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ちょっと画像も何もないのですが、とりあえず結果だけ。 今回moto1クラスのエントリー台数は4台! 前回優勝の#4 チーム ブラッシュワーク 金城選手 #3 チーム シューティングスター 知念選手 #34 チーム ARMS 仲里選手 そして、そして〜 #11 チーム エンジョイ 運天選手(昨年のmoto2チャンプです) この4台にて争われましたが、台数の関係でmoto2クラス4台との混走となりました。 第3戦の優勝は #11 チーム エンジョイ 運天選手 予選1位、決勝1位という素晴らしい結果です。 第2位 #3 シューティングスター 知念選手 第3位 #4 ブラッシュワーク 金城選手 以上結果でした。
って、画像は全部3戦のものじゃないですが・・・ 後日、改めてレース当日の画像を紹介できたらなと思います。 |
沖縄エリアmoto1
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4月13日(日)に行われたORP杯MFJ公認スーパーモタード沖縄エリア戦の結果です。 今回は、朝から大雨でこんなんでレースやるのか?と、心配しつつ会場入り。 会場についた。 人が少ない。 バイクは? 見当たらない。誰もおろしてない。 ま、まさか、中止? 相棒に電話してみた。 『あっ、今起きました!!』 『すぐいきます。』 (ーΩー )ウゥーン、今日はなしか? コースみてみた。 ひ、ひどい。ひどすぎる。 ところどころ小川ができてる。 でしたが!!やりました。 練習走行 フルウエット× 予選 セミドライ△ 決勝 ドライ◎ 今回は天候と沖縄の年中行事の関係で全クラスのエントリー台数がたったの11台。 その中でMOTO1、MOTO2が5台での混走となりました。 総合優勝・MOTO1クラス優勝 #4 金城 選手 ブラッシュワーク ハスクバーナSM450R?RR?調べときます 序盤は#17稲福選手に先行されましたが、稲福選手の転倒によりトップに立つと安定した無駄のない走りでそのままチェッカー。 総合2位 クラス2 #3 知念 選手 シューティングスター RM−Z450 終盤トップに肉迫するシーンもありましたが、うまくラインを抑えられて抜けず2位チェッカー 3位の赤嶺選手を抑える絶妙なライン取りもさすがでした。 総合3位 MOTO2クラス優勝 #14 赤嶺 選手 ウィリー DR−Z400S age15です。ビックリ。これで、2戦連続での優勝となりました。 総合4位 クラス2位 #17 稲福 選手 ウィリー RM−Z250 序盤ホールショットからリード広げ始めた矢先に転倒。順位を落とし追い上げますが、なかなか差が縮められずそのままチェッカー。稲福選手はタイヤをレインからスリックに変更して望んだ決勝でしたが、そのタイヤに今回の敗因があったようです。なんと、エアーが4キロ入っていたようです。組み換えたときに空気圧チェックするのを忘れてたみたいです。それにしても残念な結果です。 総合5位 クラス3位 #19 神里 選手 シューティングスター KX250F 最初はエントリーしないつもりだったようです(天候で)ですが、沖縄のモタードシーンを盛り上げる為にエントリーしてくれました。神里選手も今回連続で表彰台です。 今回はものすごくエントリーがすくなっかたのですが次戦は1台でも多く増えることを期待します。 チーム エンジョイがエントリーしてきたら5台くらいは増えそうなんですが。 次戦は6月です。みなさん、ドライブ・ツーリングがてら会場にいらしてください。
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この日はMOTO1のエントリーが2台しかいなかった為、 MOTO2クラスとの混走レースとなりました。(混走となっても表彰は各クラスごと) MOTO1 08’開幕戦 優勝 #34 チーム ARMS 仲里 剛 選手 DR−Z400SM改?(おそらくSTDではない) ジムカーナをやっていたとかでマシンコントロールはかなりのもの。速いです。 2位 #76 チーム シューティングスター 知念 光国 選手 RM−Z450 今回は、予選ヒートでのチェッカー後のクラッシュでライダー、マシンともにダメージを残した状態での完走!そして入賞!すごい『漢』おとこです。通称『クレイジー』説明?見ればわかります。一度会場に足をお運びください。入場無料です。 予選クラッシュ時の写真 一時騒然としました。
チェッカーラインから接触して20〜30m近く滑走してました。 お二方とも、革つなぎでよかったです。MXジャージだったら・・・・怖い。 |
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