teikokubungaku

日本とは、日本人とは

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返信: 3381件

[ teikokubungaku ]

2006/9/18(月) 午前 1:39

僕もそんな気持ちでしたよ。どこか繋がっているって感じ。こちらこそこれからもよろしくお願いします。

2008年日本の旅

憂国への提言

sam*r*i8*i

2006/9/18(月) 午前 0:49

せっかくですから、「最後の記事」、書いてUPしていただきたいなと思います。たとえ今、御自身で記事の完成度が低いと思われたとしても、今は二度と戻って来ないので、ぜひ今のお考えを拝聴したいです。離滅裂な文章を並べることになっても、書いてみて、批判されて初めて学べる事もあると思うのです。teikokuさんの決められた事ならもちろん支持しますが、いつでもteikokuさんの記事を楽しみにしておりますので、気が向けばいつでもUPお願いします!

親王殿下御誕生

憂国への提言

[ teikokubungaku ]

2006/9/17(日) 午後 10:17

むむむ、脱線してしまった。これをそのまま「最後の記事」にすれば良かったのか? ちょっと書きたいことと違うしなあ・・・。

親王殿下御誕生

憂国への提言

[ teikokubungaku ]

2006/9/17(日) 午後 10:02

60年前にそれが問題とされていなかったことは明らかであり、500年で問題とならなかったものが、600年で問題となるという主張は頷けない。旧皇族が復帰し、その子供が皇族として生まれ、さらに数十年後ということであれば、「なじみが薄い」などという心配もなくなり、皇室の藩屏という役割も充分に果たされると思われる。過去にいくつかの例がある皇籍復帰をあっさり斬り捨て過去にまったく例のない「女系」を認めるという有識者会議の報告書を破り捨て、新たな有識者会議の発足も検討すべきではなかろうか。

親王殿下御誕生

憂国への提言

[ teikokubungaku ]

2006/9/17(日) 午後 9:50

旧宮家について、現皇室とはおよそ600年前に分かれた伏見宮の系統に属していることを問題視する声もあるが、皇籍離脱の際、加藤進宮内次官から「これまでの皇室典範からいって皇位継承権を持っておられるのでございますから、皇族を下られるにつきましても、宮内省としては全力をつくして充分な生活費をお与えし、品位を保つだけの費用は用意いたすつもりです。万が一にも皇位を継ぐべきときが来るかもしれないとの御自覚の下で身をお慎しみになっていただきたい」との言葉を掛けられている。

親王殿下御誕生

憂国への提言

[ teikokubungaku ]

2006/9/17(日) 午後 9:32

昭和22年に皇籍離脱を余儀なくされた旧宮家の当時の心境はさまざまであったことが竹田恒泰氏の著書には記されている。いずれにせよ、本人の御意志での離脱ではなかった。その方々に特別立法によって本来の地位にお戻りいただき、あらためて60年ぶりにそれぞれ御意志を示していただく。勿論、民間でという方もおられるはずである。その方々は皇室会議の後、即日正式に降下していただくということである。

親王殿下御誕生

憂国への提言

[ teikokubungaku ]

2006/9/17(日) 午後 9:26

現在の皇室典範は、憲法との位置または皇室会議、大嘗祭の規定など、直さなければならないところが多々あるのだが、いま問題になっている皇位継承問題についてだけいえば、これを改正しなくとも特別立法によって安定的な皇位継承を維持することが可能になるのである。

親王殿下御誕生

憂国への提言

[ teikokubungaku ]

2006/9/17(日) 午後 9:19

妄想の類はこれで終わりして、安倍氏に近い超党派の「日本会議国会議員懇談会」の事務局長下村博文衆院議員は、男系による安定した皇位継承を維持するため特別立法の制定を目指す議員連盟を、今月下旬の臨時国会召集後に発足させることを明らかにしている。議連は昭和22年に皇籍を離脱した旧宮家の皇族復帰を検討しているという。

親王殿下御誕生

憂国への提言

[ teikokubungaku ]

2006/9/17(日) 午後 9:13

さてさて、どうしてNHKは2月7日に紀子様御懐妊を秋篠宮様がお知りになる前に速報できたのか。現在の宮内庁長官である羽毛田氏は女系容認どころか推進派である。有識者会議の報告書に批判が集中すると、陛下は女系を容認しているというデマまで流す始末である。宮内庁は羽毛田氏などの女系派と男系派に分裂しているような格好であった。そう、つまりあれはぎりぎりまで御懐妊発表を延ばされるのではないかと危惧した宮内庁の男系維持派によるリークが考えられるのであった。

親王殿下御誕生

憂国への提言

[ teikokubungaku ]

2006/9/17(日) 午後 9:07

ところが、来年は参議院選挙。亥年である。流罪中の清麻呂が猪の大群に出合い、温泉に足をひたすと再び歩けるようになった如く、麻生さんの後に安倍総理の誕生となるのであった。なんてストーリーを今年の元旦に考えていたわけである。


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