小さなことで大事なものを・・・

出来るだけ毎日小さなことでも綴っていきたいです

バイク

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

懐かしいバイク

今日は病院の日。

昨日から雨続きなので今回はプリウスで。



診察も終わり、帰ろうとした時に先生から渡された本。

懐かしいから見ていたら?と渡されたのがこちら


イメージ 1


定価2000円くらいする厚い本





最初に現れたのがRZ250
確かに懐かしい


続いてパラパラとめくると

でたー、KR

イメージ 2

KRと言ってもケロケロの方じゃなく KR-1の方。

うわー KR-1Rも載ってる





続いてパラパラ

おっ ZX4! 私のは緑色した限定カラーでした

イメージ 3





こちらはシャリーさんが新車で買ったFZ
オートバイ誌にスクープ!って載った月に、家にあったという。
あの時は驚きました。

イメージ 4





おー、RC45 いつか乗ってみたいな〜
まあカワサキ党なので一生ないとは思いますが・・・

イメージ 5




んー ローソンか。

イメージ 6






んー 確かにかっこいい。
ヒロさん 早くローソン復活させて乗せて〜!

イメージ 7




他にもRZV 400γ VF400F CB1100 など載っていて楽しませてもらいました。

思ったより ひどい

先日ヒロさんと軽トラで引き取った250cc

その名も ZXR250(C型)


早速ヒロさんがシート、リアカウル、タンクとバラしていきましたが

うーーん、これは結構ひどい。



イメージ 1



タンクからガソリンが漏れているようで、アルミフレームに茶色の液体(ガソリン)がついています。

ZXRシリーズのかっこ良さを演出するアッパーカウルからタンクに入っているホースも
こんな感じでヒビ割れています。

ひと目でわかるのは、
1.タイヤ X
2.チェーン X
3.スポロケ X
4.タンク X
5.アッパーカウル △(修理必要)
6.フロントショック X(サビ サビー!)
7.メインキーがない X
8.書類がない X(これが最悪)

ちょっと再生不可かな?と思う私の横で・・・。ヒロさんの目が光っています。

どうやら、彼はいけると思っている?ようです。 (^・^)ノ
まあ整備は彼がいればいけると思うのですが・・・。

財務省の私は費用計算を! ><

イメージ 1

いつもお世話になっている先輩のお宅を尋ねた時に見つけました。

いるなら持って帰っていいよって言われて・・・修理費がいくらかかるか?
検討中〜!

貧乏なので車検のいらないこいつに乗り換えようかな ^^;

1985 WGP

1985年 スペンサー 輝いていましたね。

面白いもの見つけました ^^

http://www.youtube.com/watch?v=vGsPzGbNJ70&feature=related

ZX14R

本田技術研究所の鈴木哲夫取締役常務執行役員が本田のバイクファンをがっかりさせるコメントを
出してから数日後、カワサキのフラッグシップが登場しました。

え?コメントの内容?

こんな感じです。

どんどん高回転、高出力になり、排気量メリットは200km/h超えた領域で初めて意味があるようになってしまった。『CBR1000』などのクラスのオートバイは10年前にホンダ・レーシングが8時間耐久レースに出ていた車と全く同一スペックになっている。そんなものは街中で楽しいはずも無いし、そういう時代じゃない」

「今までの歴史を全部否定する行為なので、いろいろあるが」としながらも、「もうちょっと本当に常用域のところで楽しいものを造ろうよと。ただ、それだけ造ってるとリスクがあるんだけど、他にも沢山ラインナップがあるのだから、そういうことをやったらいいんじゃないのと、もういい加減にそろそろ」

「そういう方向にしつつある。基本的には、乗りにくいものを造ってもしょうがない。
ハーレーやBMW、ドゥカティみたいに他の人に見せる盆栽のようなものはホンダには無理。
だから少なくとも実用品というか、乗ってどうのというのは絶対負けないようにしろと、見せてどうとか飾ってどうとかという所はあきらめてもいいから、乗ってどうか?だけちゃんとやれと社内には言っている」


言っている事は間違いではないけど、ネイキッドというカテゴリもあるんだし
実用ベースという話になってくるとワクワクするものがなくなるような?

それこそ 今までの本田は皆をワクワクさせてきたのだと思うけど?
NR 楕円ピストン しかり NSR,RVFなどのレプリカ達 皆が虜になったマシンを作ったのは誰?

これから作るという実用ベースのマシンが皆を虜にするのかな?
私には未来はわからないけど・・・。




少し前の記事に書きましたが、免許を持たない幼かった私を夢中にさせた
CB1100R  CBX1000。
当時のカワサキにも魅力あるマシン Z1300、SS、Z1 などがあります。
各メーカーが競いあって世の出てきたマシン達。


そして現在 私はZX12Rに乗り、新型のZX14が出れば見てしまう。
KCBMにも行きたいと思っている。(今回は日程的にあきらめますが)
本田?CBRの新しいの? どんなのか知らない。1000なのか600なのかもわからない。
というかどうでもいい。(正直かっこ悪いと思っている)
現状の本田のマシンに私は魅力を感じない。 そう私はカワサキが好きだから!
(しかしハヤブサは気になりますね。ツーでもハヤブーがいると見てしまう^^;)

でも願わくば、本田には以前のようなワクワクするマシンを今後も出してほしいと思っている。
(そう、昔は本田ファンだったから)





こりゃ本田ファンを敵に回したかな?ヤマハなんて名前も出てきてないが・・・^^;
まあ周りに本田いないし おっけ!






本題の新型14Rの情報!

以前の顔
イメージ 1

オオサンショウウオのような丸い感じでしたが、これはこれでアリかな!と思っていました。



新型の顔
イメージ 2

今回は少し角ばって怒ってる感じですね^^

性能的には、
2011年モデルは 1352cc
2012年モデルは 1441cc ストロークを4mm延長し89cc拡大。

最大出力は200ps/10000rpm
最大トルクは16.6kgm/7500rpm
ラムエア使用時は、最大出力は210ps


すごい 怪物ですね。
上記の人の言葉で言えば、実用的ではないのかも知れませんが、何か?

今後、世の中は怪物を消滅させようとするだろう。だけどギリギリまで頑張れ!カワサキ

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事