テディ岡本のほろ酔いばなし

クロ豚は見ようによればかっこいい。

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サムイ島パケ放題レポート第2弾!
まずは、サムイの守り神ビッグ仏陀をご覧あれ。

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さて、サムイ島でパケ放題というかiPHONEが使えるとなにが便利なのか。
イロイロ便利ではあったのですが、例えばMAP機能。
こんな田舎の島ではたしてMAPは対応してるのかなあ?
と半分期待せずにアプリを開いてみると、
これがばっちり日本並みの正確さで地図が出てくる。
むしろ日本より道がシンプルな分よりわかり易い。
サムイではレンタカーよりレンタルバイクがメインなので、
MAP機能は相当ありがたいと思う。

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岡本も旅行中、酷い歯痛に襲われ、
このMAPアプリの検索機能で歯医者さんを見つけました。
そしてその歯医者さんでの治療時に役立ったのが、翻訳アプリ。
旅先で病気や怪我をした時、一番不安なのが言葉の問題。
個人旅行の場合は特に切実です。

今回の酷い歯痛の場合でも、

「多分、治療した歯の根っこが膿んでるので、被せをはずして中の神経をとって欲しい」
と説明するのに、翻訳アプリがないと大変だったと思う。
その他、ショッピングの時の電卓と換金アプリ(Currency)
も大いに活躍してくれました。

イメージ 4イメージ 5
それと、以外と役にたつのがツイッター。
今や全世界にツイッターユーザーは拡がっているので、
現地でその日にあるイベント情報や、
穴場のレストラン情報など、現地に住んでないとわからない
リアルタイム情報が手にはいりました。


今回は家族旅行だったので実行しませんでしたが、
現地に旅行してる旅行者同士もご近所検索で友達になれたりもできます。
もちろん、WiFiを使えばSKYPEは神アプリですし。

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とにかく、国内でiPHONEが役にたってる人であれば、
同じように海外でも役にたつことは間違いありません。
願わくば、もう一段階パケ放題料金が安くなることを願います。
今年の夏休みは3年ぶりにタイのサムイ島に行った。

