ばてん(馬殿)司法書士事務所 司法書士 馬殿貞爾

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第7回アディクションフォーラムin滋賀が下記のとおり開催されます。
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 実施要領
1.目的
 「生きているのがしんどい」「家族といると苦しい」と感じている方が多くいます。アルコールを飲みすぎてしまう方、パチンコ等のギャンブルをやりすぎてしまう人も多くいます。
私たちは、一人でも多くの人が、生きることが楽になるようにと毎年、滋賀県内でアディクションフォーラムを重ねています。
フォーラムでは、アルコール、薬物、ギャンブル、摂食障害などの習慣(依存症)から抜け出そうとしている人が自らの体験を語ります。
 また、アルコール依存症を持つ人の家族など、依存症の人が周りにいるために苦しんだ家族の人たちも、自らの体験を語ります。
 アディクションを抱えた当事者や家族、各関係機関や住民がアディクションの現状および問題、回復に至る過程などについて知ることにより、アディクションの理解を深めることを目的とし標記フォーラムを実施します。
2.概要

 第7回アディクションフォーラムin滋賀

仲間を見つけた、希望を見つけた

〜私らしい あなたらしい なんだかそれってEらしい〜
薬物・ギャンブル・アルコール・買い物など、様々な依存症に悩む人が大勢います。依存症を正しく理解し、具体的解決方法を知ることで、救われた人もたくさんいます。もしよろしければ、依存症という病気について知って下さい。
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「講演」テーマ 「薬物に依存していたころの私をもう少し受け入れられたら
             今の私のことをもっと好きになれる気がする」
講 師 倉田 めば氏(クラタメバ 大阪ダルクセンター長、Freedom代表)
14歳から薬物を使いだし、薬物依存とリストカットで20代の2年間を精神科病院で過ご
す。29歳の時に回復施設と自助グループに通うようになり、クリーンな生活がスタート
する。1993年、フォトグラファーの仕事をやめ薬物依存リハビリテーション・センター「大
阪ダルク」を設立。現在に至る。また、大阪ダルクの外郭団体である薬物依存からの回復
支援に全般的に携わる「Freedom 」の代表でもある。4年前より現代美術の一ジャンル
である「パフォーマンス・アート」を始め、アートの復元力を模索している。
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「体験発表」当事者からのメッセージ     「展示」 仲間の表現展

2014720日(日)10:00 ~16:30

会場  大津市北部地域文化センター(大津市堅田) 参加費 : 無料※託児あり(要予約)
 磁気ループあり(当日受付)
お問合せ 077-567-5010(滋賀アディクションフォーラム実行委員会/滋賀県立精神保健福祉センター内)
 
■主催 滋賀アディクションフォーラム実行委員会
■共催 滋賀県立精神保健福祉センター/滋賀県精神保健福祉協会
■後援〈予定〉 滋賀県精神保健福祉士協会 
■後援・助成〈予定〉 (公財)京都新聞社会福祉事業団
 
.申し込み    不要(当日参加)

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