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第58回カンヌ国際映画祭で12日、小林政広監督の「バッシング」が公式上映された。
「バッシング」は、イラクで人質となった高遠菜穂子さんをモチーフに、帰国後、社会から非難を受け、追い詰められていく女性ボランティアを描いた作品。 上映後、会場は温かい拍手に包まれていた。 どんな内容だよ。
どうせ悪いのは「バッシング」した人々であって、社会が悪い、小泉が悪い、日本が悪いで、彼女はまったく悪くはない、悲劇のヒロインって、詰まらない、お涙ちょうだいの映画でしょ。 なぜ、バッシングされたのか。なぜ、自己責任論が出たのか。なぜ、自作自演が疑われたのか。この映画監督は、そんなこと理解していないだろうな。ますます、日本が誤解されはしないか。 ところで、この映画には、あの不愉快で活動家チックな家族たちは登場するのだろうか。 |

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寒気がする映画ですね。
2005/5/14(土) 午後 0:27
せめて海外で上映するのだけはやめてほしいですね。
2005/5/15(日) 午前 1:34 [ teikokubungaku ]
そうだよね、受けり良いってもんじゃないよね。なんか嫌らしさが付きまとうなあ・・・。
2005/5/16(月) 午前 2:26 [ - ]
映画見てないからなんともいえない。
2005/5/17(火) 午前 1:41