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以前のトップページのチャリ鉄の光景に大きな反響がありました。
ちょっと想定外だったのと、実は真相が伝わってないということで、
スピンアウトして詳細をお伝えしようと思います(笑)

この写真だと、脚立を後ろの荷台に立て掛けてるようにしか見えないんですよね。。
実際、知人にメールをしてみると、反響もそのようなものでした。
でも、脚立を担いだり背負ったりしたままでは、走行時に非常に邪魔になります。
交通量の多い道も走るので、とても危険です。。
つまりどういうことかと言うと・・・

このように、浮いているんです(笑)
以前の写真と今回の写真では固定具のバージョンが違うので、浮く量が違っていますが、
以前も脚立は荷台にくくりつけ、浮かせながら走行していました(笑)

マジックテープの固定具を2つ導入し、
チェーンロックを使って前後への移動がないように固定。
地面とのクリアランスは15cmはあるので、
ちょっとした段差なら難なく越えられます(笑)
その代わり、後ろに50cmくらいは飛び出ているので、
長尺物積載中とか、赤い布をヒラヒラさせないとマズいかもしれません。。
(ちなみに赤い布は、K察に届け出しないとダメなはず)
そのうち、この脚立が大きくなって自転車で運べなくなったら・・・
最近巷で有名な某氏のマネをするかもしれません(爆)
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