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忌野清志郎氏 2009年5月2日 天国の扉を開く。 享年58歳。。。。 早すぎます。 一時は回復したと聞いていたのに。。。 「いけないルージュマジック」・・・ そして 「パパの歌」 数々の名曲を この世に残して旅たたれました。 今 「入門編」を聴きながら。。。 残念です。 心よりご冥福をお祈りします。 |

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忌野清志郎氏 2009年5月2日 天国の扉を開く。 享年58歳。。。。 早すぎます。 一時は回復したと聞いていたのに。。。 「いけないルージュマジック」・・・ そして 「パパの歌」 数々の名曲を この世に残して旅たたれました。 今 「入門編」を聴きながら。。。 残念です。 心よりご冥福をお祈りします。 |
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もうすでに ご存知とは おもいますが。。。 俳優 ポールニューマン氏が 今月26日 がんのため天国へ召されました。 「明日に向かって撃て」や「スティング」 そして 「ハスラー」 「ハスラー2」 僕の中では スティーブマックイーンと共演した 「タワーリングインフェルノ」が 一番好きでした。 いろいろ調べてみました。 ○ 映画「レーサー」の主演がきっかけで44歳でカーレースプロデビュー、 その後、ルマン、デイトナで大活躍。 ○ 映画俳優としてだけでなく、実業家 慈善事業でも活躍され 寄付金の総額が2億5000万ドル(262億5000万円)!! なにもかも 「一流」 でしたね。 あのどことなく 気品あふれる雰囲気 だからといって 威圧する空気もなく 優しいまなざし。 時に 鋭い眼光で野生的な一面。。。 そして少年のような あどけない 笑顔。 もう このような人物をお目に掛けることは 僕が生きている間には ないかもしれません。 ご冥福をお祈りします。 きっと 今ごろ マックイーンと天国でレースを楽しんだりしてるんだろうなぁ。。。 |
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かな〜り 遅くなりましたが。。。 どうしても 掲載しておきたかったので。。。。 チャールトン・ヘストンさんが4月5日、米カリフォルニア州ビバリーヒルズの自宅で亡くなりました。 84歳でした。 僕が、彼をはじめて観たのは 映画「猿の惑星」です。 なんと 野生的な人だろうと。。。 当時は思っていました。 そういう役柄だったわけですが。。 父が彼の大ファンということもあり、彼の主演作品等をいろいろ観ました。 続猿の惑星(1970) エアポート'75(1974) ベンハー(1959) 十戒(1956) もちろん このほかにもたくさん出演されています。 映画の感想については、後日アップするとして。。。。 ご冥福をお祈りいたします。合掌 それにしても ブッシュ大統領から 大統領自由勲章(Presidential Medal of Freedom)」 を受章されているとは 知りませんでした。
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え〜 うそでしょう? これが 僕の 第一声でした。 このニュースを知ったのは 昨日(5月28日 深夜) 特に 大ファン というわけでもないので 入院していることなど 全く知りませんでした。 そういえば 最近 あの歌声 聞かないなぁ。。。 「 ゆれるぅ〜♪ おも〜い〜♪ 」。。。。 それが こんなことになっていたとは。。。 「負けないで」などのヒットで知られるロックユニット、ZARDの坂井泉水さん(本名・蒲池幸子)が27日午後3時10分、 脳挫傷のため、都内の病院で死去した。40歳だった。 昨年6月から子宮頸(けい)がんを患い、肺への転移が見つかった今年4月に再入院。 今月26日早朝に病院の非常用スロープの約3メートルの高さから転落、後頭部を強打した。 テレビ出演や生ステージをほとんど行わない“謎に包まれた歌手”と言われた坂井さん。 