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韓国南部・慶尚南道馬山市は6日、同市議会が6月19日を「対馬の日」と定めた条例を公布した。
韓国政府は「対馬の領有権を韓国が主張できる国際法上の根拠はない」として馬山市に撤回を求めていたが、反日感情が高まる地元の強硬姿勢を抑えきれなかった。 馬鹿馬鹿しくなってきた。
日本で、これはあり得ない、支持されない。根本的にモノの考え方が違う相手であるということを、あらためて確認することができた。 やはり大事なのは、その国がどんな歴史を歩んで、どんな文化を育み、伝統を守ってきたのかということなのだと思う。 |
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慶尚南道馬山市では竹島の日に対抗し、1419年(日本暦応永26年)に李氏朝鮮が李従茂が大軍を率いさせ、倭寇(前期倭寇)の根拠地と見なしていた対馬征伐のために出兵させた(応永の外寇)日である6月19日を「対馬島の日」とする条例を制定した。
馬山市は応永の外寇後、勝手に対馬が服属したと思い込んでいるが、韓国政府は馬山市に対して条例の撤回を強く求めている。
馬山市は国の言うことを聞かないと馬鹿市と呼ばれてしましますヨ。
2011/9/3(土) 午後 5:40 [ 健康環境安全のために法律を学ぶ ]