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中国の人民日報は20日、昨年12月に日本で封切られた映画「男たちの大和/YAMATO」について、「登場人物の情ばかりを強調し、当時の日本政府中枢の国民に対する絶対権力の本質を覆い隠している」とする中国人の日本研究者の論文を掲載した。論文では、映画が大和の乗組員らを「被害者」扱いするばかりで、日本政府の「加害者」ぶりを描写していないと批判している。
まだ、この映画を観ていないのだが、中国が批判するくらいだから良い作品なのだろうか。
観ていない映画への批判についてコメントするなどということは好ましいことではないので避けるが、なんか、もう、ほんと、必死だな、中国は。 |
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しかし、何から何まで日本に干渉じゃなく監視ですね。これは。 映画はやや左よりらしいし、一番伝えたいメッセージも左翼の反対で消されたそうです。それでも文句言われるんだからね。
2006/1/21(土) 午前 7:46 [ jul*a*y5* ]
うは・・こんな論文を新聞が載せているんですか!うひゃ〜・・日本人は中国人ほどに感情を表にださないと感じてますが、生温い!日本人は泣いちゃいけない・・ってことですね!!私もまだ見てないのでなんとも言えませんが・・・どこかの国のように一つの色一辺倒ではないので・・・日本人がこういう映画に対してどう見るか理解できないのでしょうね!!・・・困りましたね!
2006/1/21(土) 午後 7:01 [ - ]
いろいろな意見噴出するのが日本だと思うのですが・・・だから、いろいろな映画が作られる!日本研究者ならばその辺まで突っ込んでほしいですね!!┐(´〜`;)┌ ああ、日本人でよかった。Juliaさんのお話も・・・ふむふむ・・・困りましたね!そんなことばっかりするから逆におかしなことになるのに・・・ね!
2006/1/21(土) 午後 7:01 [ - ]
あらら〜、これってもしかして中共の機関紙である朝日新聞が、党本部からお叱りを受けたって話じゃないですかね?
2006/1/22(日) 午前 1:32 [ take_version_r ]
あー、テレビ朝日が関わっている映画でしたっけ? 中国政府中枢の人民に対する絶対権力の本質を覆い隠している朝日新聞でしたっけ?
2006/1/22(日) 午前 2:52 [ teikokubungaku ]
舌の根も乾かないうちに「SAYURI」の上映禁止・・・「反日感情対策」らしいけど
2006/1/24(火) 午後 2:19
最近は人民の感情に振り回されて、もぐら叩きみたいな状態になってますね、中国政府は。まあ、自業自得ですけど。
2006/1/24(火) 午後 6:57 [ teikokubungaku ]
中華思想がいい加減うざいです。映画にまで口を出さないでほしい。中国の方こそ、歴史認識が間違っている映画を作っている。共産党は、捏造を隠すために必死ですね。
2006/1/25(水) 午後 11:25 [ sho*ta*dy*jp ]