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もうひとりの私、見つけられるかな?

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こっちも再開!!

  
 
唐突にブログは再開します(笑)
 
 
いやぁ〜メインのブログを放置して500日。いろいろありました。
 
昨年末に二人目(女)が生まれ、上の娘はお受験を乗り越え春から小学校へ、そして私の仕事も荒波に揉まれ揉まれて・・・とにかく疲れてブログどころじゃなかった(苦笑)
 
 
 
でもやっぱり、そういう理由で生きるサイクルが狂うとダメですね。優先順位をつけているつもりが、後回しにしているものほど精神バランスを上手に取っているものが多いということを身をもって知りました。
 
記事を書く面倒さは正直あるものの、皆さんと繋がることの楽しみやリラックスはやはり良いものです。
 
 
 
が!
 
 
 
 
いたよいた。面倒なヤツが一人(苦笑)
 
 
皆さんのコメントを懐かしく振り返っていると、最後にめんどくさいコメント(笑)
 
 
ニコやかに削除して、友達登録も削除しました。
 
 
 
これからは好きな人とだけ絡んで楽しむ方向でいこうかなと。
 
 
 
 
めんどくさいヤツを笑顔でかわすほどオレに余裕はない・・・。

武田鉄矢。

   
 
 
仕事を(肉体的、精神的)楽にする為に少し身辺整理をしたつもりなのですが…全く楽になった気配がないのは、やはり不器用なんでしょう。こんな時は癒しが必要です。武田鉄矢で(笑)
 
 
良い機会ですので、ここで皆さんにもお勉強していただこうと思います。
 
私が好きな武田鉄矢氏は30代までの彼であります。
 
若い頃の鉄矢氏は(実は)かなりの強面でして、今の柔和な表情、しゃべり方とは別人のように異なります。
 
 
イメージ 1
 
 
この顔です(笑)人参のように長い面、木炭のような眉、そして長髪。
 
これが迫力ある怒声をあげ、テレビの中を青臭く、縦横無尽に駆け回ります。
 
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
*ちなみに現在の氏⇒
 
私が愛する武田鉄矢はこれではありません。
私の中では別人であると認識しています。
 
私が言う武田鉄矢は…
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
これです(笑)もうこの表情を見るだけで笑えます。
 
 
イメージ 3
 
 
もう真剣なのかふざけているのかわからない、その立ち居振る舞いが私の笑い袋を押しまくります。
もう、この記事を書きながら上の写真で笑いが止まりません(笑)
 
ちなみに上記2枚の写真は、映画「思えば遠くへ来たもんだ」より。
 
九州から秋田へ赴任してきた新米熱血教師の物語なのですが、全くもって中身の無い映画なんです。
ストーリー性ゼロです(笑)
 
ですが、彼の若さ溢れるハチャメチャな演技でこの映画はパーフェクトに仕上がっています。
 
中身が無いのではなく、中身は要らないという監督の深い狙いが私にはうかがえます(笑)
 
 
 
 
彼の言葉、彼の動き、彼のパッション、本当に、家族とギターと武田鉄矢があれば他に何もいりません(笑)
 
 
 
しかし…ギターの仲間やその他共通の趣味を持つ友人は多いですが、若かりし武田鉄矢が熱狂的に好きという共通項を持った友人はこれまでめぐり合えたことがありません。
 
どなたかいらっしゃいましたらご連絡ください。飲みにいきましょう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
…一応申し上げておきますが、決して若かりし武田鉄矢氏を小馬鹿にしているワケではありません(笑)
 
 
 
 
     

アリス。

   
 
谷村新司ではない。不思議の国のアリスのことです。
 
 
娘をディズニーランドに連れていくようになり、逆に私がドップリとハマってしまったのがこの不思議の国のアリスでした。
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
最初はアリスが可愛い程度にしか思っていなかったのですが、娘のためにと買ったDVDを観て、その不思議な世界に大人げなくのめり込んでしまったのでした。
 
