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今 東京の千代田区 中央区 港区 渋谷区 新宿区では さまざまな
ビル ホテル 商業施設が 建築中 もしくは 出来ている
オリンピックに 向けたものであろうか 道路や橋も 改装 もしくは出来ている
又 中央区 晴海では 次々と 新しい マンションが出来ている
特に 中央区は 人口が かなり増加している
大手町 丸の内は まさに 東京と言った 感じです
このあたりでは 空が少ない 又 大手町には 星野リゾートが出来るらしい
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変わりゆく 東京中心部 東京は アスファルトで一面 覆われている
東京が どう変わろうと 自分のこころは 変えたくはない
今まで通りの 自分でいたい そう思っている 今日 この頃です
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お話し
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六文銭 真田家(幸隆、昌幸、信之、幸村)の家紋
武田信玄公にそして仕え 幸村は 豊臣家につかえ
真田信之は 徳川の嫁と婚姻し 真田昌幸は 武田信玄公に仕えていたので
関が原の戦いでは 真田家を存続させるため 親子が 別れて
石田三成と徳川家康と戦った
真田軍の甲冑は 赤ぞなえ 日本一の兵(つわもの)であった
六文銭 その意味合いは 冥途の 三途の川の渡し賃が六文
つまり いつ死んでも 構わないと言う武士の心得
真田家の家来は 常に六文銭を 携えていたらしい
上杉謙信、織田信長、徳川家康をもっとも
恐れさせた 真田
そのおもいは六文銭…
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自由って何だろう 自分らしさ 自分らしく生きようと
ひとは皆そう思い そう願い そう生きてきた しかしながら 自由 自分らしくを 履き違えている人が いるのも事実であろう
自由に自分らしく生きる為 ルールや法律や規律など無視して
また他人の気持ちを 考えず行動を起こし 迷惑をかけている人も居るのは
残念な事であろう
本当の自由 自分らしく生きるとは 社会の最低限のルールや法規や規則や
他人に対する思いやりと言う気持ちを 持った上での 自由奔放さを 指す言葉では なかろうか
他人に迷惑を掛ける事は 犯罪ですら有りうる様な気がします 私は 今の日本は 色々と矛盾があり 人間同士の確執があり 犯罪者も
ありとさまざまですが それが 健全たる社会のあり方だと思います
みんなが幸せで 生活に苦労せず 余暇を楽しめる世界が理想だが
なかなか そう うまくいってはくれない だからこそ自由さが 必要だろう それはあくまで社会のルールを
守った上での自由である たとえば 一人の若者が 自分らしく
生きているんだと いきがっていて 他人に迷惑をかける行為であるならば
それは OUTであろう 人とは お互い支えあって 気持ちをわかりあって そして社会のルールを
守り生きることが事が 一番の自由であり 幸せであると信じてゆきたい
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人は 生きてゆく上で とても大切な事が あるかと思います
それは 人を思いやるこころ 自分自身に正直に生きる事
社会の最低限のルールを守って 自分らしく生きる事では ないかと思います
しかし 自分らしく生きようとして 他人の事を なおざりにして生きることは
自由と言うものを 履き違えている 気がします
人に 馬鹿にされてもいい 誹謗中傷をされてもいい 後ろ指を指されてもいい
不器用でもいい ただ 自分のことは後にして 人の為に尽くしたい
この一瞬一瞬変わってゆく 飾ったこの世界に
流されず 純粋に 正直に 真面目に 生きてゆきたい
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自分自身の 考え方 価値観 倫理観に自信を 持っていないから
自分に 納得できない 友人や恋人や奥さんから 偉大な人と思われたい
自分の期待に応えられないと 不公平感があって すぐに怒り出す
こう言う人は 悲しい人です
常に 自分中心で 世の中は まわっていると 勘違いしてしまう
常に 周りの人から 注目されたい 尊敬されたい 偉大な人と思われたい
それは まさしく自己中でしよう
世の中は 一人では 成り立たない 常に 他人の助けガあって
初めて成立すル
自己中心的な 考え方は捨て 社会のルールを守った上で
生きてゆきたいと 思います
自分が自分の生き方に納得していないから 周囲の人
に偉大な人間として扱ってもらいたいのである by 加藤泰三
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