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*インタビューをうける宮澤
*宮澤
*スタート前
*スプリンターコンビ
*スタート前の集中



ツール・ド・北海道
9月13〜18日 日本・北海道
6日間のステージレース
UCIクラス=2.2
大会公式サイト  http://www.tour-de-hokkaido.or.jp/

スケジュール
9月13日 プロローグ   旭川市・石狩川河川敷 2.5km
9月14日 第1ステージ  旭川市〜名寄市  169km
9月15日 第2ステージ  士別市〜深川市   185km
9月16日 第3ステージ  東神楽町〜三笠市  170km
9月17日 第4ステージ 美唄市〜札幌市   180km
9月18日 第5ステージ   大通公園クリテリウム   30km(1.48km×20週)

VANGチームメンバー
福島康司、水谷壮宏、宮澤崇史、井上和郎、清水都貴


9月16日 第3ステージ  士別市〜三笠市  169km

レース結果
1位 西谷泰治(愛三工業)
2位 鈴木真理(ミヤタスバル)     0s
3位 エリック・ウォルバーグ(カナダ)     0s
.....7位 清水都貴 0s , 23位 宮澤崇史 +4m19s , 36位 水谷壮宏 +4m19s , 68位 福島康司 +4m19s

総合成績
1位 西谷泰治(愛三工業) hms
.....8位 清水都貴 41s , 13位 宮澤崇史 4m22s, 28位 井上和郎 5m10s , 34位 福島康司 11m43s , 40位 水谷壮宏 11m51s

今大会一番のきついコース。1000m級の十勝峠を越える。
宮澤が登りで遅れる場合は、清水に先頭を任せる作戦、宮澤は残ったメンバーで先頭復帰させることが目標。
前半は総合に絡まない逃げをコントロールするも、登りが激しくなると総合上位が攻めてきて、逃げは吸収、集団は分裂。
先頭12名の中に清水一人。
後ろに取り残された宮澤は、水谷、井上、福島+先頭に選手を送れなかったチームを中心に回るが、先頭12名との差を詰められず、先頭12名は逃げ切り濃厚になったところで、
清水の総合成績アップのために攻撃をしかけるが、逃げ出すことはできず、11名のスプリントで、7位。
今回は登りの実力差がはっきりと出た形となった。
悔しいが、明日も攻めて行く。

(清水裕輔コメント)

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ツールド北海道が終わりました。最終ステージで引退の花道を飾るため、水谷選手をゴールに導くVANGのチームプレイはゾクゾクしました。残念ながら区間優勝はできませんでしたが、すばらしい走りをみせてもらいました。レース前にコージ選手と話をしてしっかり目を見て握手をしてくれたことに感激しました。来年はコージ選手のハーモニカを表彰台で聞かせてください。おつかれさまでした!

2006/9/18(月) 午後 9:44 [ kou*aka*aka**02 ] 返信する

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