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転職して良かったこと

終身雇用の昔と違い、転職をして、収入、待遇面も優遇され、ここが私の居所だ
と思う実体験者が増えているのは、まぎれもない事実である。転職は再就職の際マイナス
に受け止められるケースが多いが、転職によって過去の経験をうまく活かせて成功する例

も少なくない。時代の流れだろうか、社会の流れだろうか、労使関係の流れだろうか、今まさにその潮流は、終身雇用から、年棒制の外国スタイルが動き始めているのは、確かな
事実だろう。一生懸命やり結果を出す人には、企業もそれなりの、処遇、給与を与えるの

が、おそらくこれからの主流となってゆくだろう。転職にもいろいろある、ヘッドハンティング、紹介予定派遣、派遣社員などは、バブル以降の、企業の考え方にも一致しているし、また労働者の仕事に対する意識は、変わってきている。やればやるだけ報われる社会に気持ちの転換が見られる

年功序列では、不公平感がつきものだ、いやな上司、仕事のできない上司の方が給与が良かったら、やる気が無くなってしまう。平等から公平へと、その社員の意識も変わってきている。それを社会の自然な流れと捉えるのは私だけだろう

か…もう時代は変わってきている、新しい潮流が、動き始めているのだろう。
転職していい点は、給与、待遇面は別にして、さまざまな経験ができ、前会社との比較により、現会社の評価が下せる点である。しかも違うスキル、キャリアを積み重ねる事によ

り自分自身が、成長できる事では、あるまいか。そういう意味で、正社員、派遣、バイト
を含め転職によるメリットは、目に見えないが、大きなものがある様に思います。

●  私が転職しようと思ったのは、ひとつの会社に長く勤めていると、ガチンコ人間になってしまう公務員などが、いい例である。そこから自分自身の可能性を見出しくて転職を
決心しました。
●  転職活動は、人材派遣会社を通して紹介してもらい現在に至っています。
カウンセラーもとても感じのいい人で、親身になって対応してくれたことには
感謝しております。
●  転職活動で苦労したのは、やはり生活がかかっているので、アルバイトをしながら
人材派遣会社と連絡を取り合い、紹介された面接の時間を作ったりするのには、少し
苦労致しました。
●  転職活動中の人へ一言お話しするとすれば、まずいい人材派遣会社をみつけ色々と
アドバイスを素直に受け入れる事。そして紹介された会社の面接に行く前は、何度も
面接シュミレーションを行ない、練習を重ねる事です。それを繰り返しやっていると
面接に対して落ち着いた話し、所作が出来るようになります。ぜひ頑張ってください