サムイの海は前回の訪問の時とまったく同じ

穏やかで美しい顔で迎えてくれた。



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今回の訪問で大きく変わったのは、

前回にはもってなかったiPHONEを持参したことと、

ソフトバンクが海外パケ放題サービスを開始したこと。

そんなもんで旅が変わったりするのか?とお思いでしょうが、

けっこう変わるんですね、これが。

まず、現地でリアルタイムの情報が手に入る。

そんなのPCでも同じじゃん、とお思いでしょうが、

サムイ島ではまだWiFi網が充実しておらず、

ホテル(それもけっこういいホテル)の中でもけっこう制限がある。

ちなみに岡本が泊まってたチャウエンセントラホテルの場合、

IDをもらってから、3日間で一時間だけ使えるという使えなさ。



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さて海外パケ放題を利用するにはそれぞれの国で、

ソフトバンクが指定 するキャリアへの接続設定が必要になります。

設定といっても自動検索された電波を選ぶだけの極カンタンなものです。

岡本もバンコクに到着すると同時に設定を試みました。

が、ここでトラブル発生。

日本で調べてきたタイの指定キャリアの電波がない。

しかも勝手に別キャリアにつながってる。

ヒーッと思い、あわててデータローミング設定をOFFに。

どーいうことよ。と思いながら、とりあえず空港では航空会社のWiFiを利用。

暫くすると突然ソフトバンクからSMSメールが届いた。

「海外パケ放題対象外のキャリアにつながっています」というコーションメール。

そのメールによると、、

タイの指定キャリアはTH-GSMという聞いたこともない会社だという。

ソフトバンクのサイトではAISとなってたのにと思いつつ、

とりあえずTH-GSMに設定し、メールにあったサービスセンターに連絡してみる。

するとお姉さんが言うには、

「はい。タイランドでの指定キャリアはAIS、別名TH-GSMとなっております。」

「べっべつめい。そんなん聞いてーへんがな」

と思いつつ、これでよーやくサムイパケ放題ライフがはじまった。



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サムイ島パケ放題レポート弟2弾につづく。

友人からのメール

お世話になっております。
妻の病気のことでいろいろとご迷惑をおかけしていて申し訳ありません。
一昨日、滋賀医大病院で妻の手術をして、最大限、最良の治療が行
えましたと思います。
現状でCT画像や直接視認できるがん(リンパなどへの転移)
はすべて取り除きました。
最初に行った大阪の病院では、「腹水が少しあり『腹膜
播種』が疑われるので手術できない」と言われていました。
しかし、今回の手術前の腹腔鏡検査の腹水と腹腔内の細胞診で「腹
膜播種」はないことが確認され手術は行われました。
(「腹膜播種」というのは胃がんの転移であり、胃の外壁に浸潤し
たがん細胞が種を蒔くかのように、
無数に腹膜に散らばる状態を指します。これがあると予後が厳しい
んです。)
また、予防のために「術中腹腔内温熱化学療法」という、滋賀医大
病院が国内で最も進んでいる治療法も施術して、
今後の「腹膜播種」の可能性もないそうです。
今回のことで、病院というものは、その病院のキャパシティ以上の
治療法を考えないということがよく分かりました。
つまり、「大手術」をするレベルに達しない病院に入ると、「大手
術」という治療法は発想になく、
患者に化学療法だけをして、根治のない延命治療を行うのです。
「術中腹腔内温熱化学療法」のことを、前の病院の主治医に尋ねたとき、
「そういうのがあるみたいですね〜、僕はよく知りませんが〜」と
いう答えが帰ってきました。
そのような井の中の蛙が、まかり通っているのが日本の医療現場な
のだと痛感し、恐ろしく思いました。
私はたまたま、医療関係のライターをしている友人がいて、いろい
ろと教えてくれたので
今回の滋賀医大病院で手術を受けられました。
その貴重な情報がなければ、あえて不便な立地の病院を選択肢にこ
とはありませんでした。
大きな病気には、セカンド・オピニオンは絶対に必要です。
お金がかかるけど、サード・オピニオンくらいまで足を運んでもい
いと思います。
とりあえず、ベストの手術を受けられたとはいえ、
まだ、リンパにがん細胞が潜んでいる可能性が疑われますので、
今後も術後補助化学療法を続けて行きます。
先進医療で「抗がん剤感受性試験」というのがあり、採取したがん
の組織を培養し、
その検体にいろいろな抗がん剤を試して、患者のがんに対して、
もっとも効果のある
抗がん剤を体外で見つける試験です。「オーダーメイド化学療法」
とも言われています。
そのような先進医療も今の病院では受けられたので、今後は抗がん
剤の無駄打ちも回避できます。
まだまだ、長い闘いになるかもしれませんが、まずは一勝をあげました。
今の妻は、術後の痛みもやわらぎ、歩行訓練も始めました。
合併症もなく、先生も順調な経過だとおっしゃっていますので、ひ
と安心です。
これまで、皆様には多くのご迷惑やご不便をおかけして申しわけあ
りませんでした。
また、ご心配、ご配慮、励まして いただきありがとうござい
ました。
私がやれることは、もうやり尽くしたと思うので、
後は妻のがんばりと、お医者さんに期待して、これからは仕事に集
中して行きます。
妻は自分の病気が、私の仕事の弊害になっていると思い、
悪びれ続けていたので、私が仕事をすることで妻も安心できます。
とりあえずのご報告でした。
いろいろとありがとうございました。

おひさしぶりです。

ちょーーーーーーーーーーーーっ久々の投稿です。
 
相変わらずツイッター!ター!!にはまっておりまして、
ヤフーブログがこんなに使いやすくなってるのすら、尻まへんでした。
 
そんなにツイッターっておもろいか?
といわれますと、
けっこうおもろい
としか答えられまへん。
どこがそんなにおもろいねん?
といわれましても、
ひとそれぞれおもろさは違うようで、
 