ちなみにジョニーデップのアリスインワンダーランドは全く興味がなく、このディズニーのアリスが好きなのです。
金髪のお姉ちゃんが好きということでもありません(笑)児童ポルノ癖があるワケでもありません。
 
この可愛らしい顔立ちと、不思議な世界を駆けめぐる展開が、私の子供ゴコロにドンズバなのでしょう。
 
 
 
ちなみに私は、アルフォンス・ミュシャという芸術家の熱狂的ファンで、彼の石版画やポスターをいくつか持っています。(目が飛び出る程高かったですが、、、)
彼の描く女性達は皆妖艶に美しく、アリスは遠からずそれを彷彿とさせるのかもしれません。
 
 
 
こうなると私の場合、いつものようにヴィンテージグッズを探しはじめます(笑)
 
探すと古いポスターやセル画など色々出てきますねぇ〜どれも欲しいっ!!!でも、高い。
 
 
スヌーピーにしてもディズニーにしても、コレクタブルなアイテムは高いですね。でも欲しい・・・。
 
 
 
 
 
 
しかしこれなら娘を出汁にして嫁に頼めるかもしれない・・・。よし。
 
 
 
 
 
           

ファミコンがしたい!

   
 
 
 
ファミコンがしたくてしたくてたまらない衝動に駆られています。
 
 
イメージ 1
 
 
 
思い起こせば小学校1年生の春。
 
貧乏な我が家に笑顔を!と、父親が奮発してファミコンを買うことに。
 
勇んで量販店へ行くと、そこには発売直後のスーパーマリオブラザーズが
 
 
 
股間にテントを張って箱を握りしめ、店内をドヤ顔で闊歩していると、父が曇った表情で一言。
 
「おい、どうも本体が売り切れのようだ・・・」
 
これ以上はないというぐらいの生殺し状態で、せっかくだからとカセットのみ購入し、本体購入まで数日間何もできずにいたという痛烈な記憶がよみがえります。
 
まだ1年生で字もロクに読めない男児が、何故か部屋の電気を消し、布団をかぶってかじりつくように説明書を読みふけっていたことを今でも鮮明に覚えています(笑)
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
 
それから先の私のファミコン人生は長く、スーパーファミコンもゲームボーイもPSも買えなかった我が家は、ストイックにファミコンだけをやり続けていたのです。
 
大学生時代、ファミスタで友人と坊主を賭けて負けたこともあった。俺はツルっツルだった。
 
任天堂ゴルフ(水色カセット)で負けて全身タイツ(唐草模様)でメリーゴーランドに乗ったこともあった。
俺はチビッコに追いかけられまくった。
 
ドラクエでふっかつのじゅもんをどんなに確認しても書き間違えておじゃんになった。
 
 
 
そんな思い出いっっっぱいのファミコンがしたい・・・。
 
 
 
でも、家でやる時間はとても無い。ギターすら弾けないのです。
 
 
 
こりゃぁ、出張先に持っていくか?ニヤリ
 
 
 
 
 
      

息抜き。

   
 
困ったことに、最近仕事が全然面白いと感じません。
 
恐らく、社会人になって初めてぐらいの無気力症候群に苛まれています。
 
しかし、それとは裏腹に仕事量は社会人になって初めてぐらいの勢いで舞い込んできており・・・。
(※仕事が増える=お金が増える という方程式にあてはまらない仕事です笑)
 
 
家族やレスポール、私にとっての癒しはこのふたつに尽きますが、どうもこれだけでは私の無気力症候群は完治しないようです。さて、どうしたものか・・・。
 
 
 
イメージ 1
 
 
これは私の仕事先の友人が連れていってくれたバーチャルゴルフなるもの。
 
これは楽しかった!イイ汗もかいて、ほどよく遊べて良い息抜きになりました
(実は店のクラブを1本折ってしまったのですが・・・笑)
 
 
 
 
なんにしても、いち早くこの難局を打破するためにも、積極的息抜きが必要であります。
 
レスポールと言ってもそうお金が続く話しでもありませんから、他にも何か必要です。
 
 
 
 
 
 
となると、やはり刑事物語か・・・ニヤリ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
      

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