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私の住む平凡な田舎町A町に最近、A町にしてはとってもおしゃれなカフェができました。
“ランジスカフェ”さんといいます。
すべてのお料理は手づくり。可愛らしいケーキや焼き菓子がたくさん、
ランチにはスコーンやキッシュのプレートが食べられて、気軽に入れる雰囲気も◎。
つい先日1周年を迎えたばかりのフレッシュなお店。
店主さんもとってもフレッシュな方です^^。
昨日はそのランジスカフェさんで夜な夜な(うそ^^;夕方から夜の時間帯という意味)
行われているお菓子教室に行ってきました。
4月の教室は “キッシュ&リエット”
参加者は自分のほかに、お友達どおしでいらっしゃった仲良しな女性お二人の計3名。
少なめの人数だから、楽しく和気あいあいといった感じで、なごやかな教室でした^^。
左上はリエットの豚肉を炒めて煮込んだあとの様子。
“ストウブのお鍋いいねぇ〜”ってお話しながらも、お肉とハーブの香りにノックアウト気味な私でした。
(試食タイムのために夕食抜きで参加しているから余計…)
左下はキッシュをこれから焼くところ。
キッシュは生地(プリゼ)を作って休ませて焼いて、中身のアパレイユを作って詰めてまた焼いて、という行程なため、普通にやったら2時間では終わらないのですが、それぞれの作業を参加者が一からできるようにしつつ、休ませたりの時間を短縮してと、考え抜かれた行程に脱帽。準備の手際の良さが素晴らしかったです。
右がおまちかねの試食タイム。このボリューム。試食の域を超えています^^。
分厚いキッシュ(作っておいてくださったもの)に、リエットはパンにつけて。
プレゼのあまりを薄く延ばして焼いたお菓子もおつまみにいただきます。
ご一緒した仲良し女性のお話しがあまりにも面白くて、笑っているうちにあっという間にいただいてしまいました。
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実は2月のバレンタイン前にはチョコレート菓子“ガトーショコラ&生チョコレート”の教室もあって、
そのとき初めて参加したのでした(右上の写真:このときも試食が結構なボリューム)。
それがとっても楽しかったので、今回のキッシュの会も楽しみにしつつ、
なかなか時間が取れなくて、終わっちゃったらどうしよ〜とやきもきしていました。
お腹もいっぱい、おみやげもいっぱいで、大満足♪
昨日作ったキッシュは、今朝たっぷりおいしくいただきました^^。
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FAVORITE♪
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ガーデニング誌は数あれど、写真の美しさでは随一の雑誌“BISES” 早春号は嬉しいことに、イギリス湖水地方とピーター・ラビットの特集です。 【大特集】英国湖水地方を舞台にしたおはなし『ピーターラビットの菜園だより』 気になる内容は… ★“The world of BEATRIX POTTER”ATTRACTIONの新しいプロジェクトとして、 ピーターラビット作品に登場する菜園を再現する試みがスタート! ★ビアトリクス・ポターの生涯 ★湖水地方のガイド(マップ付き) ★庭好きのためのステキな宿 湖水地方のB&B ☆ピーターラビットのイラスト付きポストカード&しおり 憧れの地、英国湖水地方。これまでに二度ほど訪れたことがあります。 初めて行った学生時代のひとり旅では、 その日の宿泊先を到着した町のインフォメーションでB&B中心に探すという計画性の無いもの。 ちょうどバケーションシーズンだったにも関わらず、それまでの行程では比較的スムーズに快適で素敵なB&Bに泊れていたのですが、人気の湖水地方(ウィンダミア付近)はどこも満室。 (考えてみれば当たり前ですが、当時はどうにかなると思ってた)。 一軒一軒探し歩いてようやく見つけたのは、小さな小さな予備室のような部屋だったのを懐かしく思い出します。 節約旅行(しかも無計画)だったので、この記事に紹介されているような素敵なイングリッシュガーデンがあるようなB&Bには泊れなかったけど、散策中に道路や垣根越しに見られる家々の素敵なお庭を覗いて、雰囲気だけは味わいました。 本誌に紹介されている“The world of BEATRIX POTTER”ATTRACTIONには、 二度目の旅行の時に(当然!)立ち寄りました。 ちょっと子供向けの雰囲気ですが、ピーターラビットの世界に囲まれるのはやっぱり幸せな時間です。 この施設に、当時作られていた野菜の品種にまでこだわって菜園を再現するそうで、大変な熱の入れようです。 そして、記事に掲載されている野菜のアップやグリーンハウス、菜園の写真のなんて美しいこと! これをみたら、今すぐにでも飛んで行きたくなります! なんでこんなに航空運賃が高いのかと恨めしく思え…(>_<)。 |
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ついに発見!! 春に発売が開始されてから、近所のスーパーに買い物に行くたびに探していた、 ピーターラビットのマヨネーズをやっと見つけました!!やったぁ!! 嬉しくって2つも購入してしまいました^^; ガラス瓶の表面にぐるりと描かれたピーターラビットのイラストがかわいい♪ 大きな長細いガラス瓶にはた〜っぷり(キューピー)マヨネーズが入ってます。 ジャムやトマトソースなどを作ってこのかわいいビンに入れたいから、 中身のマヨネーズをたくさん使って早く空きビンにしなくちゃ。 生野菜、温野菜などのサラダに使うほかに、新しいマヨネーズ料理(?)のレシピでも研究しようかな。 ※ピーターラビットマヨネーズ発売の情報提供してくださったCOZYさん、ありがとうございました!
やっと見つけましたよ〜〜^^(数ヶ月かかっちゃいましたけれど) |

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FUN WITH PETER RABBITという、ピーターラビットの公式ファンサイトで、 懸賞に応募したら、プレゼントが当選しました♪やったぁ!! なにが入ってるかなぁ〜と封筒を開けてみると、中から出てきたのは「お箸」?! どうやら「マイ箸でエコ」という運動の一環のようです。 応募したときは確か絵本かなにかが当たると思ってたので当てが外れたけど、 プレゼントはやっぱり嬉しい^^ このファンサイトではピーターラビットグッズがオンラインで買えたり、パソコンの壁紙がダウンロードできたり、 コラムを読んだりとなかなか面白いので時々覗いて遊んでいます♪ ピーターラビットの世界が好きな人にはおすすめ♪
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きのうに引き続き、今日もいい天気! 春の陽気に誘われて、埼玉県の『こども自然動物公園』へ出かけました。 お目当ては、『ビアトリクス・ポター資料館』。 英国の湖水地方にあるヒル・トップとそっくりに造られてると聞いていたので、 念願かなって行くことができました♪ 玄関までのアプローチ、前庭の菜園、湖水地方らしい岩石を積み重ねた垣根、 資料館の外観も再現したそうです。 資料館の中は撮影禁止でしたけれど、 貴重な初版本や関連文献など200円の入場料では申し訳ないような充実ぶり。 ピーター・ラビット物語の挿絵に出てくる階段の踊り場もそっくりでした。 ハーブや野菜、花が見ごろとなる春〜初夏にもう一度訪れるぞ!と自分に約束しました。 我が家にはピーターラビット&ベンジャミンバニー、あひるのジマイマを連れて帰りました。
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