就職と仕事

就職、高校なり大学なり卒業し自分で働き自分で生きてゆく事を身に付ける


為に必要な事。私は、今の大学に疑問を感じている。確かに真面目に将来を


見据えて勉強している人もいるが、遊びほうけている人は、少なくない


そして就職の直前の4年生になり急に焦りだす。大学が悪いとは

言ってはいない。それよりも今の社会は、その人間性や、資格、スキルを

重要視する。だから専門学校などへ通い、スキルを身に付けたほうが

就職の際、まず有利であろう、だからこそその資格を取るために大学などで

勉強する事が必要である。就職してもまず1〜2年は、会社には

貢献できないし、会社もそれを望んではいない。社内の社風や

先輩の仕事ぶり、上司の仕事ぶりを見て成長してゆくのだろう

大学から就職していい面はそこだ、専門学校からだと即戦力としての

期待を会社は抱いている。反面大学からの就職組は、さまざまなスキルを

試され、適材適所という形で実務に入ってゆく その点に於いては

大卒は、優遇されている。企業は、正直言って入ってからでないと

どの実態は見えてこない。残業少な目、福利厚生面充実などと言う言葉に

だまされ、失敗した〜なんてケースも多い

そして時代はまさに変わりつつあるし企業というものは、厳しいものである


外資系企業の参入で、日本独自の諸待遇面、終身雇用は、変わりつつある


すなわち年棒制だ、1〜3年ごとの更新、できる社員には、莫大な年棒を

出すが そうで無い者には、かなり低い給料となる 平等は無くなり

公平感がうずまく社会へと変貌してきている、そして、バブル以降

企業の雇用に対する考え方が終わってきた

正社員からパート、派遣、紹介予定派遣への切り替えだ、今後おそらくは


こういう形が主流となろう。つまり、やればやるほど企業は評価してくれる


やりがいのある仕事へと変化してゆくこれは、あるべき社会の姿と同じだろう


だから、高卒だからとか専門学校卒だからと言って嘆くことは無い

一生懸命やれば、平等ではなく、公平な会社が増えてきているからです

ニートやフリーターが増えたのも、そう言った社会的変化に偶然にも
 

合致したからだろう、つまりやるべき事に向かって努力するのは 


会社からおおいに評価され、そうでない者は、給与は、下がってくる


資主義社会のいい点だろう しかしながら、おどろくべき会社も


増えている。さる外資系保険会社などは、途中入社3年で年収1200万も


出すし、いわゆる保険屋のおばちゃんなどで1500万の年収を得ている者


もいる。ただ交通費やお中元、お歳暮などの物品は、すべて自腹である

 

