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大根(だいこん)
近所の畑の大根です
収穫間近でしょうか?おいしそうです
大根(だいこん)
アブラナ科の野菜
主として肥大した根、茎、胚軸を食用とするほか
種子から油が採れる形状や色も多様で
皮の色は日本に流通する品種に限れば主に白である
しかし海外には赤・緑・紫・黄・黒などの品種もあり
地域によっては白よりも普通であるアブラナ科の植物であり
越年草で春に放置すれば薹が立ち
枝の先にアブラナに似た紫がかった白い花がつく
根出葉は羽状複葉、頂小葉は大きい
地下に垂直に根が伸び、主軸が肥大して、食べられる
一般的に肥大部は根と呼ばれているが、発生学的には全てが根ではない
畑での栽培時における、大根の肥大部の地上に現れている
緑色の箇所が胚軸、残りの地下に埋没した白い箇所が根に相当する
同じアブラナ科のカブではヒゲ根と呼ばれる下箇所が根に相当し
胚軸は上の丸い肥大箇所になる
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常識問題用(季節)冬
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梅 (うめ)
立教大学(新座)の梅です
日当たりが良く元気に咲いていました
手入れされてて待遇が良さそうです
梅 (うめ)
バラ科サクラ属の落葉高木、またはその果実のこと
花芽はモモと異なり、一節につき1個となるため、モモに比べ、
開花時の華やかな印象は薄い
毎年2月から4月に5枚の花弁のある1センチメートルから
3センチメートルほどの花を葉に先立って咲かせる
花の色は白、またはピンクから赤
葉は互生で先がとがった周囲が鋸歯状
だそうです
春も近いかしら ?
昨日の写真なので冬の書庫に入れました
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今日、立教大学(新座)に行ききれいに
木が藁でおおわれいたので写真で撮りました
調べたら、こも巻き と言うそうで青空にニョキニョキと
生えている感じでした
こも巻き (こもまき、菰巻き、コモ巻き)
江戸時代から大名庭園で行われてきた
コモ巻きをするのには二つの目的がある
立冬の頃に藁で編んだコモを植木の幹に巻き付けて、
害虫を誘い込み、春の啓蟄の頃に取り外して、
中に入った虫もろともに燃やして駆除する
よく、大切に保護されている樹木に巻き付けられている
また、害虫駆除だけでなく、寒さに弱いソテツや、
移植したばかりの庭木などにも防寒のためにコモや藁縄が巻き付けられる
だそうです
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ブロッコリー
近所の畑でブロッコリーが育っていました
分類は最近撮った写真なので冬の書庫に入れました
おいしそうですね〜
マヨネーズかけて食べるのが一番好きです
この前カレーに入れたら子供達に嫌われました・・・・残念
ブロッコリー
アブラナ科の緑黄色野菜
キャベツの変種
和名はミドリハナヤサイ(緑花椰菜)、メハナヤサイ(芽花椰菜)
カリフラワーの原種と思われがちだが、カリフラワーの方がより原種に近い
単位は「株」である
地中海沿岸の原産
食用とするのは蕾の状態の花序と茎であり、収穫せずに栽培を続けると巨大に
なった花序に多数の黄色やクリーム色の花をつける
緑色の花蕾と茎を食用とする
だそうです
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甘夏 (あまなつ)
最近柑橘系の実の種類見かけること多いですよね〜
ナツミカンの枝変わり種
別名 カワノナツダイダイ(川野夏橙)・甘夏橙、甘夏蜜柑(甘夏みかん)、
甘夏柑、甘夏などとも呼ばれる
ミカン科ミカン属
ナツミカンに比べて減酸が早く糖度が高い
収穫時期は2月から6月
シーズン:冬〜初夏 だそうです
今の写真なので冬の書庫に入れました
柑橘系はたくさん種類が多いので万が一
間違えていたら教えてください
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