岡本の場合は、
 
1)140字以内ならではの気安さ。
2)リアルタイムならではの臨場感。
3)ゆるいつながりならではの増殖感。
4)著名人と一般人の並行関係。
5)新しいメディアの成長の同時体験。
6)世の中の潮流を流し読みできる。
 
などなどでして、
 
つぶやく楽しみやつながる楽しみも
もちろんあるのですが、
岡本の場合、
それよりも出くわす楽しみといったほうが近いかな。
 
人と出くわす、情報と出くわす、時代と出くわす、世界と出くわす・・。
 
とにかく、
 
ツイッターは楽器と同じで、
ちょっとだけ慣れてきてはじめておもしろくなります。
ギターも3コードを覚えれば曲が弾けるのと同じです。
 
先週、ツイッターを取り入れたドラマがスタートしたけど、
そのドラマの放映時間中にツイッター上では
リアルタイム批評会が大盛り上がりだった。
その批判の大半が、
脚本家のあまりに低いツイッター理解度に対してでした。
そんなことがメディアで取り上げられると、
かつての②チャンネルやブログ炎上騒ぎなど、
匿名に守られたオタクメディア扱いになりがちですが、
ツイッターの匿名性は以外に低くて、
どちらかといえば大人メディアです。
そのドラマへの批判も、
安易に流行りとしてツイッターを取り上げてるだけで、
ツイッターそのものの新しさや特徴が少しも描かれていない
ことへの不満が大半で、
どちらかといえば冷静な批評でした。
 
しかし、このドラマの件ひとつを取り上げてみても、
 
放映中にリアルタイムで視聴者の反応が確認でき、
共有でき、拡がっていくようなメディアは、
今までありませんでした。
 
岡本も最近の阪神戦はツイッター片手に観戦しとります。
知らない同士でイライラしたり大喜びしたり、
ゆわばバーチャル甲子園ですな。
 
まだまだツイッターは続けるとは思いますが、
ブログもボチボチやってこうと思っちょるけん、
よろしく頼むぜよ。
 
 
 
ツイッターをやりだしてから、

ブログがさっぱりごぶさたになってしまった。

ツイッターとブログは、

本来まったく別ものである。

ブログが練りこまれた小説なら、

ツイッターはひらめきの俳句に近い。

ブログがそこにしかない有名ラーメン店なら、

ツイッターは全世界にあるカップラーメンに近い。

どちらもネットを利用して、

日常のあれこれやさまざまな想いなどを発信するのだけど、

ブログが新聞や雑誌的な発信であるなら、

ツイッターはテレビやラジオなどの生放送的な発信なのだ。

しかも、ツイッターは愛ポンを代表するsマートフォンとタッグを組むことで、

だれもが映像と音声をリアルタイムで全世界に発信できるという、

まったく新しいメディアとしても急速に成長しつつある。

今、ツイッターの中では、

フリージャーナリストたちが中心となって、

既存大メディアが独占していた情報統制権を

国民の側に取り戻そうとする動きが本格化しはじめている。

先日の小沢幹事長の不起訴決定の速報も、

大メディアがこぞって(不起訴にも関わらず)小沢批判の論調で報じたその裏で、

反権力のジャーナリストによる

ツイッターとUSTREAMによる検察批判をベースとした記者会見が生中継された。


すごい時代になったもんだと思う。


ブログを止めるつもりはありませんが、

とりあえず、いまは、ツイッターから目が離せません。

皆さんもはじめませんか。

最初はなにが面白いのか良くわからないと思いますが、

つぶやきが30を超えるあたりから、

徐々にはまってきます。

岡本のいツイッターネームはteddyhanaです。

ツイッターJAPANのサイトで自分のアカウントをとって検索してもらって、

フォローマークをポチするだけで、

あなたsも今日から「つぶやきクラブ」の仲間入りですよ。

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