そして目指すべきは、やはり正社員だろう、いま日本の企業は、年功序列


平等から 公平へと変わりつつある とにかく虎子に入らずんば虎子を


得ず、自分なりに選んだ 企業へ思い切って飛び込んでみる事であろう

年功序列から年棒制へ

今は 終身雇用の昔と違い 転職をして 収入 待遇面 福利厚生面も


優遇され ここが私の居所だと 思う実体験者が増えているのは 


まぎれもない事実であろう 転職は再就職の際マイナスに受け止められる

ケースが多いが 転職によって過去の経験 能力 スキルをうまく活かせて

成功する例も少なくない 時代の流れだろうか 給料から年棒制の

外国スタイルが 動き始めているのは 確かな事実だろう 

一生懸命やり結果を出す人には 企業もそれなりの 処遇 給与を与えるの

が おそらく これからの主流となってゆくだろう 

転職にもいろいろある ヘッドハンティング 紹介予定派遣 派遣社員など

は バブル以降の 企業の考え方にも一致しているし 

また労働者の仕事に対する意識は 変わってきている 

やれば やるだけ報われる社会に 気持ちの転換が見られる 

年功序列では 不公平感がつきものだ いやな上司 仕事のできない上司の

方が給与が良かったら やる気が無くなってしまう 平等から公平へと

その社員の意識も変わってきている それを社会の 自然な流れと

捉えるのは私だけだろうか… もう時代は変わってきている 新しい潮流が

動き始めているのだろう 転職していい点は 給与、待遇面は 別にして

さまざまな経験ができ 前会社との比較により 現会社の評価が 

下せる点であろう しかも違う経験 スキル キャリアを積み重ねる事に

り自分自身が 成長できる事では あるまいか そういう意味で 

正社員 派遣 バイトを含め転職によるメリットは 目に見えないが

大きなものがある様に思います 
 

  私が転職しようと思ったのは、ひとつの会社に長く勤めていると


  ガチンコ人間になってしまう公務員などが いい例である そこから


   自分自身の可能性を見出しくて転職を決意しました


  転職活動は 人材派遣会社 リクルート マイナビ イーキャリア


  エンジャパン DODAなどを 通して


  紹介してもらい現在に至っています


カウンセラーもとても感じのいい人で 親身になって対応してくれた


ことには感謝しております


  転職活動で苦労したのは やはり生活がかかっているので アルバイトを


   しながら人材派遣会社と連絡を取り合い 紹介された面接の時間を


    作ったりするのには少し 苦労致しました

  転職活動中の人へ 一言お話しするとすれば まずいい人材派遣会社を


   見つけ色々とアドバイスを素直に受け入れる事 そして紹介された会社


  の面接に行く前は 何度も 面接のシュミレーションを行ない 練習を

  重ねる事です それを繰り返しやっていると 面接に対して

  落ち着いた話し 所作が出来るようになります ぜひ頑張ってください

就職について

私は、これまで、5回転職をしてまいりました。世間一般的に言うと転職
は、一つのことが続かない。飽きっぽいなど、マイナスイメージが、

まだまだ社会の中に存在していますが、逆に転職をする事によって自分
自身のスキルアップ、キャリアアップもできるのです。

社会が、どんどん変わっている中、労働者も変わっていくべきものと、
考えてております。大学を卒業して入った会社が、菓子、食品メーカー

20年働きました、一生懸命にしかし転勤が多く、15回もの住所変更を
行なっていた事が、後になってわかりました。

独身の内は、まだいいのだけれど、妻をもつ身となっての転勤は、非常に
大変です。

そしてバブル以降の企業の容赦ない、リストラの中、早期退職制度に応募
して、違う会社を探しました。友人のコネなどもありすぐさま、次の

仕事は、見つかりました食品メーカーです。そこは、転勤なしとの事で、
精一杯の努力と今まで身に付けてきたスキル、キャリアを活かし、売上を

上げることができ、会社からも、ある程度の評価は、していただきました
。しかし3年経った年の年末、大阪転勤を言い渡されました、約束が

違うと会社へ申し入れしましたが、聞き入れてくれず結局、自己都合に
よる退職という事になってしまいました。企業と言うのは、ゆがんだ見方

をすれば、入ってみないとその実像は、見えてきませんし、詐欺的行為も
合法的に行なわれるところです。しかしながら、それが、世の中、世間の

厳しさなのだろうと感じました。そして次はまた友人の紹介で、菓子、
食品商社(卸店)へ入りました、転職する事によって、収入アップができる

などと言うキャッチコピーとは、違い、転職をするたびに、収入は、減り
福利厚生面もわるくなるのが、現実です。その時に実感いたしました。

しかしながらバイトよりは、収入はいいので、しばらくは例の頑張りを
みせ、社内での売上トップを2回は、取りました、しかし努力に対する

会社の評価は低く、私はまた、スキルアップ、キャリアアップを目指し
転職を考えました。そして友人の紹介のもと、タクシードライバーになり

現在にいたっています。さまざまな会社を渡り歩き、さまざまな人と
出会い人脈が作れた事は、最大の収穫です。しかも同業界と言えど、

企業によりさまざま千差万別であり、それが社会の厳しさである事も同時
に学ぶ事ができた点において、転職は、意義あるものだと、考えています

仕事の喜び

大学を卒業して、企業に就職する。当たり前の流れであるが、果たして仕事の喜びや嬉しさは、何で計るのだろうか、仕事の楽しさは自分自身で作り上げてゆくものと私は思っています。例えば、営業職、しばらくは、先輩と同行し仕事のやり方を覚える。

しかしながら人間は千差万別だから、人によりそのスタイル、スタンスは、まったく違う
ケースが多い。その中から、自分に合ったいいものを選択してゆくべきだろう、そして
やがて一人立ちして担当顧客をまかされる。こんな自由な事は、ないだろう、自分で計画し、見直しし、実践する。

そして実績として厳しい数字が売上として出てくる。そこでその一月を振り返り、反省し、次の月への教訓としてつなげてゆく、そういう事のくりかえしが、業務(仕事)であろう、社会は、思っているほど、甘くは無い、時に怒鳴られ、時にひたすら頭を下げ謝罪することも日常茶飯事だろう、しかし自分で計画しそれが思い通り行ったときの喜びは、ひとしおであろう。私は、自慢ではありませんが営業職で
35ヶ月一度も売上計画を落とさなかった時期もあります。まさに嬉しさの絶頂でした。

私は、こう思うんです、就職、仕事とは、毎日同じ事の繰り返し、朝、朝礼し、メールチェックをし、行動予定を書き込んで、外回りをし、通常営業業務をこなし、帰社して、事務処理をし、ミーティングなどがあり、業務終了。少し慣れてくると毎日がマンネリ化してしまい、やっつけ仕事的業務に陥りやすい、しかしながら毎日の業務は、例えば、上からみれば、単なる円活動でしかないが、横から見たらスプリング状の、上方スパイラルになっていれば、マンネリ化は、しない。仕事ってそういうものじゃないかなと思います。

そして 仕事はやる時は、徹底的にやる、抜く時は徹底的に抜くそれが必要では、なかろうかと
思います。


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