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7/10(日)
午後一番から用事があります。このままではここ何週間もバイクに乗れません(贅沢にも通勤は除く)ので早朝に行ってきます。
この季節、朝の目覚めは早く5時から毎日歩いてますので早起きはまったく問題ありません。
ルートは思いつくまま。
日光ルートも考えましたが、ここは初めてのルートを。
栃木路から大越路トンネルを経て、旧粟野町を抜け、思川上流部を目指します。粕尾を越えれば日光ですが、ここを行かず、大荷場木浦沢林道をトラバース。秋山川上流に抜けました。
早朝ツー思った以上に良いです。
早朝の開いてる時間に走れる。
暑くなく清々しい。
車も少なくストレス知らず。
約3時間。9時前には家に到着。 |
XR600R(ドナドナ)
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6/12(日)
梅雨の中休み。
自粛ムードも一段落。今年も参加させていただきます。
通称「会津500」。
文字通りのツーリングです。嫌、ツーリングなのか!?
キャメル率の高いツーリングです。
栃木県県北部から侵入し、福島県会津地方の山々を繋ぎます。
山を降りれば、それはそれは日本人で良かったと思えるような里山が広がり、季節も相まってか田には苗が植えられ、補植する農家の人々、棚田の草刈をする村人、日本人に受け継がれてきた原風景がここにはあります。
林道のコンディションも良く、程良く濡れてます。よってダストの不安なし。
毎度、ここ林道なの?と思えるようなコースも当然トレース。テクのない私はエスケープ。
全走行距離450km。ちと足りませんでした。暗くなる前に帰宅できました。
秋も是非!
MX-71の減り具合を確認。やはり1000kmタイヤなんですね。
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6/11(土)
明日の耐久ツーリングの準備中。
梅雨の合間でしたので、明日の予報を確認。晴れそうなのでタイヤを交換せねば。
ひげ熊さんお勧めのリヤタイヤD908RRを取り寄せたかったんですが、納期に難。
06のレース用に秘蔵しておいた06には少し太めのMX-71、120/90-18に交換。
フロントもVE -33の段べりが酷く、既に3000km以上リヤタイヤ2本分を走行したので、この際商品で頂いたMX-71、90/100-21に交換。
フロントはサクサクと交換したので、楽勝と思いきや、リヤタイヤがどうにもこうにも最後の一撃が入りません。あげく、30cmのタイヤレバーが曲がりました。
これまで、何十本、もしかすると3桁のタイヤを交換してきましたが初めての経験です。
MX-71の交換経験のあるレスタト君にヘルプすると、やはり硬いらしい。ので、タイヤを持って行き二人がかりで入れました。
交換しなくても5部山T63でもいいかと思いますが、明日のツーリング交換してないと後悔すること必至なので出来ることはやっておくのがベターであります。
さて後はオイルを交換して装備品を揃えましょう!
ちなみにリヤタイヤの走行前。MX-71を自己責任で公道用に使う人の参考になりますように。
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5/21(土)
午後から時間が出来ましたのでお散歩に。
1週間足らずでETC特需がなくなりますので遠出したいが出来ず。
午後も既に14時近くなり、いつもの場所へと向かいます。
梅雨入り前の貴重な初夏の陽気。
急がず走ります。こういう場面の600のトルクいいです。
いつもの場所を通り過ぎ、足尾まで。
天空の城ラピュタを彷佛させるような街です。
この木の生えない有様を見ますと、FUKUS○MAの行く末を見るようで怖いです。
気を取り直し、北上します。このまま帰るのも惜しいので、湖畔へ。
久しぶりの中禅寺湖。
釣師がたくさん。アナログさんが居るかも知れないのでそれとなく湖畔を往復。
帰りは、贅沢にもETCで帰還。日光宇都宮道料金所がたくさんあるのでバイクこそ便利かな。
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2/6(日)
恒例の海ツーリング。
普通「海ツーリング」と言えば、漁港直営の海産物店などに赴き、獲りたての新鮮な魚介やらを食し、珍味などのお土産を買ってくることをイメージしがちかと思います。
ここは文字通り、海に行って帰ってくるだけ。給油する以外はただひたすら走ります。 しかも、海岸線を全開で走り抜けます。 これが病みつきの面白さ。 海岸では先輩がウイリーを教えてくれます。
今年は、いつものルートを逆周り。帰りに川を溯上して戻ってきます。
○林さんのセローが壊れたり、ひ○熊さんがチェンーを切ったり、私もキャブのお漏らしが止まらなくなったり、その他諸々なトラブルがありましたけど、これらを切り抜けることで経験値はあがりました。
参加者の皆様お疲れ様でした。また来年宜しくお願いします。 |