自殺なのか、事故なのか、警察では両面から捜査している。 「負けないで」「揺れる想い」など数々のヒットを放ちながら、 露出の余りの少なさから、ミステリアスな存在として知られていた坂井さんが、突然のこの世を去った。 警視庁四谷署や所属事務所によると、坂井さんは昨年初夏に体の不調を訴え、精密検査を受けたところ子宮頸がんが発見された。 6月に東京・信濃町の慶応大病院に緊急入院し、子宮の摘出手術を受けた。 術後の経過は良好で昨年秋に一度は退院。 通院治療を続けていたが、今年3月の検査で肺への転移が見つかり、4月中旬に同病院に再入院した。 それからは放射線や抗がん剤による治療を続け、「がん細胞が小さくなり快方に向かっていたと聞いていた」(所属事務所)という。 ただ、がんで入院していた事実は、一部のスタッフにしか知らされていなかった。 “事故”は26日早朝に起こった。午前5時50分ごろ、同病院1号棟の非常用スロープの下で、坂井さんが仰向けになって倒れているのを病院関係者が発見した。 すぐにICU(集中治療室)に運ばれ、応急処置が施された。 スロープの1階と2階の間にある地上から約3メートルの高さの踊り場から、コンクリートの地面に転落したとみられ、頭から大量の血を流していたという。 外出用の私服姿で靴を履いたままだった。 ICUでは危険な状態が続き、翌27日午後3時10分、両親や親しいスタッフら数人に看取られ天国へと旅立った。 死因は外傷性頭がい内損傷(脳挫傷)だった。 坂井さんは最近、病院の敷地内を散歩するまでに回復。 復帰に向けた体力作りのため、早朝の散歩を日課にしていた。 所属事務所では「前日の雨で足を滑らせた」と説明し、「遺書がなく、病室の身辺を整理した様子もありませんでした。 闘病中も弱音を吐くことなく気丈に振る舞い、病室ではノートにメモ書きで作詞するなど復帰に前向きでした。 『ライブをしたい』とも漏らしていました」と自殺を否定した。 今秋にアルバムを発売予定で、3年ぶりのライブツアーも計画されていた。 再入院前にはジャケット撮影も済ませ、最新号のファンクラブ会報には「最近体調が思わしくないですが、頑張ってます」 と近況報告していた。ただ転落したスロープには乗り越えた痕跡があり、病院関係者によると患者が立ち寄るような場所ではないという。 四谷署でも事故と自殺の両面での捜査を進めているが…。 最後までミステリアスさを残したまま、この世を去った坂井さん。 人々を勇気づけた名曲の数々は永遠に語り継がれ、歌い継がれる。 最終更新:5月29日8時1分 サンケイスポーツ 僕は 自殺とは 思いたくないです。 40歳。。。。 僕と ほぼ 同世代。。。 がんによる 子宮摘出手術。。。 他人には 語ることのできない 多くの悩みも あったことでしょう。。。 しかし ライブをしたい。。 ツアー計画。。。 そんな方が 自殺なんて 考えられません。 大変残念です。 数々の名曲 僕らの 心に ずっと残ることでしょう。。。 ご冥福をお祈りします。
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昭和の偉大なコメディアン&俳優 植木等さん(80)が、3月27日午前10時41分 呼吸不全のため 天国へ旅たたれました。 故人の遺言で通夜・告別式は密葬。後日、お別れ会を開く予定だそうです。 僕は、ドリフターズ世代なので、リアルタイムでの クレージーキャッツ 全盛時代を知りませんが、 映画「無責任男シリーズ」は、レンタルやCS等で見てました。 メンバーそれぞれの個性も光って、 いまどきの お笑いにない 面白さでした。 特に 植木さんからは ネアカのなかに まじめさ 締めるとこは締める的な かっこよさ を感じていました。 「わかっちゃ〜♪ い〜るけ〜ど やめられない〜 ♪」 「スイスイスーダララッタ〜♪」 ちなみに 大ヒット曲 「スーダラ節」は 僕の携帯着メロです。。。 昨年11月公開の 映画「舞妓Haaaan!!!」が 最後の出演だそうです。 ぜひ レンタルしてみたいですね。
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