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今日は病院に後遺障害認定の為の診断書を受け取りに
行って来ました。
ついこの前まで通院していたのに懐かしく感じますね
入院期間
①平成21年9月30日〜11月13日
②平成23年7月28日〜8月12日
合計61日
通院期間
平成21年12月8日〜24年7月12日
通院日数18日
握力
右46.5kg 左46kg
下肢大腿部
右44cm 左46cm
下腿
右39cm 左40cm
右下肢に筋委縮を認める
後遺障害としては痛みなどは殆ど認定されないそうです
実際に可動域制限などがあるものが認定されるとのこと
現状で下肢の方は痛みの他、右下肢の力が100%発揮
できない事程度なんで下肢の認定はないかな
問題は右前腕回内45、右ひじ屈曲120、手関節背屈が
60と軽度の可動域制限が引っかかるかな
日常生活に大きな支障は、右手を使う作業では精密な動き
に支障があります。また、痛みも強く持続する運動はきつい
診断書には今後、改善の見込みはないと(汗)
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入院の顔
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再手術をして約一年が経過しました。
一年あっという間ですね
経過の方は順調で痛みは残ってはいますが
日常生活にはそれほど支障が出なくなりました。
足の方は曲げた状態で体重をかけると力が抜け
るような事はありますが、少しくらいなら走ったり
飛んだりすることができるようになりましたよ
腕の方は前腕部の回外、回内動作に制限が
残っています。手首もまだまだ硬いですね
背屈、橈屈、尺屈がきついです。
痛みも強く残ります。
さてさて
そんな状態ですが骨の方はほぼくっついたと言うことで
一応の治療の終了が言い渡されました。
後は後遺障害認定を残すだけです。
どうやら痛み程度はほとんど問題にならないとの事で
実際の動作に支障が出ている所のみが認定対象となる
ようなんです。
診断書作成をお願いしてきたので月末か月初めにもう一度
病院に行って終了となります。
事故から約二年半ちょい
元通りとはいきませんが7〜8割は戻っているかな
やっぱり健康が一番ですね
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今日は久し振りの通院でした。 レントゲンの結果、骨はほぼ問題ない位にくっついたようです。 一時は偽関節の診断を受けましたが再手術してよかったです。 次回は手術一年後となる夏の受診予定 そこで最終診断となるようです。 痛みはまだまだ残っているので後遺障害は認定されそうです。 |
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退院後、二度目の通院でした。
あの事故から二年が経過したんですね
二年前は、この病院で今頃はベット上で足を牽引され
寝たきり状態、おまけに酸素も上がらないで貧血状態
輸血までしていました。
そう思うと再手術はしましたが、あの状態から
考えると奇跡的な復活って感じですね
今回もレントゲンで状況確認
ボルトなどの歪み等なく仮骨もできてきていて、
まずまず順調!
痛みも随分と軽くなりましたよ
再入院前の状態に7〜8割は戻ってきている
感じです。
根気強くセーフスを続けて完治を目指します。
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退院して四週になりますね
退院後の初受診に行って来ました。
レントゲンの結果は特別異常なし
まずまず順調といった所でしょうかね
松葉杖も使用しなくなってきたので病棟に返却
して来ました。
病棟に行くと、入院していたのはついこの前な
のに随分前のような気がします。
看護師さん達にも合って来ました♪
次回は来月
まぁ〜
急激によくなる訳はありませんからね
帰って来た後は虎とお散歩
上三人は学校が始まっていますからね
トミカを買わされてしまいましたが、ワ〜イワ〜イと喜ぶ
姿をみるとついついね
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