2010/1/1(金) 午後 0:07
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戦わざれば亡国必至、戦うもまた亡国を免れぬとすれば、戦わずして亡国にゆだねるは身も心も民族永遠の亡国であるが、戦って護国の精神に徹するならば、たとい戦い勝たずとも祖国護持の精神が残り、われらの子孫はかならず再起三起するであろう
投稿数:346件
2009/1/2(金) 午前 10:51
2008/9/29(月) 午前 6:13
2008/5/7(水) 午後 9:52
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こんばんわ、訪問者履歴から参りました、訪問有難う御座います。 うーん、私はどっちかと言うと、太平洋戦争は「海軍が自分の面子を守りたいがために陸軍の挑発にのって始めた戦争」だと考えています。 戦争当時、海軍ジャーナリストとして活動していた伊藤正徳氏の著作「連合艦隊の最後」では、とある陸軍士官が「海軍はアメリカと戦争するらしいけど、本当に勝算なんてあるの?」という疑問を著者にぶつけるエピソードが紹介されています。 その著作の最後には、「もし海軍に非戦を唱える勇気があったのなら、戦争は無かった」として、その勇気がなかった当時の軍人を非難していました。やはり、戦争は始めるよりも止める方が偉いと思います。 ま、それでも日本の平和教育と日教組と文科省は反吐が出るほど嫌いですけど。念仏唱えて物事が上手くいくのなら、誰も苦労しません。
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