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9日日曜日は土曜日に一緒に練習をした小学生チームの練習試合があると聞いて、ちょっと
1試合と2分の1試合を観戦して1勝1分け。
そつのないプレーで結構強いと評判の相手チームに対して、終始押せ押せのいいムードで頑張ってました。
この小学生チームは今は高校生となったウチの息子も在籍していたチームで、息子たちの時代は個性派ぞろいで荒削り、いい時と悪い時がまるで「551の豚まん」のようにはっきりしていたけれど今は安定感があって、とてもまとまりのいいチームになっていました。
どびぃずへの勧誘もかねて観戦中のママさんたちと話して聞いたところによると、とびぃずの元OKコーチが監督になってからガラッといい方向に変わったのだとか。
どんなプレーでも失敗をせめずに悪かったところを指摘して、そこはこうすべきだったと、すぐに示してくれて、失敗の中でも良かったところを必ず大きな声で言ってくれるのだ、ということでした。
(相変わらず「OK!OK!」と言いながら…なんでしょうね。)
子どもたちは、そんなOK監督の言うことをまじめに受け止めてついていってるそうで、ママさんたちが見違えるほど短期間に上達したそうです。
「ママさんチーム(とびぃず)では、OK監督、不評で合わなかったそうですねぇ。」
とチラリといわれましたが
どうだったでしょうかアハハ…
ま、過ぎたことは過ぎたこととしまして振り返るのはやめておきましょう。
OKコーチもOK監督となって子どもたちに慕われ、ママさんたちの信頼を得て楽しくソフトボールができてるようで良かったと思います。
ただ、とびぃずダジャレクイーンの姉貴と、オヤジギャグでよく火花を散らしていたOKコーチも、小学生チームでは受け狙いで放つ得意のオヤジギャグに対しても子どもたちはニコリともせず真顔で受け止めるので、毎回なんだかスベッた空気になってるとのことでした
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これはいいことですね〜。しかしオヤジギャグを真顔で受け止められた時のOKコーチの表情見てみたいです(笑)。
2010/5/14(金) 午後 8:56
スリングさん>同世代ですよ〜、OKコーチも。
スリングさんも若い子との会話の中で、受け狙いや照れ隠しに思わず出ちゃったオヤジギャグでこんな経験、一度、二度、あるのでは?(笑)
2010/5/17(月) 午後 10:53