〜瀬戸内海ゴムボート〜

ほとんどうpしませんが、今年は北海道ツーリングと四国八十八か所巡り行きます!

マラソン

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ぶどうマラソン。

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雨の中、走ってきた。

寒くないから辛くはないんだけど。

参加賞のぶどうをもらって、無理をせずに走った。
無理をすると、しんどくてぶどうとおむすびが食べられなくなっては困る。
これは楽しむ大会だ。

途中ですれ違った英ちゃん@大井ハイランドとハイタッチ!
折り返し地点でのぶどうも美味しく頂き、
なんとかゴール!

とにかく、この大会のおむすびとたくあんは最高だ。

なかなかに充実したマラソン大会でした☆

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今日は新春の走り初め。

この大会の一番の楽しみは、何と言っても豚汁だ。
コク深い名物の美星豚と、地元の根野菜がふんだんに使われ、
大きな丼にお代わり自由。

走っている途中にも、豚の絵の看板に
「豚汁まで、あと1キロ!」
と書いてある。

天気は最高だし、たっぷり汗をかけば体中の細胞が目を覚まし、
背中にオーラとパワーがみなぎってくる。
そして、豚汁をしっかり2杯は食べるぞ。
当たり前の生きている素晴らしさを、ここで実感できる。

こぢんまりした大会ですが、手作り感があって、
心が暖かくなるので毎年参加させて頂いている。

次は、矢掛本陣マラソンだ。

日曜日は笠岡べいふぁーむマラソン。

今回は短く5キロコースにエントリーした。
でも、あいにく朝から雨。

ランナーに雨は関係ないですが、
僕のようなサンデーランナーにそこまでの根性は湧いてこない。

会場で受付を済ませて参加賞を貰い、
スタート時間まで止むのを待っている。

ごみ袋を着たハーフ組がスタート、次いで10キロがスタート。
結局、雨はひどくなるばかり。
実はもう、走るテンションではないのだ。

「やめる勇気だ」
自分に諭して、今回は欠場決定とした。

次は新春「星の郷☆美星マラソン」。

大好物のぶどう。

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9/17(日)青野ぶどうマラソンに参加。

折り返し地点では、給水所ならぬ、「給ぶどう所」がある。

「水分補給ができる!」

と思ったが、
水分補給というよりは、糖分補給だから、さらに喉が渇く。

ちいさな男の子がヒトリゴトを言いながら走っている。

「ぼくの大好物のぶどう・・・、まだかなー」

みんな、ぶどうを楽しみにしている。

ぶどうマラソン。

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9/17に行われる、青野ぶどうマラソンの申し込みに昨日行ってきた。
まだ暑い時期に開催されるのだが、春先まで続くマラソンシーズン初となる大会で、
夏の間に怠けた体にムチを入れるべく、あるいはシーズン幕開けのファンファーレを鳴らすべく、
毎年参加している。

この大会には色々と特色がある。
まず、最も暑い時期という事と、アップダウンがキツイ事の相乗効果で、
出る汗の量が、とにかくハンパではない。
目玉は参加賞で、ぶどう6房入りを1箱もらえる。
それから応援に来た人にもサプライズ!
会場に居る人みんなが、ぶどう食べ放題という太っ腹な大会である。

ゴールと同時に渡されるオムスビ2つと「コウコ」のパック。
で、このコウコが旨いのだ。ちなみに奈良漬けの時はハズレ。
酸っぱ辛く、ぬか臭い、私はこのコウコが大好きだが、
探せど探せど、スーパーではまず売っていない味なのだ。

これを手に入れる方法は、片っ端から青空市場に出向いて、
地元のおばあちゃんが作ったのを探して買うしかないのだ。

薬品と着色料で化学変化させて作ったレモンイエローのたくあんなど食べたくない。
私は、手間と知恵と大地が作った黄土色に輝くコウコが食べたい。
大根がぬか床で、酵母菌と共にガッツリ芳香に発酵した時の食味は、
ピクルスとチーズを同時に食べたようなエキセントリックさである。
日本の知恵と文化に万歳!

写真は去年の大会より。

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