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ちょーーーーーーーーーーーーっ久々の投稿です。
相変わらずツイッター!ター!!にはまっておりまして、
ヤフーブログがこんなに使いやすくなってるのすら、尻まへんでした。
そんなにツイッターっておもろいか?
といわれますと、
けっこうおもろい
としか答えられまへん。
どこがそんなにおもろいねん?
といわれましても、
ひとそれぞれおもろさは違うようで、
岡本の場合は、
1)140字以内ならではの気安さ。
2)リアルタイムならではの臨場感。
3)ゆるいつながりならではの増殖感。
4)著名人と一般人の並行関係。
5)新しいメディアの成長の同時体験。
6)世の中の潮流を流し読みできる。
などなどでして、
つぶやく楽しみやつながる楽しみも
もちろんあるのですが、
岡本の場合、
それよりも出くわす楽しみといったほうが近いかな。
人と出くわす、情報と出くわす、時代と出くわす、世界と出くわす・・。
とにかく、
ツイッターは楽器と同じで、
ちょっとだけ慣れてきてはじめておもしろくなります。
ギターも3コードを覚えれば曲が弾けるのと同じです。
先週、ツイッターを取り入れたドラマがスタートしたけど、
そのドラマの放映時間中にツイッター上では
リアルタイム批評会が大盛り上がりだった。
その批判の大半が、
脚本家のあまりに低いツイッター理解度に対してでした。
そんなことがメディアで取り上げられると、
かつての②チャンネルやブログ炎上騒ぎなど、
匿名に守られたオタクメディア扱いになりがちですが、
ツイッターの匿名性は以外に低くて、
どちらかといえば大人メディアです。
そのドラマへの批判も、
安易に流行りとしてツイッターを取り上げてるだけで、
ツイッターそのものの新しさや特徴が少しも描かれていない
ことへの不満が大半で、
どちらかといえば冷静な批評でした。
しかし、このドラマの件ひとつを取り上げてみても、
放映中にリアルタイムで視聴者の反応が確認でき、
共有でき、拡がっていくようなメディアは、
今までありませんでした。
岡本も最近の阪神戦はツイッター片手に観戦しとります。
知らない同士でイライラしたり大喜びしたり、
ゆわばバーチャル甲子園ですな。
まだまだツイッターは続けるとは思いますが、
ブログもボチボチやってこうと思っちょるけん、
よろしく頼むぜよ。
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テデイ岡本さん
Twitterから遊びに来ました。本日フォローありがとうございました
ボストンつながりでよろしくお願いします。
ITの会社を経営しています
CMのお仕事をされているとのこと。私の知らない世界を教えてください!よろしくです
2010/5/26(水) 午後 7:56 [ ムッタ ]