得られました。
皆々様、お晩で御座います。

デジカメマウント、完成で御座います。
“プロトタイプ”から似ても似つかぬゴツい感じに落ち着き(理由は剛性不足)ました。
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全体。T字型の特殊ネジは場所によっては結構邪魔なので、普通のキャップボルトの加工品(とある事由から先端を加工済み)でも使えます。嫌らしくならない程度のバフ仕上げ仕様で御座います。
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横から。クランプはヒンジ式に変更。パイプと無垢棒で製作。強度◎、無駄にゴツいので簡単に曲がったりする代物では無いです。
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アルミ部分はそのまま使う事にしました。以前、ギュッと締めると“ナメるかも?”と考えていましたが、ボール部分固定に不具合が出ていた理由は別のパーツである事が判明。内部部品を自作品に換装し、ネジに手を加えたら確り固定出来る様になりました。
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裏側。頭の見えてる2本のネジは上記アルミパーツを固定しているモノ。防振ゴムを噛ませるならコノ部分。テストしてみてから決定する事にします。
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クランプ締め込みネジの部分はフライス加工して“入れ子”にしてます。実際に装着するとこの様にピッタリとは収まらず隙間が出来ます(締め込み代を考慮して意図的に寸法設定)が、以前より全体的な強度は高まっていると思います。

へビィーデューティー(?)な感じで、結構見た目的には気に入っておりますョ。

装着〜実装テストは後程掲載予定です。

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