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ささっと行きまっせ〜 第3戦のエントリー数は11台!レース当日は欠場が一人でたため10台で競技が行われました。 第1戦以来の2ケタエントリーで各ライダー気合が入ります。 ポイント獲得順位の幅も広がるため、いつも以上に頑張っちゃいますね。 さて、結果です。 今回の優勝を勝ち取ったのは〜、#88 長嶺 七彩選手!! 小学生です.... KX85で大人をバッサリ大人がビビッてしまう高速コーナーでアウトから面白いようにかわしていき第1戦以来の優勝です。 そして、第2位は #65 大城 朝一郎選手 彼も今注目の成長株!!第1戦はDR−Zでの参戦でしたが、第3戦から突如YZ400投入(驚)今回2位に甘んじていますが、今後がますます期待できる若手ライダーの一人です。しっかし、カネもってんなぁ.... さぁ、第3位は #17 大森 和樹選手 2戦連続の表彰台GET!!今回は前回の表彰台とは訳が違います。10台の中から勝ち取った表彰台なので気分も最高だったでしょう^-^今回からNEWグラフィック! さて、次は第4戦のリザルトを駆け足でUPしていきます。
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MFJ承認M・ノービス
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今季も残すところあと1戦! その前に、あちらこちらから更新してないね。どうするの削除する? という言葉を耳にしているのでとりあえずは過去のやつから整理していきます。 第2戦は朝から土砂降りでした。 そのせいか、エントリー台数はかなり少なくMノービスクラスはたったの3台!!!! まぁ、レースとしては成立するので1つ上のクラスの選手と混走しました。 さて、第1位は#98 久場選手です。予選から快調に飛ばしていました。 今回はジュニアクラスのライダーも抑えて、総合でも1位でした〜しかも初勝利!! はい、第2位は#17 大森選手 DR−Z400SMです。序盤からジュニアクラスの篠原選手にプッシュされていい感じで抑えてましたが最後までもちこたえられずに総合での順位こそ落としましたが、初表彰台ゲット! そして、第3位は#63 中山選手です。 やはり、みなさん速くなってきます。 今回はあいにくの天候のため出走ライダーが減りましたが、次回は結構おおいでしょうね。
また、結果報告で |
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2ヶ月も前のリザルトをあらためて記事作成するのって大変な作業ですね。 今回はこれが終わると、第2戦のリザルトもあるから早めに第1戦を片付けましょう。 M・ノービスクラスは、レーサー・市販トレール(排気量も様々)で構成されていて、タイヤ交換も認められていません。よって雨の日のレインタイヤの使用は不可というレギュレーションで争われます。また、エントリークラスということもありライダーのレベルもワイドです。いきなり出てきて表彰台に立つライダーもいます。 さて、そんなM・ノービスクラス今回の出走は8台でした。毎回これぐらいいると面白いです。 開幕第1戦の優勝者は... #88 長嶺 七彩 選手 ブラッシュワーク KX85 小6でしたっけ? かなり乗れているので、並みの男性ライダーならやっつけられます。しかも、バイクも相当お金かかっているようです。第1戦優勝おめでとう( ̄∇ ̄+) キラキラキラ〜♪ 第2位は... #77 仲宗根 亮太 選手 ウィリー XR650 第1戦エントリー全クラスでみても最大排気量だったはずです。たしか、07’最終戦でも表彰台ゲットしているので今期は真ん中に立つ日も近い? 第3位 #98 久場 諭 選手 team NUTS KLX250 07’シーズンは2回しかエントリーしていなくて、今期からフル参戦して年間表彰でデッカイトロフィーをゲットしたがっているようです。しかし、開幕戦はスタート直後に転倒に巻き込まれて最下位から追い上げたものの3位フィニッシュ。 第4位 #11 大城 朝一郎 選手 シューティングスター DR−Z400SM 今回初エントリー。今後どんどん速くなっていくでしょう。聞いた話によるとレーサーを物色中とか?おNEWのウェアがまぶしかったです。スタートで一気に前にでます。 第5位 #27 瀬長 賀津雄 選手 エンジョイ Dトラッカー改(エンジンまでやってあるみたい)昨年、第3?4?戦の優勝者。久しぶりのエントリーですが安定した走りで5位フィニィッシュ。今年は何戦で表彰台に立つか?白い外装のDトラはストリートテイストもぷんぷんでいい感じです。ストリートライダーはカスタムのお手本にしてみてはどうでしょうか? 第6位 #17 大森 和樹 選手 team NUTS DR−Z400SM エントリー4回目で上位を狙う。免許を取得して1年ちょい?とにかく今が成長期!ぐんぐん速くなっています。いずれ表彰台常連か?MOTO2#19神里選手のスパルタモタード塾でさらにレベルアップを狙っているらしい。 第7位 #71 赤嶺 公一 選手 ウィリー DR−Z400SM 赤嶺選手もウィリーからの刺客。ウィリーの選手はレベルは高いです。今回4人中3人が表彰台に立っています。コースレイアウトが合わなかったか赤嶺選手今回は7位フィニッシュ。 リタイヤ
#55 山田 順也 選手 シューティングスター DR−Z400S 予選もいい位置につけ決勝ではホールショットも獲ったんですが、その直後に温まっていないタイヤがスリップし転倒!そのときにクラッチカバーが割れてそのまま1周も走ることなくリタイヤ。残念!次戦に期待! |
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